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Cheers インタビュー


kozee インタビュー

23/01/2018


 

Google Mapのピンとなり、地球に「刺さる男」

kozee インタビュー

 

旅行雑誌『TRUNK』でスタートした「SASARU PROJECT」の連載を皮切りに、Google AndroidのCM「一生分の写真」篇や、日本テレビ『採用!フリップNEWS』に出演を果たし、「世界一地球に刺さった男」として、ギネス世界記録申請予定のkozeeさん。昨年10月には「SASARU〜地球の刺さり方〜」の出版を終え、現在多忙を極めるkozeeさんにインタビュー!

 

自らがGoogle Mapsのピンとなって頭から地球に刺さるプロジェクト「SASARU project〜地球の刺さり方」を始めたきっかけとは?

 

もともと世界一周の旅に出ようというのが先にあって、プロジェクトは後からついてきました。当時テレビの制作の仕事をしていたので、日常的に番組の企画や内容を考えていたことから、じゃあ自身の旅にも何か面白い企画を立ててみようと産まれたのがSASARU projectです。

 

どのようなことがきっかけで「刺さる」(ポーズ)を発想したのでしょうか。

 

ポーズに関しては元々ブレイクダンスをやっていたところからですね。実は旅に出る前にシドニーに住んでいた期間にきっかけをもらっていて。シドニーから北へ車で3時間ぐらいの所にあるポートスティーブンスという砂丘に仲間と遊びに行ったときに産まれたんです。砂丘でワイワイはしゃいで写真を撮ってるときの1枚に僕が頭で砂丘に刺さってる写真があって。それがまさに砂丘に突然上空からミサイルが刺さった!みたいな写真で、みんなは笑ってたんだけど、後でみたオージーが「kozee! これはアートだよ! 超いいよ!」って言ってくれて。外国人へのウケが良いんだなって印象に残ってました。あとは旅のスタートとなる2014年の時点でほぼすべての人が日常にGoogle Mapsを使っていたから、僕も旅の計画を立てるときに開く地図はすでに紙媒体の物ではなくGoogle Mapsでした。目的地に立つ赤いピンを見ているうちに、世界中でこれを自分がピンになってマーキングしていったら面白い! どうせ刺さるならより刺さってるっぽくしたいな。どーしようかな。そーだ! シドニーのあの写真! 外国人にもウケてたし頭で刺さるか! みたいな(笑)。

 

どのくらいの期間の間、世界中で何ヵ所に刺さってきましたか?

 

約3年間で国数でいうと100ヵ国。都市数は正確には分かりませんが、300都市は超えてると思います。

 

具体的にどのような場所に刺さるのでしょうか?

 

息を飲むような素晴らしい風景はもちろん、美味しかったゴハン、出逢った人々、そういった自身の心に「刺さる」所に刺さります。日本語特有のひとつの言葉に複数の意味を持つ良さもSASARU projectの裏テーマとしてやっています。KAWAIIみたいにSASARUが海外でも一人歩きしてくれたら最高ですね。

 

プロジェクトはすでにゴールを迎えたのでしょうか?

 

今も国内外問わず刺さりまくって現在も進行中です。スタート当初から掲げていた100ヵ国に刺さるという目標は達成でき、本を出版するというひとつの結果を出すことはできました。おかげで、地球に刺さる男とかGoogleのピンの人なんて呼ばれるようになり、最近は各地でイベントやトークライブ、ラジオにも呼ばれるようになり、活動の幅は広がっていっています。

 

もっとも思い出深い場所はどこですか?


 
南米、アメリカ、メキシコですね。南米と広い範囲でくくってしまうのはアレですけど、僕は南米を旅することで初めて旅人になれた気がします。とにかくうまくいかないことばかりで、スペイン語圏という言葉の壁や文化の違い、治安の悪さなど、毎日がドキドキハラハラの冒険でした。それでもそれを上回る素晴らしい絶景や面白い人たちとの出逢い、初めて体験することがいっぱいあって。ザ・旅を感じれる一番刺激的だった大陸です。長くなってしまうので具体的なエピソードは省きますけど、刺さるのに一番苦労したのも南米のボリビアにあるウユニ塩湖です(本に内容載っていますのでぜひ!) 。
アメリカは僕に海外への興味をくれた思い出の場所なのですが、その中でもユタ州とアリゾナ州の間にあるウェーブという場所。そこは事前応募のオンライン抽選で10名、現地抽選で10名の1日に20人しか入ることのできない超レアなところで、僕は現地抽選で選ばれました。繁忙期には倍率10〜15倍とかかなりの薄い確率の中、見事1発で決めれたのは超ラッキーでしたね。持ってるな俺、みたいな(笑)。特別な地を踏めて最高に幸せでした。宇宙を感じるような脳みそスパークしちゃうような所です。
メキシコは滞在することでどんどん好きになってしまい、気づけば当初の予定の3倍以上滞在してしまった所です。好きになりすぎて、今では日本でメキシカンレストランもオープンしました。ウチのタコス、本場の味なので美味しいですよ(笑)。中でも良かったのはカンクン。リゾートのイメージが強いカンクンですが、カリブ海の美しさはもちろんのこと、マヤ文明の遺跡や洞窟、ピンク色のラグーン、ダウンタウンで食べる激ウマのタコスなど見どころがとにかく多くて毎日忙しい。ここでは遂に海底に刺さるという人類史上初?なことも達成できた思い出の地です。

 

 

旅の途中、危険な目など何かトラブルはありましたか?

 

小さなトラブルは数えきれませんが、一番大変だったのはアルゼンチンのブエノスアイレスで強盗に遭ったこと。パスポートを含むすべての持ち物を失ったので、旅最大のピンチといえるできごとでした。SASARU project自体、SNSでの発信のみでやっていたので、強盗に遭ったこともSNSで報告したら、「大丈夫? 今何が必要なの?」って世界中の仲間が心配してくれて。その後、PCやカメラ、iPhone、さらに現金までと信じられないぐらいの救援物資が届き、旅を再開できるすべての物が揃ってしまいました。絶望の淵から本当にパワーをもらったのを覚えてます。シドニーの友達もみんなで支援してくれました! その節は本当にありがとう! そういう意味ではアルゼンチンは1番印象に残ってる国かもしれません。素晴らしい所もいっぱいあって、また行ってみたい所のひとつです。あと記念すべき100ヵ国目となった南アフリカでも到着すぐに強盗にナイフで脅されましたが、それは回避できました。逞しくなったなー(笑)。

 

プロジェクトをまとめた『SASARU〜地球の刺さり方〜』を出版されたと伺いました。どのような内容になっているのでしょうか。

 

100ヵ国でそれぞれの刺さる写真を基本的に1枚ずつ抜粋していて1ページごとに一言と緯度と経度が添えられています。緯度と経度をそのままGoogle Mapsに打ち込むと僕が刺さったリアルな場所にピンが刺さるようにもなっています。大陸ごとで章が分かれていて、それぞれ印象的だったエピソードを綴っているエッセイ部分もあるので結構文章も書いています。

 

プロジェクトを始めたときから、すでに出版の構想はあったのでしょうか。

 

具体的なものはなかったんですけど、このプロジェクト絶対面白い!誰かの心にもきっと刺さるぞ!とは漠然に思ってました。でも初めからサブタイトルを「地球の刺さり方」にしている時点で意識はしていた気がします(笑)。

 

現在の活動内容を教えてください。

 

最近は各地でイベントやトークライブ、ラジオにも呼ばれるようになりました。企業のPRなんかでも日本全国を周ったりと新しい旅が続いてます。世界中を飛びまわっていたときよりも、実際に人と会って話ができるということが、大きく変わってきたことです。

 

ダンスを通じてニューヨークにも住んでいたと伺いました。そちらではどのような生活を送っていましたか?

 

知り合いも誰もいない、ゼロからのスタートで英語も全然話せなかったし大変でした。でもそれ以上に自分はNYにいるんだ!って高揚感の方が大きかったですね。どこ歩いてても映画の中にいるような日々で。そんな中で毎日朝から晩までダンスしてました。四六時中練習したいから家でも踊れる場所を作ったり、そういうのスペースある家に引っ越したり。初めてシェア暮らしをしたのもNYで、初めて色んな国の人と出会ったのもNYでした。

 

以前シドニーにもいらっしゃったと伺いました。シドニーではどこに住み、何をされていましたか?

 

シドニーに来たのは2011年のときで、当初輸入の仕事をしようとやってきたのですが、震災の影響などでそれがダメになってしまい、現地で配送や引越し、ローカルの居酒屋などで働いていました。イベントもやったり、たまにダンス仲間とバスキングしたりしたのも楽しかったですね。1年間しかいれなかったので、住む場所もちょこちょこ変えて、ビーチが好きなので最初はボンダイビーチ、その後シティ、リトルライリーと色んな場所、人と生活していました。

 

今年2月にまたシドニーに訪れるそうですね。シドニーでのご予定をお聞かせください。

 

2週間の滞在を予定しています。将来的にシドニーに住めたらいいなとか、仕事で日本と行き来できたらとも考えているので、すでにシドニーで生活なさっている先輩方にアドバイスなど頂ける機会があったら嬉しいです。皆さん会いましょう!

 

今後の予定をお聞かせください。

 

昨年の帰国から全国各地で話す機会をいただいているので、これからはもっと若い人たちに自分の経験を伝えることをしていきたいです。必ずしも旅にフォーカスするのではなく、継続することの大切さや、ひとつ一つ目標をクリアして成長していくこと、やりたいことをやり続けていく為にはどうあるべきかなど、僕自身が旅とプロジェクトを通じて成長し経験できたことなどを伝えていけたらと思っています。

 

 

kozee

 “Google Mapのピンとなり、地球に「刺さる男」kozee”。原宿生まれ原宿育ち。ダンスを通じてNYで生活したのがキッカケで海外へ興味を持ち2014年2月から世界一周の旅へ。旅中に自身の心に「SASARU=刺さる」場所、人、食べ物などに自らがピン(Google Mapのピンのイメージ)になり、実際に頭から刺さってマーキングする「SASARU project〜地球の刺さり方」で3年をかけ100ヵ国を訪問。旅の様子はSNSで展開。全国数箇所での写真パネル展やコラム、旅行雑誌の連載を経てGoogle Android TV CM「一生分の写真」に出演。
【Official】
Instagram: sasarukozee
Facebook:kozee.kido

 

SASARU〜地球の刺さり方〜

著:kozee 
発行・発売:A-Works 予価:1600円+税 
日本中で注目を集め、これから世界で知られるであろう「地球に刺さり続ける男」kozeeの記録が待望の書籍化! 絶景・秘境から有名観光地、世界遺産の街、海の中から氷山まで、アジア、オセアニア、北アメリカ、南アメリカ、ヨーロッパ、世界中100ヵ国で「自らがGoogleピンとして頭から地球に刺さった」写真の中から厳選。すべての写真に、一言コメントに加え、国名+地名+緯度・経度を記載。SASARUプロジェクトを始めたきっかけから、旅先での思い出、トラブル、旅をすることの魅力、メッセージをコラムとして収録。

 


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