オーストラリア・シドニーを楽しむための生活情報誌「チアーズ」

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カフェの文化が根づく国、オーストラリア。シドニーの素敵なカフェの中から、チアーズスタッフが毎月、隠れ家的お店を見つけ出してご紹介します。

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2005年、ディーワイビーチにジュースバー『Girdlers』が登場して以来、ワリンガーモール、マンリーとノースエリアを中心に展開を続ける当店。

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古びたVBの看板が目印のコーナーカフェ『ジ・アルケミスト・エスプレッソ』は、キャメレイの住宅街にひっそりと佇む憩いの場。キャメレイのシドニー日本語土曜学校から徒歩圏内にある当店は、オーナー夫妻のジョニーさんとエマさんによって約1年前にオープンした、注目のニューカマーだ。

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いよいよ夏本番を迎えるシドニー。今回は先月号に引き続き、ビーチ周辺の人気カフェを紹介したい。ボンダイビーチのメインストリートから一本入ったカールイス・ストリートにあるサーフショップ兼カフェのワンストップショップ『Vida Surf Shop Cafe』には、ボンダイのローカル・サーファーや世界中から集まる観光客でごった返している。

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シドニーの夏と言えばボンダイやマンリーのビーチを思い浮かべがちだが、ときにはローカル・オージーに人気のビーチに足を運んでみてはいかがだろうか。今回訪れたビーチはマンリーのふたつ隣にあるカールカール・ビーチ。〝カーリー〟の通称で親しまれる同ビーチは、鳴き砂が体感できるほどに綺麗な砂浜が1・2キロ続き、子連れのファミリーからエキスパートサーファーまで幅広く集う。

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この度、梅酒を主とする果実酒の製造販売を行う老舗ChoyaとBlack Star Pastryのコラボレーションで生まれた、100パーセントの天然原材料使用の新作ケーキ『CHOYA Black Forest Cake』が登場する。

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シドニーの冬を初体験して、あまりの寒さにビックリしている方も多いのではないだろうか。今回は冬のシドニーで心も体も温めてくれるオススメのカフェをご紹介したい。せっかくシドニーにいるのだから、美味しいコーヒーとカフェゴハンを堪能してほしい。

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カフェ激戦区となりつつあるアレキサンドリア。そしてファッションの発信地ニュータウン。ふたつの刺激的なサバーブを結ぶ静かな町アースキンビルに、2012年6月に登場したイギリスのロックバンドのような名のカフェ『Fleetwood Macchiato』がある。

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シティからほど近い、アレクサンドリアの工場地帯を走る目抜き通り、マクエボイ•ストリートで展開する『グランマーズ』。世界各国のおばあちゃんやおじいちゃんから代々継がれてきたホームメイドクッキングを提供することをコンセプトに、日々ローカルから愛されているカフェレストランだ。

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ロックスにローカルと観光客が集う日系カフェがある。ワーキングホリデーの制度がまだ存在しなかった40年以上前に、オーストラリアの地を踏んだ宮下さんが、ロックスの路地裏にある石畳の古道ナーシズ・ウォークにある『Cafe Rico』を切り盛りする。ちなみにこの古道は、1788年に建設されたシドニー最古の病院へ続く道で、ナースが行き来したことから名を受けた歴史のある通りだ。

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シドニーのカジノ『ザ・スター』内に、オリジナリティ溢れるライスバーガーショップが昨年末に登場し、クチコミで噂になっている。仕掛け人は同カジノ内のSOKYOでヘッドシェフを務めるチェイス・コジマ氏。『誰も使っていない、印象に残る名前にしたい』という思いから、チェイス・コジマ氏の頭文字であるKをご飯のGに変えた『GOJIMA』が名の由来と言う。

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『てつおじさんのチーズケーキ』の地下にメイドカフェがあるのはご存じだろうか。カナダのトロントに続き、12月初頭に2号店目のオープンを迎えた『Angel Garden』では、クレープやガレット、オムライス、そして、てつおじさんのチーズケーキのスライスなどの軽食を楽しむことができる。

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キャンパーダウンのコミュニティースペース『キャンパーダウン・コモンズ』内に、昨年月登場したエーカーでは、同敷地内に併設されたシティ・ポケット・ファームや近隣のファームで育った食材のみをキッチンで調理し、食材そのものの味をシンプルに引き出してテーブルへと届ける。

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トップ・ライド・シティ・ショッピングセンターから徒歩10分、ライドパークの一角にある『グランズ・キーパー・カフェ』。ライドの住宅街にある同パークは、子供たちで賑わう人気スポットとなっている。広大な敷地内には緑が多く遊具も豊富。ショッピングセンターやビクトリア・ロードの近くでこの環境を保てているのは素晴らしい。そして遊具の隣にある解放感溢れるグランズ・キーパー・カフェは、周りの自然をうまく取り入れたスタイルで、植物を這わせた屋根は東南アジアのリゾートを彷彿とさせる。風が心地よく通り抜け、噴水のせせらぎや鳥の

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カツサンドや抹茶ラミントンで人気を博す『カフェ・オラトネック』のオーナーシェフであるケニーさんが月末、新店舗をサリーヒルズのバーク・ストリートにオープンした。店名は『カフェ・ケンタロウ』。オラトネック同様にメニュー以外に屋号はどこにも見当たらず、看板にはフォークのサインのみというスタイル。温かみのあるレトログリーンを基調とした食器やエスプレッソマシン、ライトの傘がオラトネックとの共通点とわかる人にはわかるはずだ。

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大手スポーツウェアのアウトレットや北欧の家具屋、評判のいいカフェが点在し、ますます注目を集めるシティ南部のグリーンスクエア。セントラルステーションからひと駅のインダストリアルエリアで一際人気を集めているのが、ジブリ好きならピンとくる店名のイタリアンカフェ「ポルコロッソ」。地元民だけでなく遠方の日本人もわざわざ訪れるという名店だ。

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わずか52件の家が点在するシドニー最小のサバーブ、コテージポイントは、約10キロメートルにも渡る美しいナショナルパークランドが都会の喧騒を遮断する、隠れ家のようなウォーターフロント•ブッシュランド。シドニーシティから約分、コテージポイント•ロードの行き止まりまで車を走らせると現れる『コテージポイント•キオスク』は、年以来営業する老舗ショップ。キオスクというと、出来合いのものが並んだイメージがあるが、ここはマフィンからケーキ、スコーン、そのすべてを手作りしている本格派カフェ。

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サブカルチャーの発信地ニュータウンのキングス・ストリートから一本入った裏路地に、モーターバイクを眺めながらこだわりのラーメンとコーヒーが楽しめる異色カフェ『Rising Sun Workshop』がある。以前ニュータウンのキャンパーダウン・メモリアル・レスト・パーク前に同店の前身となるカフェがポップアップで登場し、インパクトを与えたことを覚えている人は少なくないはずだ。その後、『Mitre10』の跡地をリノベートして、ついに3ヵ月前にグランドオープンを果たした。

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インナーウェスト界隈でクリッパーカフェやクローバーカフェなど人気カフェを作ってきた仕掛け人エイドリアーノ・マッテオーニ氏がスコットランドへ旅立つ前に、思いを詰め込んで作った最後の作品と言われている『ペーパーカップ』。スタンモア駅目の前で向いが小学校という好立地が後押しして、フレッシュなコーヒーを店内で楽しむお客やテイクアウェイしていく姿が後を絶たない。

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シドニーの冬を初体験して、あまりの寒さにビックリしている方も多いのではないだろうか。『寒いときは寒さを楽しもう』ということで、今回は冬のシドニーで心も体も温めてくれるオススメカフェをおさらいしたい。せっかくシドニーにいるのだから、美味しいコーヒーとカフェご飯を堪能してほしい。

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キングスクロスのビクトリア・ストリートに店を構えるカフェ『Glider』が、国際交流基金(ジャパンファウンデーション)やダイソーなどが入った『セントラルパーク』の横の屋台通り、ケンジントン・ストリートに昨年9月、2号店目となる『Glider KS』をオープンした。UTS学生などの間でホットスポットとなっているケンジントン・ストリートは、オーストラリアの縮図とも言えるほど、アジアン料理の屋台やこじゃれたヨーロピアン・ファインダイニング、スイーツバーまで、ボーダーレスにお店が並ぶ活気あるグルメ通り。混雑をかき

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デイライトセービングも終わり、暖秋を迎えるシドニーで、ウッドファイヤーの香りと温もりを感じながら、洗練された料理とコーヒーが楽しめるカフェがウィロビーにある。アメリカ出身で首都キャンベラの設計に携わった建築家Walter Burley Griffin氏によって、1932年に建設された焼却炉をリユースし、情熱とともに2014年1月にオープンした『The Incinerator』には、今日も多くのお客が訪れている。

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