オーストラリア・シドニーを楽しむための生活情報誌「チアーズ」

グルメ情報

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ヤマグチ隊長不在の中、記念すべき200回を迎えてしまったチープイート…。今回は200回記念特別企画として、いままで訪れたレストランの中から印象に強い、安くて旨いベスト3レストランご紹介しよう。

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クラレンス・ストリートのバー地帯の雰囲気とは一線を引いた、落ち着きのあるバーがケント・ストリートに点在する。今回は10年以上の友人ふたりの手で作り上げたバー、『シンス・アイ・レフト・ユー』を紹介したい。

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近年、ベーカリーを併設したカフェ、いわゆるカフェ・ベーカリーがシドニーの各地で目につくようになった。焼きたてパンとローストコーヒーの香りに惹かれるのか、どのカフェ・ベーカリーも繁盛しているのが印象的だ。今回紹介する『ブリックフィールズ』もそのひとつ。シドニーでも指折りのコーヒーを提供することでお馴染みの『メッカ・コーヒー』が、パン職人とのタグで実現した、サワードウ専門店だ。

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「デリヌードルのご飯を食べて弊紙が成長を遂げた」と言っても決して過言ではないほど、チアーズ編集部がこよなく愛する当店をついに紹介することに。ネタ切れ? いやいやそんなことはない。チープイートとは何たるか。旨くて安いの真髄を新人スタッフ&オネエ隊員とともにご紹介!

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オーストラリア全国を対象に、遊び・イベント情報/レストラン情報/学校情報/ショップ情報/実際に滞在している方の体験ブログ/住まい、求人、売買などのクラシファイドも盛りだくさん!

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街を歩けば至ところでカラフルなマカロンやカップケーキ、フローズンヨーグルトが目につくシドニーは、まさにデザートブームと言っても過言ではない。クロワッサンとドーナツを配合したクロナッツなど、新種デザートが流行るなか、実は伝統的なアフターヌーンティーも密かにブームになりつつあることをご存知だろうか。ひとつ一つ丁寧に作られたフィンガーフードを、美味しいお茶とともにゆっくりと味わい、午後のひと時を優雅に過ごすアフターヌーンティー。まるで異国を訪れたような、非日常的でリッチな気分を味わえ、日本からの来客時にはもちろ

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リバプール・ストリート沿い、シャークホテル横の「すし亭キッチン」が、6月にカジュアルなジャパニーズパスタ&オムライスの専門店「PASTA GOMA」に屋号を変え、リニューアルオープンした。噂で店名だけは知っていても、まだ訪れたことがない人もいるのではないだろうか。「ファミレスのような感じ」と評判の高い当店をご紹介しよう。

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大型ラーメン店などの店舗展開が噂され、飲食の波が押し寄せているチャッツウッド。そんなチャッツウッドで12年間に渡りフィリピン系グローサリーショップの経営を経て、ついに念願のフィリピンレストランを建てた女性オーナーがいるとの噂がヤマグチ隊長の耳へ入った。どの雑誌にも取り上げられていない今のうちに、早速取材に訪れる食いしん坊食べ歩き隊。果たしてその味はいかに?

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土地伝統のおもてなしの心と、本格和食の質を、変わることなく今に伝える老舗がある。店内に飾られた「来者如帰」という言葉が裏打ちするかのごとく、舌の肥えたウィークエンダーやセレブリティたちを招き入れ、家のように寛げる空間を提供する『トシズジャパニーズレストラン』は、まるで実家に帰郷したかのような錯覚をさせる。

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ゆったりとピースフルなノーザンビーチの雰囲気が漂うモナベール。路面店が賑わう界隈やサーフボードのシェイパーが集うファクトリー地帯側ではなく、ピットウォーターロードを挟んでモナベールビーチ側に位置する『アームチェア・コレクティブ』。木漏れ日の差しこむ入り口はその日に花市場で購入したフレッシュな花々で彩られてる。ビーチから徒歩3分という場所柄、店外に設置されたカウンターには、ローカルサーファーが海上がりで冷えた体を温めるためのコーヒーを待つ姿が垣間見える。

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8月9日に、クラウン・ストリートとウィリアム・ストリートの交差点近くに位置する、ベストスモールバーとの呼び名も高い、『ザ・オウルハウス』にて、リニューアルした、チョーヤの梅酒「CHOYA Classic」のローカル向けカクテル・イベントが開催された。

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フードコートの王者として君臨する『MOMIJI』があるピット・ストリート地下のフードコート。2007年にも取材で訪れたこの聖地に再び食べ歩き隊が終結する。7年前とほぼ変わることのない値段設定とその味は、『Cheap Eat Great Taste』の原点を思い出させてくれる。今回はランチの味方、ピット・ストリート地下のフードコートで不動の3店をご紹介。

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純白のテーブルクロスが敷かれたテーブルで、最高級の料理を、最高のおもてなしで楽しむーーーファインダイニング。ハイクオリティにしっかりと比例したお値段は、誕生日や記念日など、特別な日の演出には奮発できるものの、普段から足を運ぶのはなかなか難しいものだ。しかし、そんなワンランク上のレストランで腕を磨いた一流シェフたちが、カフェ業界へと移行するトレンドが近年、シドニーに押し寄せている。

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急速にオシャレ前線が進んでいるエンモアに、本場のセネガル料理を食わせるお店があるという情報が入った。今宵はヤマグチ隊長不在とのことで、急遽借り出された新米隊員のSさん、O先生の名と古株隊員名、そして竜太郎臨時隊長が高ぶる気持ちを抑えつつ、平常心とともにお届けする。臨時隊長&新米隊員たちのフルスロットルなコメントに乞うご期待。

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大正年、銀座に初めて暖簾を出して年。創業以来、関東炊き(かんとだき)を守り続け今にその味を伝えている『お多幸』という老舗のおでん専門店がある。銀座の夜を楽しむ人間にとってはあまりにも有名な同店。暖簾をくぐれば創業以来、継ぎ足しで受け継がれた鍋で煮しめたおでんのいい匂いが漂い、ほのかに甘い香りが胃袋を刺激する。お多幸ならではの真っ黒い汁に煮しめられ、鍋の中でぐつぐつ身を揺らす厳選された種物のひとつ一つに、いまなお匠の技と伝統が継承されている。 初代『お多幸』の男兄弟の末っ子は、その破天荒な性格から

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数多くのタイレストランが並ぶシドニーシティにおいて、タイ人の常連がひとりで通い詰めるほどの人気を誇る名店がある。チャイナタウンからほど近く、めんや、だるまレストランなどの日系レストランも店を構え、常に賑わいを見せているアーケードの2階に、今夜も『Caysorn』の一際目を引くピンク色の看板が光っている。タイ南部の本格地方料理を食べさせてくれるという当店に、今宵も食べ歩き隊がいざ出陣!

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暖冬の影響からか、例年以上に賑わいを見せるマンリービーチの遊歩道、ザ・コルソーから、老舗のラーメン店ジパングのあるアーケードを抜けると、普段ローカルしか使用することのないレンガ造りの通りに図書館が現れる。その向かいにひっそりと佇むハイディングバーが、今ノーザンビーチで注目されている『Donny's Bar & Restaurant』だ。2013年月にオープンした当店は、木漏れ日を感じさせるようなライティングが目を引くバーカウンターや、吹き抜けのロフトスタイルに螺旋階段が掛かる斬新なデザインがニューヨー

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平日のランチどき、ニュータウンのキング・ストリートからオコーネル・ストリートに入ると、あからさまに行列が目に入る。皆のお目当てはニュータウンで話題のカフェ、『ブリュータウン』の自家焙煎したこだわりのエスプレッソとクロナッツだ。

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昨年末にダーリングハーストから、ハイソサエティエリアのひとつであるダブルベイに移転した『フィッシュフェイス』。オーナーであるスティーブ・ホッジス氏は、ヘッドシェフに若手ながらこの業界では名高いジョシュ・ニルアンド氏を、寿司カウンターには生粋の江戸前寿司職人である深澤直貴シェフを向かえた新体制で、シーズナルで新鮮なシーフードに焦点を当てた、ファインダイニングで勝負する。

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世界でも有数のコーヒーカルチャーが根付いていることでお馴染みのメルボルンで、6店舗の人気カフェを展開する『St.ALi』。インハウスで行っていたスペシャリティコーヒーの自家焙煎に一気に火がつき、枝分かれしたのが、ホールセールとリテールを中心に行う『Sensory Lab』だ。今回ご紹介するのは、昨年月に、ボンダイビーチにオープンしたばかりの、シドニーでは第号店となる、『Sensory Lab』。

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