オーストラリア・シドニーを楽しむための生活情報誌「チアーズ」

お出かけガイド

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2017年の締めくくり、そして新年の幕開けを彩るシドニーNYE花火が今年も豪快に打ちあげられる。今年のテーマは「ワンダー」。魅力的な動植物に囲まれたシドニーの気楽でリラックシングな夏は、地球上他では見ることがない、まさにワンダーランド。今年のオフィシャル・イラストレーションは、シドニーを拠点に活動するデザイナー、ナディア•エルナンデスが手掛けた。世界で一番はじめに新年を迎える大都市として、世界中から注目されるシドニーのNYEの花火のショーは、ハーバーブリッジと一体になって繰り広げられ、世界的にも評価が高く

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日本で話題の邦画を、キャンベラ、アデレード、ブリスベン、パース、シドニー、メルボルンとオーストラリア各地で上映する『Japanese Film Festival』が今年もやってくる。シドニーは11月16日から26日の11日間で、Event Cinemas George Streetにて開催される。

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日本で話題の邦画を、キャンベラ、アデレード、ブリスベン、パース、シドニー、メルボルンとオーストラリア各地で上映する『Japanese Film Festival』が今年もやってくる。シドニーは11月16日から26日の11日間で、Event Cinemas George Streetにて開催される。

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日本で話題の邦画を、キャンベラ、アデレード、ブリスベン、パース、シドニー、メルボルンとオーストラリア各地で上映する『Japanese Film Festival』が今年もやってくる。シドニーは11月16日から26日の11日間で、Event Cinemas George Streetにて開催される。

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日本で話題の邦画を、キャンベラ、アデレード、ブリスベン、パース、シドニー、メルボルンとオーストラリア各地で上映する『Japanese Film Festival』が今年もやってくる。シドニーは11月16日から26日の11日間で、Event Cinemas George Streetにて開催される。第21回を数える映画祭のオープニングを飾るのは、男性アイドルグループ・嵐のメンバー大野智主演で中村義洋監督の『忍びの国』。そのほか、『彼女がその名を知らない鳥たち』や『ぼくのおじさん』、『二重生活』など日本国内で

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日本で話題の邦画を、キャンベラ、アデレード、ブリスベン、パース、シドニー、メルボルンとオーストラリア各地で上映する『Japanese Film Festival』が今年もやってくる。シドニーは11月16日から26日の11日間で、Event Cinemas George Streetにて開催される。第21回を数える映画祭のオープニングを飾るのは、男性アイドルグループ・嵐のメンバー大野智主演で中村義洋監督の『忍びの国』。そのほか、『彼女がその名を知らない鳥たち』や『ぼくのおじさん』、『二重生活』など日本国内で

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毎年90万人以上を動員する南半球で最大級のイベント『シドニー・ロイヤル・イースター・ショー』が4月6日から19日の2週間に渡り、オリンピックパークで開催される。日本ではあまり馴染みのないイースターだが、キリスト教ではイエス・キリストの復活を記念して行われる復活祭としてクリスマス以上に大切にされているイベントとなっている。ここシドニーでは収穫祭と家畜の品評会として1823年に初めて開催され、今年で194回目を迎える。同イベントでは、家畜や農作物の品評会はもちろんのこと、オーストラリアの農業や伝統を学べるファ

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バランガルーやアレクサンドリアなど、ここ数年シドニーでは工業地帯の跡地を、洒落たカフェやレストランがひしめき合うトレンドスポットへ開発するプロジェクトが進行している。そんな中、新たなフードカルチャーの場として各方面から注目を集めているのが、ハロルドパークに9月22日にオープンしたばかりのトラムシェッズだ。

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中村監督とは5作目となりますが、オファーを受けたときの印象はいかがでしたか? 中村義洋監督の作品だと聞いて、断る理由がありませんでした。「ぜひぜひ、喜んで出演いたします!!」と言った後で、「実はこういった話なんですが…」と聞き、何で受けちゃったかな、と(笑)。私は相当な怖がりではありますが、一方で、中村監督だったら克服できるんじゃないかという思いもありました。

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話題の日本映画を11日間に渡り上映する、ジャパン・ファウンデーション(JPF)主催で毎年恒例の『Japan Film Festival(JFF)』が、11月17日からシドニーで開催される。開催から20年という大きな節目を迎える今年のオープニングを飾るのは、是枝裕和監督の最新作『海よりもまだ深く』。売れない小説家の主人公、良多(阿部寛)と、叶わぬ夢を追い続ける夫に愛想を尽かし離婚した元妻(真木よう子)、11歳の息子・真悟(吉澤太陽)の不器用家族が描くヒューマンドラマ。27日のクロージングを飾るのは、西川美和

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ケガや火傷を負ったコアラを保護する目的の施設として1930年にオープンしたコアラパーク。その後、オーストラリア特有の動物であるカンガルーやウォンバット、ディンゴ、エミュー、カソワリーなどバラエティに富む動物を向かえ入れ、コアラの保護と平行して動物園としても愛される癒しのサンクチュアリーだ。園内には平日週末問わず地元民のファミリーやカップル、そして海外からの観光客があとを絶たない。彼らを魅了するのは手を伸ばせば届きそうなほどの動物たちとの距離感とアットホームな雰囲気に他ならない。また大規模な動物園のように動

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『シドニー・ロイヤル・イースターショー』の季節が今年もやってきた! あらゆる催しものやエンターテイメントなど、1日では見切れないほどの充実した内容でお届けする“総合エンターテイメントショー”には、毎年90万人を越える人々が訪れるほど、オージーにとっては欠かせない、一大イベント。愛くるしい動物たちをはじめ、スリリングな乗り物やエンターテイメント、フード&ワイン、ショッピングなど、子供からお年寄りまで、すべての人が楽しめること間違いなし。もちろん、期間中には毎晩花火も打ちあげられるというから、見逃せない! 今

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「シドニーで一度は釣りをしてみたい!」。そう思っている読者は意外と多いのではないだろうか。これだけ海を近くに感じながら、一度も釣りをしないで帰国なんてもったいない。「でも、釣りって難しいんじゃないの?」。そう思っている読者のために、今回は釣り好き集団「平政會」のメンバーが集結。ターゲットを絞り、経験とテクニックを駆使して誰が一番釣れるのかバトル形式でお届けする。

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年末年始にかけて夏のピークを迎えるシドニーで、今回はオーストラリアならではの夏の楽しみ方をご紹介。短期留学生やワーキングホリデー、駐在者や お子さまに至るまで、さまざまな方の記憶にいつまでも鮮明に残るような、オーストラリアの夏の思い出をマイオール・レイク・ナショナル・パークで作ってほしい。

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2015年の締めくくり、そして新年の幕開けを彩るシドニーNYE花火が今年も豪快に打ちあげられる。今年のテーマは『City of Colour』。あらゆるバックグランドを持つ人々が共に生きる街、シドニー。新たな年の到来を祝うカウントダウン、あなたはどこで誰と過ごす?

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クリスマスまでカウントダウンに入ったこの季節は、各地でクリスマスイベントが目白押し! クリスマスツリーの点灯式をはじめ、クリスマスキャロルやクリスマスマーケットなどなど、外出しないではいられない! ここでは紹介しきれないほど、各カウンシルでもさまざまなイベントを企画しているので、お住まいのエリアも要チェックしよう!

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11月日に『Japanese Film Festival(JFF)』がついに開催された。前回10月号の弊紙には間に合わなかったが、11月7日と11月9日の『ピースオブケイク』上映目前に、監督の田口トモロヲさんと、主演の多部未華子さんからそれぞれ生のインタビュー回答が届いた。同インタビューを見てから『ピースオブケイク』鑑賞に臨めば、映画をより一層楽しめること間違いなし。また、11月7日の上映では田口トモロヲ監督のQ&Aディスカッションが、11月9日の上映では田口トモロヲ監督と多部未華子さんとQ&Aディスカ

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グレーター・ブルー・マウンテンズ・エリアは、ユネスコ世界遺産に登録されたシドニーを代表とする観光地のひとつ。シドニー市内から車で約2時間、電車でもカトゥンバ駅まで乗り継ぎなしで行くことができるため、手軽な観光名所として日々多くの人々が訪れる。気温が上がると生い茂るユーカリに含まれる油分が蒸気することで山全体が青みがかる現象から、ブルーマウンテンズと命名されたことは有名。この地に根付くアボリジニ神話や開拓時代の伝説に触れながら探訪してみると、ひと味違ったブルーマウンテンズが楽しめる。

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話題の日本映画を11日間に渡り上映する、毎年恒例の『Japanese Film Festival(JFF)』が、11月5日からシドニーで開催される。第19回目を迎える今年のオープニングを飾るのは、累計1500万部超の大ヒット漫画の実写化映画『バクマン。』少年ジャンプ連載を目標にする漫画家志望の主人公、真城最高(佐藤健)と高木秋人(神木隆之介)が、恋愛あり、ライバルありの奮闘の日々を描く。少年ジャンプの編集部の裏側がわかる、リアルな再現も注目だ。

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暖かポカポカ陽気に包まれるシドニーはそろそろ衣替えの季節。今回は古着好きのインターンちゃんを連れ、ニュータウンで人気の古着屋さんをご紹介。キング・ストリート沿いを歩けば今年のトレンドがわかる?

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『シドニーで一度は釣りをしてみたい!』。そう思っている読者は意外と多いのではないだろうか。これだけ海を近くに感じながら、一度も釣りをしないで帰国なんてもったいない。『でも、釣りって難しいんじゃないの?』。そう思っている読者のために、再び釣り名人のケイゴ先生&ユウ先生が集結! 今回は助っ人のマサ先生も真冬に一肌脱いでくれた。第回の中級編は「劣悪なコンディションのなかでも、アオリイカを釣り上げ、イカ刺しを堪能することができるのか」というチャレンジをお届け。

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