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話題の日本映画を11日間に渡り上映する、毎年恒例の『Japanese Film Festival(JFF)』が、シドニーで開催される。

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日本で話題の邦画を、キャンベラ、アデレード、ブリスベン、パース、シドニー、メルボルンとオーストラリア各地で上映する『Japanese Film Festival』が今年もやってくる。シドニーは11月16日から26日の11日間で、Event Cinemas George Streetにて開催される。

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日本で話題の邦画を、キャンベラ、アデレード、ブリスベン、パース、シドニー、メルボルンとオーストラリア各地で上映する『Japanese Film Festival』が今年もやってくる。シドニーは11月16日から26日の11日間で、Event Cinemas George Streetにて開催される。

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日本で話題の邦画を、キャンベラ、アデレード、ブリスベン、パース、シドニー、メルボルンとオーストラリア各地で上映する『Japanese Film Festival』が今年もやってくる。シドニーは11月16日から26日の11日間で、Event Cinemas George Streetにて開催される。

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日本で話題の邦画を、キャンベラ、アデレード、ブリスベン、パース、シドニー、メルボルンとオーストラリア各地で上映する『Japanese Film Festival』が今年もやってくる。シドニーは11月16日から26日の11日間で、Event Cinemas George Streetにて開催される。第21回を数える映画祭のオープニングを飾るのは、男性アイドルグループ・嵐のメンバー大野智主演で中村義洋監督の『忍びの国』。そのほか、『彼女がその名を知らない鳥たち』や『ぼくのおじさん』、『二重生活』など日本国内で

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日本で話題の邦画を、キャンベラ、アデレード、ブリスベン、パース、シドニー、メルボルンとオーストラリア各地で上映する『Japanese Film Festival』が今年もやってくる。シドニーは11月16日から26日の11日間で、Event Cinemas George Streetにて開催される。第21回を数える映画祭のオープニングを飾るのは、男性アイドルグループ・嵐のメンバー大野智主演で中村義洋監督の『忍びの国』。そのほか、『彼女がその名を知らない鳥たち』や『ぼくのおじさん』、『二重生活』など日本国内で

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中村監督とは5作目となりますが、オファーを受けたときの印象はいかがでしたか? 中村義洋監督の作品だと聞いて、断る理由がありませんでした。「ぜひぜひ、喜んで出演いたします!!」と言った後で、「実はこういった話なんですが…」と聞き、何で受けちゃったかな、と(笑)。私は相当な怖がりではありますが、一方で、中村監督だったら克服できるんじゃないかという思いもありました。

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話題の日本映画を11日間に渡り上映する、ジャパン・ファウンデーション(JPF)主催で毎年恒例の『Japan Film Festival(JFF)』が、11月17日からシドニーで開催される。開催から20年という大きな節目を迎える今年のオープニングを飾るのは、是枝裕和監督の最新作『海よりもまだ深く』。売れない小説家の主人公、良多(阿部寛)と、叶わぬ夢を追い続ける夫に愛想を尽かし離婚した元妻(真木よう子)、11歳の息子・真悟(吉澤太陽)の不器用家族が描くヒューマンドラマ。27日のクロージングを飾るのは、西川美和

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11月日に『Japanese Film Festival(JFF)』がついに開催された。前回10月号の弊紙には間に合わなかったが、11月7日と11月9日の『ピースオブケイク』上映目前に、監督の田口トモロヲさんと、主演の多部未華子さんからそれぞれ生のインタビュー回答が届いた。同インタビューを見てから『ピースオブケイク』鑑賞に臨めば、映画をより一層楽しめること間違いなし。また、11月7日の上映では田口トモロヲ監督のQ&Aディスカッションが、11月9日の上映では田口トモロヲ監督と多部未華子さんとQ&Aディスカ

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話題の日本映画を11日間に渡り上映する、毎年恒例の『Japanese Film Festival(JFF)』が、11月5日からシドニーで開催される。第19回目を迎える今年のオープニングを飾るのは、累計1500万部超の大ヒット漫画の実写化映画『バクマン。』少年ジャンプ連載を目標にする漫画家志望の主人公、真城最高(佐藤健)と高木秋人(神木隆之介)が、恋愛あり、ライバルありの奮闘の日々を描く。少年ジャンプの編集部の裏側がわかる、リアルな再現も注目だ。

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