オーストラリア・シドニーを楽しむための生活情報誌「チアーズ」

お出かけガイド

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今年もついにやって来た、南半球最大の冬のビッグフェスティバル「ビビッドシドニー」。7年目を迎える2015年は、新たにチャッツウッド、ピアモント、セントラルパークのつのエリアも加わってさらにパワーアップ! そんな今年の見所を徹底的にご紹介。

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『シドニー・ロイヤル・イースターショー』の季節が今年もやってきた! あらゆる催しものやエンターテイメントなど、ぎっしりの内容でお届けする“総合エンターテイメントショー”には、毎年90万人を越える人々が訪れるほど、オージーにとっては欠かせない、一大イベント。

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年の締めくくり、そして新年の幕開けを彩るシドニーNYE花火が今年も豪快に打ちあげられる。今年のテーマは『インスパイア』。

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オーストラリア第の都市、ビクトリア州の首都メルボルンは、スポーツに始まり、グルメ、アート、ファッションと、あらゆるカルチャーの発信地である、魅力に溢れる街。世紀のゴールドラッシュ時代に建てられた歴史的建造物に、モダンビルディング、さらにはガーデンシティとも言わしめる美しい自然が共存する街設計は、ローカルはもとより、世界中の観光客を魅了している。

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シドニー、メルボルンに次ぐオーストラリアの第都市、ブリスベン。クイーンズランド州の首都で、ゴールドコーストやサンシャインコーストなどのリゾート地への玄関口としても知られることから、〝サンシャイン・キャピタル〟とも呼ばれている。1988年に世界万博を開催したことをきっかけに急成長を遂げ、ブリスベンリバーを沿うように発展していった街は交通の便もよく、観光客にはフレンドリーな造りとなっている。万博の跡地は、広大なサウスバンクパークランドとなり、人工ビーチや美しい遊歩道、観覧車など、近代的な街の中に自然が共存し

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シドニーから車で北上すること約時間。ハンター区域の玄関口でもあるニューキャッスルは、シドニーに次ぐ番目に古い都市で、オーストラリアでは7番目の大都市にあたる。旅行業界シェアパーセントを誇る、世界ナンバーワンのガイドブック「ロンリープラネット」では、2011年に『世界のトップ都市』に選ばれたほか、翌年の2012年にはインターナショナル・フェスティバル・アンド・イベント・シティ賞を受賞するなど、今世界からも注目が集まるホットなスポットだ。

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1908年、当時の2大都市であったシドニーとメルボルンによる首都争奪戦の末、シドニー南西280キロメートル、メルボルン北東660キロメートルに位置し、海からの攻撃を受けることのない、内陸の地、キャンベラがオーストラリアの首都に決定された。世界でも稀に見る、卓越された都市計画のもと誕生した故に、美しく整備された街並は、モダンなデザインと多くの自然が共存し、まるで異国の地、はたまた未来にタイムスリップしたように感じさせる。今月は、9月に開催されるキャンベラの花の祭典、フロリアードに先駆けて、キャンベラのお勧め

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アボリジナルカルチャーの聖地のひとつザ・ブロックに、AHC(アボリジナル・ハウス・コミッション)の関係者がテントを張り、ガバメントの計画する土地開発にプロテストを行っている最中のレッドファーン。先住民と開拓者、オーストラリアの縮図を垣間見ることのできるこの地はいま、めまぐるしい変化を遂げようとしている。危険地帯と敬遠されていたザ・ブロック周辺も、土地開発の触手が伸び、徐々に地価も高騰してきた。そして線路をまたいだイーストサイドには、ヨーロピアンの香り漂うバーやカフェなどが芽吹き、いままさに花開こうとしてい

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オーストラリア全国を対象に、遊び・イベント情報/レストラン情報/学校情報/ショップ情報/実際に滞在している方の体験ブログ/住まい、求人、売買などのクラシファイドも盛りだくさん!

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オーストラリア最大のイベント、『シドニー・ロイヤル・イースターショー』の季節が今年もやってきた! あらゆる催しものやエンターテイメントなど、ぎっしりの内容でお届けする“総合エンターテイメントショー”。期間中は毎晩花火が打ちあげられる、年に一度のお祭りさわぎを満喫するためには、事前にじっくりと計画を練ること必須!そんな皆さんのため、チアーズ編集部がお勧めイベントやアトラクションをピックアップ!

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世界有数のワイン産地のひとつであるバロッサ・バレーは、南オーストラリアの首都であるアデレードで、買ったラテが冷めない程度のドライブで行くことのできる、歴史深き地区。1842年にヨーロッパからの移民によって開拓され、特にドイツからの影響を強く受けつつ、発展してきた。平均温度21.4度のバロッサ・バレーでは、シラーズなど、フルボディな赤ワインをはじめ、シェリーやポートなどの酒精力強化ワイン、そしてしっかりした白ワイン造りに適しており、 豪ワイン市場の約割を生産する大手ワイナリーが密集していることでも知られる

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『シドニーで一度は釣りをしてみたい!』。そう思っている読者は意外と多いのではないだろうか。これだけ海を近くに感じながら、一度も釣りをしないで帰国なんてもったいない。『でも、釣りって難しいんじゃないの?』。そう思っている読者のために、今回は釣り名人のケイゴ先生&ユウ先生が一肌脱いだ。これをきっかけに未経験者から上級者まで広いレンジで楽しめるシドニーの釣りをぜひ楽しんでほしい。

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今年もとうとうこの季節がやってきた。昨年大好評を期したアートギャラリー特集(2010年9月号掲載)から早1年。チアーズ編集部では読者の皆様の声に応えるべく、再びギャラリーのリサーチを慣行した。チアーズからのメッセージ。それは、「もっとアートを身近に感じて欲しい」と言うこと。「十人十色」と言うように、芸術にもそれぞれの理解、解釈があっていいはずだ。あれこれ考える前に、まずは一歩踏み出して、ギャラリーに足を運んでみよう。右脳が活性化されて、今までにない「何か」を感じることができるかもしれない。

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ハーバーブリッジを降りてすぐ、シティから10分ほどのところにある街、ニュートラルベイ。その便利さ、環境の良さもさることながら、近年は新しいレストランも続々オープンし、赤マル急上昇中!日本食レストランの数も多く、ワーホリ、学生、ファミリーまで幅広い層に人気のエリアです。今回はその中から選りすぐりの16件を一挙公開しちゃいます!

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オーストラリア最大のイベント『シドニー・ロイヤル・イースターショー』が今年もやってくる!イースターショーは、オーストラリアのファーム文化、伝統などの要素をたっぷりと詰めこんだ総合エンターテイメントショー。収穫祭と家畜の品評会を兼ねて1882年にスタートしたこのイベントには、迫力満点の丸太切りや農業・酪農品の品評会など、普段見ることのできないオーストラリアの素晴らしさを感じさせる催物が目白押し。動物たちとの触れ合いコーナーなど、日頃都市部に暮らす人々に感動を与えてくれる。一方で過激なアトラクションやお化け屋

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シティからバスでわずか10分程の住宅街、キャメレイ。家族経営のお店が多く立ち並び、昔ながらの情緒ただよう商店街ですが、ここ数年で新規のお店も多数オープンしている隠れ家的スポットでもあります。今回はミラーストリート沿いの9件をご紹介。こだわりの雑貨店やローカルに愛されるカフェ・レストランなどなど充実の内容でお届けします

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真夏に年越しを迎えるシドニーでは『NYE花火』という世界中のどこにも負けない歓喜に満ちた一大イベントが待っている。美港として名高いシドニー湾にて、PMよりファミリー向け花火が行われ、パレードがそれに続く。そして待ちに待った12AMにはニュー・イヤーを迎える花火が打ち上げられクライマックスを迎える。シドニーに住むすべてのひとが、まさに街をあげて新たな年の到来を祝うこの日。最高の時間を過ごし、心に残る思い出を作るための絶好スポットをご紹介! 今年はどこで、誰と新年を迎える?

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シドニーのあらゆるサバーブをご紹介してきた人気連載企画『ほのぼの ドタバタ!シドニーレポート』。今回は皆様から寄せられた多くの声にお応えして、2009年にピックアップした数多くのお店の中から、是非もう一度行ってみたいベスト・オブ・ベストをお届けします!

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