フェラをジュコッとね | ガチでイク!!

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Red Rose

2010年9月号より始まった風俗最強王者決定戦「NIGHT GP 2009」を制したのは、12月号にエントリーした"包茎に最も近い男・ソルト"であった。ライバルであった"地獄のチンポ風車" "冷酷なる竿" "2代目藤波辰○"という3人の強豪を破ったソルトにはこの度、栄えある9代目の育三さんとして『ガチ育三』の名が授けられ、新たな一歩となるデビューの場が与えられた。輝けるゴールデン・ロードがここから始まる・・・の割にはなんだか今回スペース狭くないか!? んあ~。

フィフィのハイヒール

今月から読者諸君を代表し、生きるか死ぬか、喰うか喰われるかの修羅場へと向かう、ガチ育三です。このゴーサインをどれだけ待っていたことか。そして、この度はやってきたのはRedfern! 開店間もない「Red Rose」へと期待と不安が混じる心を落ち着かせながら足を運ぶ。お店に着くと、にっこり微笑むオーナーがドアを開け、早速待合室へと通された。っとその時! 奥の部屋に細く浅黒い美しい脚が見えた。この一部分しか見えないチラリ感が僕の小さな男根を刺激する。欲望ムキ出しの担当とともに、2人揃ってすぐさま首を〝にゅー〟っと伸ばしさっそく女の子チェック! どうやら、うつ伏せになって本を読んでる。いいぞ、インテリぶって本を読んでいるという行為そのものがたまらん。この館は一歩足を踏み入れた瞬間からすでに前戯が始まっているのだ。ま、単なる妄想&勘違いですが。間もなく、店長が現れた。挨拶も早々に、不敵な笑みを浮かべ、「イーコソロッテルヨ」と彼は言い放った。そして高々と女の子を呼びつける。「カミョーン!」。すると僕の大好きなハイヒールの音が聞こえた。「この子、フィフィね」と紹介されながら「コツ、コツ」と近づくハイヒールの音。そして体の前に両手を添えて出現した女の子を見て、アゴが外れそうになった。チョーかわいい! 街で歩いてたら、10人中10人が振り向くだろう。そして彼女はまさに僕が最初にちら見をしたとき、本を読んでいたあの子だった! シャワーの水も弾くであろう褐色の肌、美しいストレートヘアー、すらりとしているわりにおっぱいはしっかりと飛び出したモデル体系。そしてなんといっても明るく輝くライトブラウンの澄んだ瞳。フィフィが戻った後、入れ替わり立ち代わり他の女の子が現れる。スー、タイラー、アシャンテイ、セブン、アイス、キム・・・覚えきれないほどの様々な国籍の子が揃っている。そして正直、みんなかわいい! しかし、僕のかわいいあそこはフィフィを欲しがっている。この館に一歩踏み入れた瞬間から、これは運命だったんだ。フィフィを躊躇ゼロで指名し、「では、行って参る」と股の間に挟まれた小刀を携え、担当の「いってらっしゃい」を胸に抱き、戦場へと向かう。

洋服を着たままで…

カーペットが敷かれた階段をフィフィと手を繋いで二階へと進む。館は非常に奇麗に掃除され、きちんと管理しているというのが伝わってくる。部屋へと通されると、これまた部屋の奇麗さに驚く。フラットスクリーンには映画が流れ、赤いラウンドのバスタブには花びらが浮いている。ベッドはもちろんキングサイズ。俺のムスコはシングルサイズ。まずはお決まりのシャワーを浴びる。「あーここはロンリーシャワーか。ちょい残念じゃい」なんて思っていると、フィフィが笑顔で入ってきた。やはりスレンダーで美しい。それにそのおっぱいは反則じゃよ。でかい。形も二重丸。欠点がない。フィフィはしっかりと、でも優しく全身を洗い流し、タオルで体を拭いてくれる。優しい、チョー美人、スタイル抜群・・・好きだ! 僕のマグナムは触覚をおもいっきり伸ばして、フィフィの美しい体にタッチしている。シャワーを終えると、フィフィちゃんはなんと黒のランジェリーを着始めた。たまたまなのか、計算があってなのか分からないが、拙者ことを行う時に相手が1枚でも何か羽織っていると相当に燃えるタイプである。ベッドに横になると、フィフィちゃんは背中をマッサージし、会話を始める。聞けば、フィフィちゃん、この日が初めての仕事だったのだという。俺はなんてラッキーなんだ。マレーシアからやってきた彼女は学生をしながら、この日からここで仕事を始めたらしい。ちょっと緊張しているとのことだった。ノープロブレムだよ、フィフィちゃん。アナタの奇麗さに俺もナーバスなのだから。

乳首がビンビンに立って

言われるがままに体をターンすると、フィフィちゃんは俺のピンポにゴムをつけ始めた。すると、横側から「ジュコッ」っと唾液いっぱいの口で俺のピンポを奥までくわえる。フィフィの喉の奥に当たっているのがわかる。初めから「ジュルジュル! ジュコ! ジュコ!」と上下に激しく口をスライドさせる。音の大きさ、音質ともに良い。この技術、本当に出勤初日かよ! さらに彼女は長い髪を俺の視界とは逆にかきあげ、フェラチオが俺によく見えるように配慮してくれる。なんてサービス精神に溢れた子なんだ。彼女の可愛い乳首が黒いランジェリーからこぼれ見える。そっと指を伸ばし、つまんでみると乳首はビンビンに立っていた。フィフィはもう感じているのだ。「ン、ンン・・・」。俺のピンポをしゃぶりながら、フィフィも感じている。この瞬間を写真に納めることができたなら、最高の絵になったことだろう。フィフィは黒いランジェリーを脱ぐと、俺の体に乗り、彼女の楽園へと俺のピンポをぶち込んだ。「ア、アア・・」。フィフィは本気で感じている。そして俺もそれにつられて彼女を上へと激しく突き上げる。「パン、パンパパンッ」。部屋に響き渡る肉体と肉体がぶつかりあう音。突き上げながら彼女の乳首を噛み、舐め、咥える。フィフィ、最高だ!彼女を力強く持ち上げ、正常位の体勢へとポジションチェンジ。するとフィフィはキスを求めるように濡れた舌を俺の顔に向けて差し出している。彼女を奥の奥まで激しく突きながら、ムシャぶるかのごとくキスをする。今日の俺は完全なるSだ。キャピタルSだ。素早くピンポを抜き、バックの体勢へとフィフィを向かせる。フィフィは四つん這いになり、滴るプッシーを俺に見せる。「プリーズ」とささやく彼女。マジで彼女はセックスが大好きなんだ! こんなパーフェクトな女が男を求めるこのシチュエーション。たまらん。たまらんぞー! ピンポを彼女のプッシーにねじ込むと、両手を掴み、キャメルクラッチもどきの体勢でイヤらしい音をコダマさせる。彼女の背中の汗が光る。荒々しく、ベッドが揺れに揺れる。「アアアーー!!」。俺は果てた。彼女も果てた。最高の夜だった。なによりも楽しんだ。フィフィというアンビリバボーなほどに可愛い女の子の肉体、お口、すべてをお腹いっぱい堪能した。階段を降りると、担当とともに外に出る。フィフィの感触がずっと体に残っていた。こりゃ、フィフィ中毒になりそうだぜ・・・。そんなこんなで、今回のお店「Red Rose」。シティへも近く、お店へのアクセスも良い。オーナーも人懐っこくとても良い。女の子の質はほんと良好。フィフィちゃんは今後、かなりの人気アイドルになると予想される。はっきりいって、今回はやられた感が強かった。この店最高! 肉に飢えた野獣ども、Red Roseで女が待っている。この誘惑に君たちは耐えられるか!?

Red Rose
130 Botany Rd, Alexandria
(02)9690 0988
(02)9698 4753
7DAYS OPEN
10am~Late
・30min $100
・45min $140
・60min $160
・エスコート
60min $200
担当
ガチさん、9代目ご就任、おめでとうございます。これからシドニーの雄をどんどん刺激していきましょう。皆様これからガチ育三と共に、シドニーの風俗業界をより活性化させることを目指し、2010年からまた精進していきますので、宜しくお願いいたします。え? 今回スペースが少ないって? 圧力です。

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