プリンセス・オブ・ジュルジュル | ガチでイク!!

プリンセス・オブ・ジュルジュル | ガチでイク!!

BABYLON Sauna & Spa

先月号ではデビュー戦にもかかわらず、フェラをジュコジュコときめたにもかかわらず、キュウキュウのスペースしか割いてもらえなかった我らが9代目、ガチ兄さん。シドニーナイト界や担当の圧力にも負けず、今宵目指すは魅惑の風俗都市『BABYLON』。怖がりません、抜くまでは。七色のエロ擬音を持つ男、ガチ育三は今日もイク!!

バビロン都市、現わる

ハングリーなオスども今月も溜まってるかい!? もちろん仕事、勉強、人間関係でのストレスは溜まるだろう。でもわしが言うんはそれだけじゃないんじゃ。「アッチの方は溜まってますか?」ってことが聞きたいんじゃ! 男ってのは、彼女がいてもワイフがいても、常に新しい刺激、抜きどころを虎視眈々と狙っている。そんなヤラしい生物さ。やっぱり男はそれくらい精力がなきゃいかんね。精力は男の生きるエネルギーなんだよ。その溜まりに溜まって準備完了の君のディックを遠慮なく発射させてくれるのが、今回のお店『BABYLON』である。さらにここはディックを満足させるだけではないんだなー。なんと、マカオ顔負けのスパが完備されているのだ。マカオに詳しくない読者にこのガチが優しく説明いたしましょう。香港にほど近いマカオは何を隠そう、スパと風俗が合体したお店が星の数程ある風俗密集地帯なのである。 

とまぁ、なぜこのBABYLONが隠れ家的リトル・マカオと呼ばれるか(わししか呼んでないけど)、その由来は場所とサービスにある。なんとこのお店、チャイナタウンにあるマーケット・シティ内に存在しているのだ! 正直私、ガチで驚いたよ。今まで何千回、何万回と足を運んでいたマーケット・シティ。そこにリトル・マカオが存在していたなんて・・・。「知らないんですか?」と担当はふふんな顔。いや、確かに知らなんだ。「こんなショッピングセンター内なんだ。どーせ、せま苦しいところだろ?」なんて思って2階へと進んで行くと、そのお店は確かに隠れ家的という呼び名がぴったりフィットする場所に位置していた。トイレのサインを抜けて、曲がれ左をするとそこはもうすでに竜宮城。でかい石像と微妙にマッチしたキラびやかな入り口がでーんと構えている。早速、受付で選べるコースを拝見。中国式、韓国式、フットマッサージ、垢擦り等、お客の幅広いニーズをカバーするコースメニューになっているようだ。ドリンク・フリーサービスというのも何げに嬉しいもの。今回の取材では韓国式をチョイス。そしてこのチョイスはまさに時を忘れさせる「竜宮城スペシャル」と言って過言ではなかった。

 

麗しの竜宮

まずは脱衣所ですっぽんぽんになり、荷物は鍵付きのロッカーへ。タオルでわしの縮み上がったポンチをひたすら隠し、係のおじちゃんの言うがままに浴場へ。これがまたでかい。そしてまず目に入るのが、古代都市BABYLONをイメージしたであろう巨大壁画。なるほど、古代都市のキングになった気分で入りなさいよってことね。ちょいと手を湯船に入れ温度確認。スパっていうとなんとなくぬるいイメージがあるけど、ここの温度は最高! わーい温泉、温泉! シャワーも早々に、次はサウナへ。ここにはサウナ、スチームサウナと2タイプあり、どちらもキャパは大きくて、暑さもほどよく管理されている。サウナに入ってたっぷり汗をかいていると取材に来たのか、リラックスしに来たのかも忘れそうだ。これが竜宮城のトリックなのか。かの浦島太郎もこんな感じで時を忘れて、ほんとに数百年滞在したんじゃねーかってくらい気持ちよい。そして汗を再びシャワーで流し、湯船に浸かる。まさかここオーストラリアで温泉に入れるとは。恐るべし、ザ・竜宮城。

 

湯船をゆっくり楽しんだ後は、リラックスルームへと進む。このルームは軽く30人くらいのお客さんがゆっくりできるようになっている。心地よいソファでドリンク&映画を楽しんでいると、かわいい係の子がアルバムを持ってやってきた。そして1ページずつアルバムをめくりながら、「この子は出勤、この子はノー」と説明してくれる。写真で選ぶなんて、なんだか我が国ニッポンの風俗っぽいじゃないか。かなりいけるスイカジュースを飲みながら、じっくりと時間をかけて女の子を拝見する。見てるだけでポンチが上昇気流に乗ってきた。そしてどの子も純っぽくて、かわいいでないの。最終的に2人のコリアンガールに絞り、ちっちゃい亀頭がぐわんぐわんするぐらい悩んだが、最後は目をつぶり「だーっ!!」と気合いで選ばせてもらった。

原石との出会い

「プリーズ」。係の子の案内を受け、リラックスルームから階段を降りてゆく。連れて行かれた部屋に入ると、薄暗い中に神々しい光を放つP姫が黒いランジェリー姿で待っていた。コリアン姫特有のシルクのような黒光りする髪、これまたコリアン姫独特の真っ白い、肌荒れひとつないすべるような肌。背は160センチくらいだろうか。黒いランジェリーに白い肌。コントラストがマジたまらん。うちの亀がぴくぴくすでに反応している。亀を精神力で押さえつけながら、姫と会話を試みる。彼女は「ハ、ハロー」っと、なんだか緊張してるっぽいぞ。聞けばシドニーに来てまだ1週間だという。このたどたどしい感じがすごく良い。しかもずっとニコニコしている。時おり、「ふふ」と悩ましげな笑みを浮かべながら、わしの服を脱がしてくれる。パンツを脱がす手つきが初々しい。こりゃたまらんですたい。この子、ほんとにすれてないぞ!

何もされてないのに半立ちのポンチをちょい隠しながら、顔型に穴が開いたベッドにうつ伏せになる。肩からマッサージが始まり、順に背中、足へと進む。これがまた本格的なマッサージなのである。そして力の入ったマッサージの中にも性感を織り交ぜてくる。舌を俺の背中に這わせ、太ももからつま先へとねっとりと下がって行く。「お、おお、おおう?」。急に奇妙な感覚に襲われた。舌の感覚、動き方が普通じゃない! しかし、この子は風俗素人のはずだ。もしかしたら俺は、開けてはいけないパンドラの箱を開けてしまったのか? この姫は明らかにダイヤの原石だったのだ。うつ伏せながらも亀はとっくにパンパンである。仰向けになると「ゴムあり? ゴムなし?」と聞いてきた。姫よ、ゴムなしに決まっているだろう。これは愛のレッスンなのだから。ゴムなんて隔たりがあったらきちんとレッスンができないよ。フェラは繊細なタッチで彩る芸術なのだから。

竜宮から旅立った僕と亀

P姫は「ふふ」っと意味深な笑顔を浮かべ、口いっぱいに俺の亀をほおばった。いきなりがぷっと、世にいうディープ・スロートである! 上へ、下へ、P姫の小さな口がジュルジュルやらしい音をたてながらポンチをスライドしてゆく。でっかい鏡で姫の神技を堪能しながら、気分はトップギアに入る。姫の胸を揉みしだき、乳首をコリコリしていると、姫にもギアが入ったのかフェラのスピードが増して行く! 姫もかなり感じている様子で、「ん、んん~」と唾液をいっぱいに垂らしながらポンチを口から離さずにしゃぶり続ける。そして急にポンチを口から離し、俺に微笑みかけたかと思うと、何を考えたか俺の頬にキスをした。あっけにとられていると、姫は再び俺の濡れた股間へと帰還し、ポンチを深く深く加える。「はあ、はあ」言って、姫は汗ばんでいる。流れる汗と連動するようにポンチをしゃぶり続ける姫。ジュル、ジュル、ジュルル。たまらん、イキそうだ、姫、イキそうだー! 「んー、んー!」。姫も俺のイク度を感じ取り、スピードをマックスに上げる! そして俺は果てた・・・。

ホットタオルで入念に亀を手入れしてもらい、その後はベッドでまったりとトークを楽しむ。韓国語の本を手にしながらのトークは本当に心休まるひとときであった。姫に別れを告げ、再び浴場へと戻る。日頃のいやなことをじっくりと洗い流し、ふと時計に目をやるとなんと3時間も経っていた。「やっぱりここは竜宮城だったんだ」。さらにこの後とても気持ち良いフットマッサージまで受けて、この竜宮城から心惜しくも旅立った。今回訪れたBABYLON、正直書くスペースが足りないくらいに素晴らしい内容盛りだくさんなお店であった。オーストラリアで勉強に、仕事に、人間関係に疲れたあなた。チャイナタウンにあるリトル・マカオことBABYLONで日頃のストレスを洗い流してみてはどうだろうか? もちろん、ただ単にヌキたいだけのあなたもイってらっしゃい!

BABYLON Sauna & Spa
Level 2, Market City Shopping Centre Haymarket Sydney 2000
TEL:02-9281-8886
7DAYS OPEN
 
担当
皆様、明けましておめでとうございます。今年もどうぞ宜しくお願い致します。バビロンは優良店ですね。サウナ、スチームサウナ、アカスリ、ヘッドマッサージ、フットマッサージなど日本の健康ランドのようなノリがここシドニーでも楽しめてしまいます。ここまで揃っている施設は他に無いのではないでしょうか。是非一度お試しください。

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