アナタの知らない世界 | ガチでイク!!

Liaisons

どうやらイースタン・サバーブあたりで、白系の隠れた超名店を見つけたらしいチアーズナイト探検隊。キンパツ姫が15人以上出てくるとか、こないとか。また、そのどれもがガチでかわいいとか、かわいくないとか。そんなの聞いたら、また行きたくなっちゃうよぉ。んあ~。

洋物キンパツ

ガチです! 毎日楽しくシコシコしてますか? 何、シコシコしていない? バランスよくシコってないと体に悪いんだぞ! 最近シコれていないアナタに今月も美味しくシコれるオカズを一品。今回は「隣の○ごはん」改め、「隣のマンコさん」企画を実行してきたぞ。つまり、突撃取材を敢行してきたってことなのだ。担当との綿密な作戦会議を行い、今回のミッションが決定した。そして、いったん安全圏のアジア大陸から離れ、洋物、それもキンパツ物に戦いを挑もうという結論にいたった。しかし、この9代目ガチ育三、〝洋物キンパツ〟という響きだけでポンチの皮がシュルっと完全密封してしまうほどのキンパツ姫恐怖症。わかっているぞ、読んでいるあなたたちも決して人ごとではないはずだ!

なんというか、彼女らは島国ニッポンからやってきた侍には敷居が高く、踏みこみにくい。そんな存在なのだ。なによりも、もしも都市伝説が真実で、彼女らがまったく動かず、感じもしない「純マグロ」だったら・・・。正直、キンパツ姫に戦いを挑むというのは嬉しさ半分、不安半分以上だ。言葉、文化、話題という鉄壁を果たして拙者の短刀で切り裂けるのか。不安でポンチが見えなくなるほどしぼんでいたが、国で帰りを待つおっかさんや、読者の皆様の顔を思い浮かべ、「ええーい! やったるわい!!」と、決闘書に判を押した。

精鋭部隊

まるで世紀の大凡戦、いや、世紀の大乱戦を予想するかのような大雨の中、決闘場へと向かう。到着したのはエッジクリフにある『Liaisons』というお店。閑静な住宅街に佇むお店だ。暗闇の中にポツリと灯された門灯。黒光りする扉をいざ開けん! 「たのもーお!」、勢い良くドアベルを押すと、背の高いおばさんがドアを開き、中へと通してくれた。待ち合い室は、ダークな色彩で統一され、シックな雰囲気が漂う。「女の子は何人いるの?」。よく聞いてしまう質問だ。受付のおばさんは微笑み、「大丈夫」とだけ言った。答えになってないぞ。さらに不安が急上昇。とりあえず担当とソファに2人腰かけ、大画面のテレビも見ず、ナーバスな気持ちを取り払うようにタバコを吸い始める。

「ガチャ」。ドアが開き、一人目の女の子が登場。やっぱりキンパツだ! 白人特有の抜群のスタイルに、ノリの良い感じで自己紹介を済ませると部屋を出て行った。そして次の女の子は背がすらりと高い、ブラックストレートヘアーの子。3人目は小柄でロリータ的なこれまた、とびっきりに可愛いキンパツ美女。そして4人目は・・・って次から次へと出てくる出てくる! 名前が覚えきれない! 少数精鋭ではなく、このお店は多数精鋭だったのだ。あの子もいいし、この子もいい。担当と2人でしても名前を覚えきれないほどの数だ。軽く15人くらいは拝見しただろうか。ペンとノートを持ってくるべきだった・・・。受付のおばさんの「大丈夫」はこういう意味だったのか! 可愛い女の子の数がマジで多すぎる。嬉しい悲鳴とはこのことなり! 女の子の出入りが途切れたところで担当と緊急会議を開く。「僕はあの子とこの子とこの子が」「うむ、同意。多過ぎて絞れんわ!」これから弱肉強食の戦いを始めるというのに、思わず顔がにやける。男にとって「多数の女の子の中から選択」というのは本当に嬉しいものだ。プチハーレム気分。悩みに悩んだ末、リーちゃんも良かったが、ルビーちゃんをチョイス。彼女はキンパツ中のキンパツで、眉もほぼキンパツ。肌は透き通る白さ。背は160センチくらいである。言うなれば、今回のミッション、「キンパツをやり倒そう」にパズルのラストピースのようにピッタリくる女の子なのだ。プロポーション、顔、ともに文句なし、パリス・ヒルトンのようなセクシーなショートヘア、それに加えて自己紹介の笑顔が最高だった。戦う男の顔へと変身した俺は、担当を残して待合室を出た。

決戦のとき

ルビーちゃんは階段を上がりながら、「まだ姫としては新人なの」と話す。そして俺の前を歩く彼女の形の良い柔らかそうなお尻が目の前に迫る。この時点で俺のポンチは充血し始めてしまった。部屋に入り、まずはシャワーを浴び、ベッドに横になると、彼女も自然と横になる。そしてとりとめのない会話を交わす。その間、ルビーちゃんは俺の脚から胸にかけてさすってくる。ここで気がついた。「あれ、なんだかとっても自然だ・・・」。ルビーちゃんと体をさすり合い、世間話しをしている。これが超自然体なのだ。これはまだ彼女が新人だからか? それとも彼女特有の雰囲気なのか? とにかく「俺たち、もうそろそろ付き合って3年になるね」なんて言葉が出そうなほど自然だったのだ。

このリアル恋人劇場の雰囲気に我慢できなくなった俺は、やさしく彼女を抱きしめ、首から胸へとキスをする。まずはキレイな乳首をコリコリとしゃぶる。「ア、ン」。彼女がうめいて言う、「胸がすごく感じるの」。なんてこった、感じ方が超リアルだ。そして俺の中にあるS病原体がうずきだす。今夜はこの子とバシバシ行かせていただく。舐めまわすと彼女のスタイルの良さが、ますますはっきりわかった。顔はとても小さく、スタイル抜群。さらに感じ方まで、申し分ないじゃないか! 最高だ、神様ありがとう! よほど感じてきたのか、彼女は俺の体を押し倒し、不敵な笑みを浮かべながらゴムをポンチへと装着してきた。そして濡れた舌を俺のポンチに這わせる。その間もルビーちゃんは俺の目をしっかりと見つめている。まるで俺のギブアップのサインを見逃さないかのように。彼女の激しく、でも自然なフェラチオ・タイムが幕を開けた。上へ下へ、右へ左へ、喉の奥までポンチを味わいながら、そして時おり俺の目を見つめ「ふふ」と微笑を浮かべながら、フェラは続く。くぅー、ルビーちゃん、あんたエロいよ!!

パン!パン!パン!

フェラを終えると、彼女は騎乗位になり、手を俺の足に乗せ、体を反りながらがんがんアタックしてきた。それに呼応する俺の腰。「パン!パン!パン!」。いつ聞いても心地よいこの振動。彼女の軽い体を持ち上げた俺は、正常位でカウンターを食らわせる。ルビーちゃんは俺の目や体をじっとりと見つめ、「アア、アア、アア!!」となんとも文字にしにくい言葉を、飢えた動物の様に発する。俺は彼女の白い足を掴み、ガバッと思い切り股を開き、えぐるようなピストン運動を続ける。彼女は俺のお尻をがっちりとホールドし、俺の腰と自分の体とを連動させている。今度は彼女をドギーの体勢にして、後ろから白いお尻を思い切り突く。軽くシリをパシ!パシ!と叩くと、ルビーちゃんは「イイ!イイワ!!」と叫ぶ。本当に最高だ。もう一度言う。神様、アナタは最高です。

引き締まったルビーちゃんのコーマンを突き続けるとやがて限界が来た。このまま顔射しても許してくれるんじゃないか、と思うほど良い子だったのだが、さすがにNGかと思い止めておいた。最後はゴム越しながら、ルビーちゃんの中で果てた。残された時間はわずかながら、2人横になり、セックスの余韻に浸る。この自然な感じがたまらない。この数十分間、俺は明らかに恋に落ちていた・・・。生死をかけた戦いだったが、両者互いに譲らず、引き分けという結果に終わった。お別れのキスを交わし、「また帰ってくけーのお」という思いを胸に外へ出る。雨は止み、星空が俺と担当を迎えた。そういえば、もうそろそろバレンタインか。神様もイキなことをするものだ。「どうでした?」という担当の声に、「行けばわかるさ」という言葉しか見つからない俺だった。

Liaisons
535 Glenmore Road, Edgecliff
TEL:02 9363 0250
www.liaisons.com.au
エッジクリフ駅より徒歩10分
 
料金設定
$180 1/2 hr
$240 3/4 hr
$300 1hr (デラックスサービス)
$350 1hr (VIPサービス)
シャンパン、ジェットスパ、スイートルーム
 
担当
パツキン風俗業界における押さえるべきポイントをご紹介いたします。まずお店に行く曜日ですが、シドニーの風俗店では木、金、土が特に姫の出勤数が多いです。ただ金と土は混雑が予想されるのと、きっと可愛い姫は週末遊びに行ってしまうので(勝手な想像です)穴はズバリ木曜日。時間帯は夜シフトの始まる19時から21時がベスト。姫が多い割りにはガラガラで選び放題、セレブが遅い時間に合わせてブックしている姫も、予約前にも稼ごうと早めに出勤していることも多いはず。そして女の子を選ぶポイントは、多少好みではなくても、エントリーの際に笑っている姫。業界経験が浅い姫。何ができて何ができないかエントリーで確認するのも良いでしょう。これだけ守れば万全です。

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