NIGHT GP 2009 開幕!!- ROAD TO IKUZO - Penny's Penny's | GPでイク!!

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Penny’s

NIGHT GP 2009 開幕!!- ROAD TO IKUZO -

ダンッ、ダンッ、ダダンッ♪ ダンッ、ダンッ、ダダンッ♪ 今宵、ここにチアーズ・ナイト史上、最大の宴が始まる。しかし、それは狂乱の宴。“9代目育三さん”の冠を懸けて、風俗を愛する戦士たちがザーメンを躍らせる過酷な宴である。これから年末にかけて、風俗好きが毎月ひとりずつ登場し、そのプチ官能小説家っぷりを披露してくれる。4人の中で最強であると認められたものには、12月の「お姫祭り」にて晴れて正式に“育三さん”の名を授け、また賞金として「魅惑の豪華風俗パッケージ」が贈呈される。チアーズ・ジャッジ陣と、何よりも方々から聞こえてくる評判を基準として、60億分の1の育三さんが決されるのだ。ワンマッチ形式なので、出場者には後先を考えずに全力で戦ってほしい。第1試合に登場するのは、“地獄のチンポ風車”こと、ポーキー。未知の強豪は、いったいどんなドスケベなのか? 育三さんの名はいったい誰の手に ?さぁ、今、ここシドニーでNIGHT GPが開幕する ! ドスケベの中のドスケベたち、出てこいやっ ! !

Penny’s

出会い

はーいはい、こんにちは。チアーズの風俗ライター募集を知り、日本人なのにチアーズを知らない南の田舎者たちに別れを継げ、「ROAD TO IKUZO」に参戦させていただくことになったポーキーです。先日、チアーズのウェブ上で応募を発見し、早速応募。数日後に担当の方から連絡を頂き、シティの某カフェで打ち合わせをした。僕の熱意が伝わったのか、内に秘めたエロ魂を見切っていただいたのか、とにかく一度やってみようということになり、育三を目指す「ROAD TO IKUZO」に参戦する運びとなった。しかし「また連絡します。それまで絶対に抜かないでください。絶対に。抜いたらどうなるか分かりますね」と言い残してから一週間が過ぎ、途方にくれて、もう我慢できないし、抜いちゃおうかと思っていた矢先、ついに担当からメールが届く。「タイ人好きですかね?」。なんて呑気な担当だ。こっちは抜かずに一週間生き抜いてきたのに。そして夜のセントラル、イミグレの前で担当の車を今か今かと待つのであった。

取材日当日

今回僕がレポするお店はニュータウンにあるタイ系の店「Pennys77」。30分で100ドルとシドニーの風俗業界にしては激安なこのお店。なのに結構女の子の質が高いことで有名な店らしい。担当のお迎えのもと、早速お店に向かうが、緊張を隠せず社内は沈黙の嵐。担当のコンパで聞くような一般的な質問の嵐も頭に入ってこない。そうこうしているうちに店の付近についた。驚いたことにTHAI MASSAGEという紫の看板がデカデカとあるではないか。よくも堂々と看板なんかぶらさげてるなと思いつつも店に入ろうとすると「この店じゃないですよ…」っと担当の方の声。なんとその店の隣にアダルトな雰囲気を漂わす入り口があった、どうやら一階は本当に普通のマッサージ店(通りで不眠症っぽい婆が堂々と窓ガラス越しでマッサージしちゃってるわけだ)で、二階が微笑みの女神たちとあんなことやこんなことができる店らしい。

黒髪の美女ジジ

階段を上がり、店に入る。美的センスの良いタイ人のチョイスだけにレセプションやお部屋はゴージャスだ。こんなところだったら是非、姫と一発して一泊決め込みたいところ。探索をしていると、愛想良さそうな美人の案内人(この子でもいいなあと思いました)が見かねて、僕と担当を小部屋に案内する。カーテンを閉めると早速5人の女の子を連れてきた。希望を膨らませながらひとりめ、ふたりめとじっくりつま先から顔まで舐めまわすようにチェックする。なかなか愛嬌のある顔立ちをした子ばかりだ。うん、噂どおりだが確かにレベルが高い。そして5人目、俺の口はあんぐりと空いてしまった。こんなに可愛らしい娘は今まで見たことあるか。いや、全然ない。名前はジジちゃん。23歳でいまだ学生の可愛いさが漂うロリロリ系。黒髪で笑顔に愛嬌があり、背も小さくて、おまけに服の上からだが、見た感じ巨乳だと察しがつく。神様、本当にありがとう。

ねっとりエロピロートーク

早速部屋に通され自己紹介をはじめる。しかし恥ずかしがり屋な女の子だから、かどうかわからないが、一向に返事があいまいである。恥ずかしそうにはにかむ感じがまた良いのだ。こんな子をめちゃくちゃに攻めて犯してみたいと妄想が広がる。すでにエロエロモードに入ってきてしまった僕を察し、ジジちゃんが服を脱ぎ出した。プリンプリンとハリのある形の良いお尻。けしてシリコンではないお椀型おっぱい。これはタイ人特有なのだろうか。どことなくヨーロピアンの体系に似ているな。くびれている所はしっかりくくれている。そして甘い匂いがするぞ。ジジちゃんが「立ってないでベットで話そう」と誘ってきた。ふたりは恋人同士のようにベットに横たわり、至近距離でしばらく会話が始まるが、もうそんなものはどうでもいい。僕の興味は目の前にあるゆっさりした果実に注がれている。動くたびに、ゆさゆさと動くそのおっぱいをゆっくり目をそらさずに揉む。揉む。揉む。お尻もなでてみる。ハリが合ってすばらしいぞ。叩いてみたいなあ。形だけの言葉を交わしながら、ねっとりエロピロートークを堪能した。おっぱいを思いっきり鷲づかみにして乳首を舌で転がす。よがっていても構わず攻めるのがたまらないのだ。そのまま舌を這わせて香水の香りのする首元から耳をゆっくりなぞるように舐める。その気になってきたので勢いでキスを試みたが寸前で交わされた。まあそれはそうだろうな。

「しゃぶってもい~い?」

清純ロリの顔をしたこがこんなことを言うのだから世の中捨てたものではない。前戯がしっかりと活きていたのか、ゴムをつけると、物凄い勢いでジュコジュコしゃぶる彼女。このギャップがたまらないぞ。恥ずかしがり屋だけど、うん、このエロさ本物だよ。エロイ女の子が好きな僕。ジジはさらに肉棒を頬張りいやらしそうに今度はゆっくりとしゃぶってきた。目線を合わせながら四つんばい。おしりを突き出した体勢でいやらしい音だけが部屋に響く。ば、爆発しそうだ。こんな興奮は味わったことがない。しばらくして彼女が騎乗位でことを始めようとしていた。おーっと、そうはさせねえずら!俺は騎乗位が大嫌いなんだ!そう、とことん責め派なのだ。四つんばいのジジちゃんの尻をもみほぐした。お尻の割れ目を開きながら強く揉むと姫が恥ずかしがるのでとても興奮する。さすがにじれったかったのか「早く入れて・・・」と、股間の下から手探りで俺の肉棒を握り、ジジちゃんの穴の中に誘導した。しっかり濡れているジジの股間を亀頭で擦り付ける。ここでもじらしは肝心だ。ちょっと入れて、少しずつ入れるとギュっと締め付けてくる。かなり締りがいいぞ。締付けというものを始めて経験した。ぱんぱんとバックで攻める俺の動きに合わせて、ジジちゃんが壊れそうなくらいに揺れている。奥まで届かせようとこっちも必死なのだ。今度はグルグルと肉棒を中で回してみる。するとさっきまでもの凄く静かだったジジちゃんが嘘のように大声でいやらしくあえぎだした。その姿はまるで餓えたメス猫のように感じた。いやらしい本性をさらけ出したのだ。しばらく突いて暑くなってきたので体勢を変える。今度は正常位で攻めてジジちゃんの上に覆いかぶさる。両足を持ち広げて、ガンガンに奥まで突く。狂ったように腕に絡み付くジジちゃんにますます燃えてきた。2人の息がシンクロし、そしてついにドクドクと俺のカルピスが放出されたのだ。くたばって疲れてる俺、それをさげすむジジちゃん。ふたりはすでに恋人同士のような自然体の空気の中にいた。このままでは感情移入をしてしまいそうなので終了のブザーを聞く前に部屋を出る。「また来てね。待ってるわ」。笑顔で振る舞う彼女を横目に不思議な寂しさを覚えながらお店を出た。よし、ポーキーで当ててまた来よう!と再戦を決意した。

Penny’s
www.pennys77.com.au
02 9557 7565
Upstairs,77a enmore road enmore
30min 45min 60min
F $100 $140 $150
M $70 $100 $130

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