NIGHT GP 2009 Final Round- ROAD TO IKUZO - The Forbidden City The Forbidden City | GPでイク!!

The Forbidden City

NIGHT GP 2009 Final Round- ROAD TO IKUZO -

ダンッ、ダンッ、ダダンッ♪ ダンッ、ダンッ、ダダンッ♪ 今宵、ここにチアーズ・ナイト・グランプリ最終試合が行われる。9月号より始まった風俗最強王者決定戦。それは狂乱の宴。"9代目育三さん"の冠を懸けて、風俗を愛する戦士たちがザーメンを躍らせる過酷な宴であった。これまで、そのプチ官能小説家っぷりを披露してくれた4人の中で最強であると認められたものには、2010年1月号での「お姫祭り」にて晴れて正式に"育三さん"の名を授け、また賞金として「魅惑の豪華風俗パッケージ」が贈呈される。とうとう60億分の1の育三さんが決されるのだ。最後に登場するのは、"包茎に最も近い男"こと、ソルト。この度の強豪はいったいどんなドスケベなのか? しょっぱい試合ですいませんっ!!

The Forbidden City

時は訪れた

こんにちは、皆さん。最終挑戦者となったソルトです。突然だが、皆さんは「天使」に会ったことがあるだろうか? そう、おとぎ話に出てくる、あれだよ。僕はつい先日偶然にも「天使」に出会い、話し、そしてちょー18禁なことをたっぷりしてしまった。今回、文章でしか伝えられないのはかなり寂しいが、皆さんの才ある想像力を駆使してイメージを膨らましてほしい。 それはある曇った夜だった。天気とは裏腹に、僕の南方面は相当カンカン照りで、分度器で計ると結構な角度になってたと思う。場所はアーターモン。担当と駅で待ち合わせ、「場所はどの辺だい?」って聞く前に着いてしまった。心の準備できてないよ。ま、しかし、このお店は駅からのアクセスがかなり良い。ネオンも煌々と輝き、目立ちまくり。迷う可能性はゼロだ。ドキドキしながら派手なネオンにまとわれた扉を潜ってみると、そこにワインレッドを基調としたレセプションスペースが現れた。カウンターに目をやると、今は遠い彼方に忘れ去られようとしているアジア版ボブ・サップのように、どでかいセキュリティっぽい男が座っていた。すると彼はちょい高めの声で一声、「ウェルカム」。声、かわいいやんけ。ちょっとオティンポが足の小指サイズになっちまったじゃねーか。右に目をやると僕の眼球がスリムな伊達メガネの女を捕らえた。超スリムなモデル体系、ストレートヘアーにスーツを着込んだ受付嬢がアコムのコマーシャル並みの笑顔でお出迎え。ここで僕のオティンポは足の中指くらいに成長した。かわいすぎる。いやオティンポではなくて、この受付嬢が。しかし、んー、いかんぞ、騙されるな。これまで受付嬢がお店の女の子よりもかわいいというパターンが何度あったことか。落ち着け、僕のオティンポそしてオタマよ。早く女の子を見せてみろってんだ!っと吠えそうになった瞬間だった。担当がつぶやく。「あ、かわいい」。隠しきれないムッチリボディを恥ずかしそうに隠しながらその子は現れた。てか、ただ通り過ぎた系だった・・・。僕も担当に続く。「あ、かわうぃ~」。小さな体にラテンアメリカ系のダークな肌、まぶしい金髪、スリムではあるがむちっとしたオシリ、そしてなによりも形のよいオッパイ。いきなり妄想が広がる。彼女はベッドでどんなリオデジャネイロを見せてくれるのだろう。なぜだか彼女は僕と担当を見比べている。こっちを向いてくれ! 足の中指大だけど、僕、頑張るから! 絶対頑張るから! 意味のわからんことを考えながら、鼻息が荒くなる。そして僕の第6感がジョーなみにぼそっとつぶやいた、「おやっさん、こいつぁいい店だ」。

天使登場

彼女に痙攣みたいなウィンクで、「君が欲しい」的なサインを送っていると、オーナーがやってきた。なんだかニコニコと嬉しそうだ。このオーナーが熱く説明するところによると、このお店は新しく改装され、韓国、中国、マレーシア、インド、シンガポールからの女の子たちを強化。インターナショナルなお店だけに、サービスの種類もヤンボーマーボー、「おおきなもっのから、ちいさなもっのまで」、つまりかなりバラエティー豊富なんだ!。スパが設備されている部屋もあり、この施設の充実さがうかがえる。「今日はトビッキリの子を用意しておいたヨ」。オーナーがエロい顔でニヤッと担当、僕を順に見る。そして一人の女の子が彼の背後からすぅっと現れた。担当がまたボソッという。「あ、かわいい」。これには僕は同意どころか、「うぉぉー、ちょーかわいいーー!!」と続いた。天使のようにかわゆいその子の名はシェリー。身長は160cmを少し切るくらいだろうか。透き通るように白い美肌に、大きなクリクリっとした瞳、シルクのように光る黒いストレートヘアー。すらっとした体系ながらも、おっぱいはプルプルと揺れている。どれくらいの時間だっただろう。まるでジョジョでおなじみ、ディオの「ザ・ワールド」にかかったように時が止まっていた。そしてまた、時は動き出す。オーナーに声をかけられ、やっと立ち上がった。

魔法のとき

部屋に入ると、2人は早々に服を脱ぎだす。ズボンを脱いでいると、僕の目がシェリーの優しく、エロさたっぷりの目と合う。「アナタ、欲しいんでしょ? 私をメチャクチャにしたいんでしょう?」。そんな声が頭でコダマする。言われてないけど。彼女の裸体を見て2秒、僕のかわいかったはずのオティンポにエンジンがかかる。「ブルブル、ボッボ! ブルルン、ブルルン!」。そうだった、50ccのスクーター(注…ヘルメット付)だったはずの僕。それがどうだろうか。見る見るうちにハ―レーの1200ccに様変わりした。まだ何もしてないのに! 2人でシャワーを浴びながら、軽く自己紹介をする。彼女はなんと、23歳。シンガポール出身の彼女はこのお店でまだ2日目の出勤だった。自己紹介も早々に、彼女はシャワー中にもかかわらず不意にかがみこむ。そして、彼女の細く、長い指は血管が隆々と波打つ僕のハーレーオティンポに絡みつく。そして彼女のツボミの様に可愛い唇がそっとオティンポにキスをする。熱い息を吐きながら彼女はつぶやく。「すごくおっきくなってる」。俺の足指サイズのティンポを褒めてくれるとは、なんてサービス精神が高いんだ。シドニーで言えばオ○ザーバトリーホ○ルくらいレベルの高いサービス精神。もう、好きになっちゃったじゃんか。そしてそんな擬似恋愛感情にひたる間もなく、彼女の温かい口内は僕のティンポを攻める。「ジュポ、ジュポ、ジュルジュル!」。チャンギ空港並みのディープスロートが僕を襲う。彼女の喉奥を僕のザ・ティンポが軽くタッチし続ける。な、なんてこった。すげぇ気持ちいい。丁度良い具合のグリップ、すべるように上下運動するゴッドハンド、それに連動する温かく濡れた口。軍隊マーチの様にリズムよく舌をぐりぐり動かしながらしゃぶる。昇天しそうだ。「ジュコ!」。唾液まみれになったオティンポを口から抜き出すと、「さぁ、ベッドに行きましょう」。彼女はそう言いながら怪しく微笑んだ。

むきだしの天使

ベッドにうつ伏せになる僕。ちなみに僕のハーレーは、いきりたったままである。そしてなんでか吠えている。「はよ俺を満足させてくれへん?」。と、いきなり彼女は後ろから僕の足をおもむろに広げる。嬉しい期待と危険な香りを感じた。すると彼女の長く、ヌルっとした舌が僕の背中を首の辺りから下方へとはいだした。右から、左から、縦横無尽に彼女の舌はぼくの背中を駆け巡る。次の瞬間だった。「にゅぷっ」。またしてもザ・ワールドにかかった。周りが白黒の世界になる。なんと彼女のしっとりと濡れた舌は、メキシコシティよりも危険地帯であろうことは確実な、僕のブラックホール(つまりはケツの穴)へと旅に出た。あっちへちょろちょろ、こっちへちょろちょろ。しかもねっとりべったりとして、ザ・ワールドから抜け出せないほど彼女は僕のアヌスを愛し、なめ続ける。そして時は再び動き出す。彼女は僕の体を仰向けポジションへと移行させ、いきり立って暴発しそうな僕のマグナムをしゃぶり始める。「ジュコ、ジュコ、ジュルジュル!」。上目使いで僕の目を見つめ、時折ダイナミックなディープスロートを織り交ぜながら、まるでクラシック音楽でも奏でるようにリズム良く僕のオティンポをしゃぶる。僕の上に座り騎乗位体勢へ移った彼女は、いきり立った僕のちょっと黒めの馬を、彼女の桃のようにピンクな秘境へとリードする。始まりはゆっくりと、そして徐々に激しく腰を振り出した。「あぁ、あぁ、んんぅ!」。彼女は腰を前に突き出し、僕は彼女のむっちりとした尻をわしづかみにし、上へ上へと彼女を突き上げる。僕のハーレーティンポが図に乗り、「無茶苦茶にしたんでぇ!」と吠え出す。僕は騎乗位体勢から彼女の華奢な体をぐぃっと持ち上げ、正常位へとポジションチェンジ。そして正常位で彼女を激しく突く。突き倒す。オティンポとオミャンコの美しくイヤラシイ狂騒曲が部屋中に響く。そこに僕ら2人の荒々しい息づかいとベッドのきしむ音が低いベース音となってマッチする。彼女は両手で彼女自身の胸を揉みしだきながら、恥ずかしげもなく喘いでいる。彼女をオーナーに紹介された時のことが頭にフラッシュバックする。そう、彼女は天使だった。美しいフェイスとボディをまとったしっとりとした天使だった。今、その天使は髪を振り乱し、自分のプリンプリンのおっぱいを揉みしだき、誰に聞こえようともかまわない!とばかりに喘いでいる。僕は優越感に浸る。僕のハーレーティンポは彼女のオミャンコに突進し、彼女を味わいつくしている。僕はおもむろにバックの体勢に入る。彼女のむっちり尻をつかみながら、ズンズンと彼女をバックから突く。パン、パン、パン! 気持ちの良いリズムで彼女の汗ばんだむっちり尻から音が響く。僕が突き続けると、彼女も激しく腰を前後に揺らし続ける。そして時は訪れた。「発射や、発射や! 発射の時間やで!」。マグナムが吼えるように僕に告げると、僕の体は痙攣を起こす。しかし彼女はまだ体を前後に動かし続けている。「なんてハングリーな女なんだ」。彼女はゆっくりと起き上がり、ニコっと微笑む。「あんたぁ、最高や」と瀕死の息で僕のハーレーがつぶやき、再びもとのヘルメット着用50ccスクーターへと戻る。彼女は僕の頬に軽くキスをし、魔法の時は終焉を迎えた。

「天使」は実在した。ここの天使は相当エロい。クリーンなお店でダーティな18禁サービスがかなり楽しめるし、女の子によって多種多様な技が味わえてしまう。そんな天国(お店)は駅からのアクセス良好、女の子のレベルはどれも高い。正直、試してみて損はないはずだ。さぁ、想像力豊かな男子諸君、ソルトが体験した美酒を今度は君たちが味わってくれ!!

The Forbidden City
6 Cleg St Artarmon
電話: 9439 4288
特徴: 生尺、ドラゴン(アナル責め)あり

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