ジェットは日豪Hの架け橋たれ!の巻 Stiletto | ジェットがイク!!
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    シドニーの街が俺に言う、そんなもんかいと。シドニーの街が俺に聞く、そのままでいいのかと。シドニーの街が・・・。

    ジェットは日豪Hの架け橋たれ!の巻

    はい、こんにちは。時計じかけのオチンポ、ジェット育三です。今度こそ、今度こそつかまえたぞ、ブロンディ!ピカピカの風俗二年生となったこの俺に、とうとう白人姫との対戦許可が下りた。もう逃がさないぞ。しがないくせして、この俺を巧みに操る担当ロビンにはさんざん辛酸を舐めさせられてきた。もう半年も前になるだろうか。ボンダイにてようやく白人に辿りついたかと思うと、それはなんと子供騙しの本番なしエキシビジョン・マッチであった。相手はその冷たい微笑ゆえに女ヒョードルとも呼ばれる通称“氷の女帝”であった。そんな極上の獲物を目の当たりにしながら本気汁を出せないというあの屈辱。ルールでがんじがらめであった俺はまぶしく輝くパツキンを相手に手も足もチンポも出なかった。アントニオ猪木のモハメド・アリ戦よろしく、世紀の大凡戦を行ってしまった俺は悔し涙を流しながら会場を後にしたものだ。しかもせっかくひっそりと裏口から入場していたのに、帰りは立派な表口から追われるように出され、ジェット育三の出待ちをしていた日本人グループにつかまってしまうという悲しいオチつきであった。

    また記憶に新しいところでは、数ヵ月前の白人ハーフ戦での苦い思い出がある。アジア人と白人とのハーフであるその姫との対戦は当初、白人金髪とのタイトルマッチに向けての前哨戦として行われる予定であった。いや、実際に行ったのだ。前哨戦とは謳っていたが、相手は手コキの鬼との異名をとる通称“甦る伝説の拳”であった。とんでもない強敵であったが、なんとか打ち負かした俺はボロボロになりながらも、「これで白人との本番タイトルマッチへの流れはできた。このストーリーがあればファンも関係者も俺の白人タイトル挑戦に異論を出すことはできないだろう」と達成感と安心感で一杯になったものだ。しかし待ちに待って、発行になった紙面を見てみたらどうだ。なんと内容の大事なところがすべて黒塗りになり、つぶされているではないか!あれでは何がなんだかわからない。公式記録としては無効試合となってしまった。土壇場になって陰でロビンが動いたに違いない。ロビン黒魔術を使いやがったんだ。あのときはさすがに怒りに震えた。しかし、だ。俺の実力もようやく認められ世界ランキング入りを果たしたというわけだ。これからは世界を相手に暴れていくぜ、世界をよぉ。

    さて白人と言っても実際は様々だ。まずはどこから攻めるべきか?いや、悩む必要もないだろう。最初はオージーに決まってる。ここはオーストラリア、それが礼儀ってもんだ。まずはオーストラリア・タイトルを奪い、その上で世界中に散らばる強大な姫たちと対戦していこう。今夜の会場はシドニー最高峰の白人系風俗店と言われるStiletto。いきなり最高峰とはロビンの野郎とことん俺をつぶす気なんだなと思ったが、それは俺の思い違いだった。実はそれは俺へのロビンなりの思いやりだったのだ。なぜって?それは簡単な話だ。今さらながら白人女性はなんとも手強いからだ。みんなオージーとは、または白人とはFUCKしたことあるのかい?へっ、どうせないんだろ。俺もない!!すでに在豪歴もかなり長くなるが一切ない!!彼女たちに持つイメージってなどういうものだい?気が強い?わがまま?プライドが高い?怖い?そんなところじゃないかな。つまりは手強いのだ。日本人女性に慣れきっている日本人男性にとってはあまりにも手強いのだ。あまりに勝手が違う。アジア人女性なら普通に受け止めてくれることでも、平気でNOを突きつけてきそうだ。さらに言えば普通にキレてきそうだ。島国根性日本の男性にとっては大げさじゃなしに、ほとんど宇宙人みたいな存在でさえあるのだ。ほとんどの日本人男性にとって苦手なものであると言い切って間違いないと思う。

    でもまぁ、そんなに苦手でめんどくさいものならもうノータッチでいいではないか?どうだっていいではないか?…いやいや、それは嘘だ。今、大多数の日本人男性は自分に嘘をついている。いっても興味はかなりあるのだ。あのブロンドに、白い肌に、長い足に、ムチムチの尻に、そしてほとんど皆が巨乳なんじゃないかってくらいにいたるところでユッサユッサと揺らされる乳に…。興味がないわけがないのだ。いや、めちゃくちゃあるのだ。大興奮させられるのだ。適切ではないことを承知で言わせてもらえば、むしゃぶりつきたくなってしまうのだ。だが、いかんせん手強いのだ。そしていかんせん俺は今夜ビビりまくっているのだ。緊張していつも以上にディックが縮みあがっているのだ。しかし、しかしだ。俺はやらねばならぬのだ。Hしなければならぬのだ。60憶分の1の風俗野郎になるためには、もう止まれないのである。そして単純にあの大きなパイオツに、あの大きなツーケーにかぶりつきたいのだ。世界中のツーケーにかぶりつきたいのだ。だから俺はたとえガチでキレられ、ガチでぶたれようとも、とことんかぶりつくのだ。日本人として、Sとして、こっちだってもう後には引けんのだ。ということで、ここまで気負ってしまっている俺のためにも辣腕マネージャーであるロビンは、最も洗練されていてシドニー1のホスピタリティを誇るというこのお店を最初のターゲットに選んだというわけだ。ロビンは言う、「大丈夫ですよ、ジェットさん。白人と言ってもここの姫たちはそんなステレオタイプとは違いますから。本当にいい娘ばっかなんですよ。ちょっとやそっとじゃキレないですって。お尻とかもうバンバン叩いてあげてくださいよ。だってSなんでしょ?」とかなんとか。少し気持ちが楽になった気がしたが、ロビンの無責任発言は毎度のことなのでやっぱ信用しきれない。そんな俺のナーバスな気持ちをあざ笑うかのように、とうとうロビンカーが会場についてしまった。

    会場内はさすがといったかんじの豪華な造り。笑えるくらいにきらびやか。このギラギラなゴージャス感というのはアジア人にはない感覚だ。そう、俺はとうとう本当にここまで来たのだ。今それを心から実感する。カーテンを引かれ、ロビンと2人隔離された大きな待合室。2人の前に金髪ガールちゃんがどんどん現れ、ひとり一人声をかけてくる。その数はなんと総勢8人、すべてが白人姫。さすがに全体のレベルが高い。そして皆さん、予想にたがわぬ巨乳ちゃんである。しかし例によって、不自然なくらいにまん丸で固そうなゴム製ラバーオッパイが数人ほどいた。確認をしたわけではないが、俺の目はごまかせない。俺がほしいのは天然ものだけ、養殖ものに用はないぜ。その時点で数人が消えた。ロビンのお気に入りは3番目に来た長身で黒髪、浅黒い肌のラテン系ガール。さすがは相棒、納得のチョイスである。しかし俺のハートを一目で射止めたのは、6番目に出てきたあの娘。日本人女性と変わらぬ身長で栗色の髪をした若干ぽっちゃりの可愛らしいJ姫である。そのことを告げるとロビンは予想通り「プッ、やっぱりジェットさん、デブ専じゃないですか」と半笑いで突っこんできやがった。しかしこっちも今さらなりふり構っている場合ではない。ロビンを軽くぶっとばし、J姫のエスコートでお部屋へと向かう。J姫の名誉のために言っておくが、彼女は決して太ってなどいない。ただ若干、ぽっちゃりなだけだ。だいたい外人さんはこの肉厚感がいいんじゃないか。細身でいいなら、アジアから出る必要なんてないぜ。

    さてお部屋に着くとまずいきなりスタンド式のライトを使ってのディック・チェックが始まった。そう言えば前に聞いたことがある。白人系のお店ではこれが義務みたいになっているということを。性病チェックなのだという。性病などとは一切縁のない俺のディックだが、いきなりの露出はなんとも恥ずかしい。しかも今日は緊張で特に縮みあがってるんだ。白人男性のビッグ・ディックを見慣れている彼女に見せたらいったい何と思われるか。せめて勃起させてからと思ったが、いきなりいきり立ったものを突きつけるのもそれはそれでおかしいので、観念してチャックを開け、俺のキューティ・ディックを差し出した。今回は前回の反省を踏まえ、1ヵ月間しっかりとビガーパンツを装着してきた俺だが、さすがに1ヵ月ではまだ成果は出ないようである。彼女も大人なので何か言ったりはしないが内心、俺のアジアの中のアジアなかわいいディックを見てどう思っているんだろうか。まぁいい、ここまで来たら二人に秘密なんて必要ないのだから。

    彼女は23才でシドニー育ち。若いし、またシドニーっ子だというのがリアリティがあり興奮してくる。すれてないというか普通にいい娘である。軽くトークをしてから彼女はおもむろにシルクのシルバードレスを脱ぎだした。出てきたのは大きくて丸くて、それでいて一切垂れることのない張りのあるオッパイ。俺のディックが一気に充血し始める。やはり太ってなどいない。ガッチリしてはいるが、体に張りがあるぶん一切ぶよった感じがないのだ。少しだけやらしさを増した表情で彼女が言う。「こういうお店に来たことはあるの?どうしたいの?」。来たことあるかって?このジェット様に向かって、無邪気なもんだ。それならまずは俺が横になってやろう。ベッド仰向けになった俺に、彼女は四つんばいになり、覆いかぶさってきた。その体勢になると、大きなオッパイが下に垂れるようにタプタプと揺れ、さらに迫力を増す。視線に気づいたのか、彼女はそのおいしそうなオッパイを俺の口元に持ってくる。俺は遠慮することなく、気が狂ったようにオッパイにむしゃぶりつく!これでもかと吸いまくってから、舌を使ってベロンベロンと大きく乳首を転がす。同時にもう一方の乳首も指でコリコリとこねくりまわしてやる。乳首がガチガチに固くなってきた。いやらしい女だ。これが白人女の体かと思うと感慨深い。腕、背中、太ももまで何度も何度も撫でまわす。ガッチリして見えるがやはりそこは女性。肌は張りがありながらも、フワフワとして柔らかく、サラサラとした撫で心地。これが白人女の体なのだ。全身くまなく愛撫してから、大きなオッパイを両手でわしづかみにして激しく揉みしだく。そしてもう一度、乳首と舌を強くこすり合わせる。興奮しすぎて頭がクラクラするようだ。ちなみに白人系のソープでは基本的にプレイは淡白だと言われる。ただ受け身で待っていても、全身リップで体を舐めまくってくれるわけではないだろし、ましてや肛門を舐めるなどというスペシャルなご奉仕などあるわけもない。フェラして入れてフィニッシュというのが一般的なはず。良いも悪いもなく、そういうもんなのだ。でもそれではちょっと残念ではないか?だからこそ、俺は言いたい。白人女が相手のときこそ、Sになるのだ!びびっている暇などない。貴重な時間を無駄にしてはいけない。淡白ファックを阻止するのだ。

    俺は体を入れ替え、彼女を下にし、攻めの体勢に入る。この豊満ボディを舐めつくしてやる。そっちが舐めないなら、こっちから舐めてやる。とはいえSと暴力的は違う。ちゃんと相手の気持ちを確認することを忘れてはいけない。聞くと彼女は、プッシー以外ならOKと答えてきた。よし、いい娘だ。俺はオッパイと言わず、おなかと言わず、上半身を舐めまくる。まんべんなく舐めたら、次は下半身。太もも、ひざ、すね、と舌で辿っていくと残ったのはかわいいつま先。俺は足の指まで口いっぱいに含み、ベロベロと舐めていく。東洋の変態ボーイと思われようが知ったことじゃないぜ。また首元に戻り、激しくキスをする。唇にもしようとしたら彼女は「Not allowed(しちゃいけないの)」とかわいらしく言ってきた。ここで強要してはいけない。あくまで“紳士的にS”、これがキーワードだ。しかしだからといって黙って引き下がる俺じゃないぜ。俺は聞く、「だったら耳ならいいのかい?」。彼女の答えはイエスだ。耳たぶを口に含み、中に舌をねじこむ。彼女はいやな素振りなど見せず、それどころか自ら自分の髪をかきあげ、俺の耳チューを援護する。これはどういうわけだ?Mなのか?次は彼女をうつぶせにしてうなじにしゃぶりつく。するとここでも彼女は「髪が邪魔でしょ?」と言って後ろ髪を自ら持ち上げ、そのまま俺のために待つという行動に出た。いやいやいや。どうなってんだ?なんとなくの一般論だけど、オージーガールはルードなんじゃなかったのか?なんなんだ、この娘は?ルックスだって普通にかわいいのに。っていうか俺のことが好きなのか?また勘違いしちまうぞ。ご褒美に彼女の背面をこれまたまんべんなく舐めてあげる。おしりフェチでもある俺は、おしりを特に念入りに舐めさせてもらった。とそこでふと悪魔の囁きが聞こえた。「ケツの穴まで舐めちまえよ」と…。それはさすがにどうか?正直、舐めたいが。あんまり調子に乗ったら、さすがにキレるんじゃないか?ってかだいたいがおしりの穴を舐めたいってなどういうことなんだ?我ながらきついわ、それは。まぁ、こういうときは聞いたらいい。彼女らはイエスかノーかの文化だ。すると答えはまたまたイエス!ちょっと笑いながらも、快くOKしてくれた。プロフェッショナルなのか?けっこう好き者なのか?本気で好きになってしまいそうだ。ということで遠慮なくアスホールのファーストキスをいただく。ふわふわしたおしりを両手で左右に開いて、思いっきり舌をねじこむ。うまく説明はできないけど、なんか興奮してしまった。相手が戸惑うくらいに攻める、そこに喜びを感じるのがSなんだろう。何もされてはいないが、すでに最高潮に達していた俺はそのままの体勢から彼女の腰を浮かし、四つんばいにさせ、一気にバックから突いていく。ここでもまた彼女は驚きを与えてくれる。あそこのしまりが素晴らしく良いのだ。“外人さんのプッシーゆるゆる説”をずっと聞かされていた俺としては、なんとも嬉しい誤算。アジアガールズに勝るほどのきつさで締めてくる。また大きめのおしりのやわらかいお肉が上から横からディックを押さえつけてきて、キュッとして、フワッとして、なんともたまらん。この娘、マジですごい。Hに関してもう100点。南の最終兵器ってなもんだ。そのおしりをギューとつかみながらバックから攻めていると臨界点はすぐにやってきた。もっといろんな体位をこの最終兵器ガールと試したかったが、もう限界。タプタプいうおしりを見ながらバックでイカせてもらった。

    ふぅ。あのねぇ。大満足でしたよ。なんか思ってた白人像と違ってたね。白人女性も色々ってことか。やっぱ何事もやってみないとわかんないもんだね。一般的に白人女性は気が強いと言われる。けどそこを必要以上に心配するよりは、相手の白人姫に“これは好きか?”、“あれは好きじゃないのか?”というのを実際に聞いて確認しながらHを楽しむのがいいのではないだろうか。イエスorノーがはっきりしているぶん、わかりやすいという風にも捉えられる。ま、どこの国であろうとHはH。あまり考えすぎず、ガンガンやって楽しもう。とは言っても、ロビンが言う通りStilettoはちょっと特別なのかもしれない。他の店に行って白人姫相手にケツをバシバシ叩き、ガチでキレられてグーパンチを食らわせられたとしても、責任は取りかねるのであしからず…。

    Stiletto
    82 Parramatta Road Camperdown
    30min $200
    45min $270
    1 Hour $330
    http://stiletto.net.au
    感想・リクエスト待っています。
    jet@cheers.com.au
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