激烈ビガーパンツを奪取せよ!の巻 京都 | ジェットがイク!!
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    激烈ビガーパンツを奪取せよ!の巻

    はい、こんにちは。東洋太平洋H王者(OPHF)、ジェット育三です。いやぁ、一周年。来たよね。早かったような、長かったような。毎回速かったような。“一夜の愛をはしごする男”としてアマチュアからデビューし、おかげさまで今じゃ東洋太平洋最強なんて呼ばれるまでになりました。一年間ずっと読み続け応援してくれた方、今年からワーホリ&学生で来豪され読み始めてくれた方、皆様誠にありがとうございました。二年目を迎えるにあたり今一度この場で秋山成勲調で、「風俗、最高!!」と声を大にして、かつチンポを太にして宣言させていただくものであります。

    しがない担当くんより聞いた話によりますと、このコーナーは概して男性と女性との間でその評価が真っ二つに別れるところであり、その誕生以来、これを好ましく思わない人々からの反対意見は常に存在するものだとそのように伺っております。これはつまり私自身の闘争、すなわち“シモネタ地位向上運動”“女性シモネタ解放運動”、“男女シモネタ使用機会均等法”などが身を結ぶことなく、ことごとくの敗北を喫したことを意味するものであると考えられます。しかしそのなかでも旧体制時代にくらべれば、より多くの女性がシモネタを理解し、これを楽しみ、笑い、つきまとう煩いごとを吹き飛ばす回数が増えているのだと切に願い、また信じて止まぬところであります。

    あるいは私はシモネタ、男女の色欲ものというのはむしろ日本人が伝統的に許容し、そして愛してきたものではないかと考えております。そういったものを浮世の健やかな潤いとする柔軟な享楽性を持ってきたのではないかということです。ですので私は大和民族代表という意味においても自身の歩みを易々とは、EDにとどめを刺されぬかぎりは、これを止めるわけにはいかないのであり、こんな私でも見守ってくれている方々がいるのであれば、これからも応援していただきたいなと思っております。

    そんな感じでいってみよう!なにやら今回は担当ロビンが俺の一才の誕生日を祝ってプレゼントをしてくれるという。7代目育三体制つまりジェット体制の転覆を狙っているロビンが俺のためにわざわざプレゼントまで用意するなんてこれはテンションを上げずには入られない。いったい何をくれるというのか?早漏解消の秘薬か?はたまた包茎矯正ビガーパンツか?う~ん、どっちも捨てがたいなぁ。迷っちゃうなぁ。

    車で迎えにきたロビンが俺を焦らしに焦らして連れてきたのはアジア系、特にレベルの高い大和撫子が集まることで名高い“京都”である。シドニーの風俗を攻めるなら、まずここは外せない。二年目からは東洋太平洋の枠に縛られず、外洋に打って出て世界中の姫と対戦しまくることになるわけだが(たぶん・・・)、その前にまずはこの一年を締めくくる意味でも日本人の心の故郷である京都にておエロ参りをしておくべきであろう。

    さて大き目の控え室に入ってロビンと2人、ソファに座り、しばし談笑する。ん?なんだいつもと同じ展開じゃないか。ロビンは小脇に黒いバッグを抱えてはいるが、いつまで経ってもビガーパンツを出そうとはしない。なんだよ、相変わらずシャイなやつだな。それとも俺が「なに、ビガーパンツ!?失敬なっ!」とか言って怒るとでも思ってんのか?いいから早くそのビガーパンツをこっちへよこせ!ロビンの真横に座り、超至近距離からガンをつけていると、2人の姫が入ってきた。「あっ、ジェットさん。この娘たちが、、(ロビン)」。うるせえな、そんなんいいよ。後でまとめて見るっつーの。まずはお前はそのブツを俺に渡せ。待ちきれず話を遮って「俺のビガー!!」と奇声を発し、ロビンのバッグに手を伸ばした俺をロビンはガチで押さえつけ首を締めあげてくる。「とうとう狂っちゃったんですか、ジェットさん!この娘たちが僕からのプレゼントですよ!1人じゃないですよ。今回はなんと2人です。ダブルでハッスルしちゃってください!」。・・・ええっ!2人とも!?それは世にいう3Pってやつかい?俺にもとうとうその日が?今日がその日だっていうのかい?ロビン、お前はいいやつだな。お前がジェット政権を転覆させた暁には、正々堂々とお前をロビン育三に指名してやるぜ。

    早速、姫2人を連れ3人で階段を登っていく。いやぁ、初めてだなぁ。男の憧れだよなぁ。部屋に入るとまずはそれぞれ自己紹介をしたりして、一問一答を始める。その様子はまるでエロ三者面談。この時点ですでにありえないシチュエーションではある。2人はK姫とU姫。見た目はそこらに普通にいる一般の女性たちと一緒だ。そういえば京都のいいとこは普通の女性たちと普通に楽しめるところだった。話をしながらそろそろといった具合にそれぞれ衣服を脱いでいく。慣れているはずが、3人で向かい合ってやるとなると妙に照れくさい。もじもじとパンツを下ろし、若干背中を向け気味に会話をしながら不自然にシャワーへと向かう。自信がないだけに恥ずかしい。やはりビガーパンツを購入しておくべきだった。

    3Pということでシャワーも3人で浴びようとしたのだが、さすがに3人ではせまくて入りきれない。しょうがないのでとりあえずK姫と一緒にシャワーを浴びた。そして3人でベッドに横たわったのだが、どうもまだ照れは抜けきらない。それとこのありえない状況になにをどうしていいのかがわからない。控え室を去り際にロビンに言われた「そうは言ってもジェットさん、ちゃんとノリきれるんですか?」という言葉を思い出す。考えてみれば確かに完全なる3P童貞。今までこんなシチュエーションなんてなかったし、“HOW TO 3P”あるいは“3Pの初歩”なんていう教則本を読んだことがあるわけでもない。基本的にSである俺も今日ばかりはお手上げだ。十代の心を取り戻し、すべてをこのお姉さんたちにゆだねて筆下ろしをしていただこう。

    ベッドの中央に仰向けになり、目をつぶって怯える3Pチェリーの体に2人が同時に襲いかかった。2人が俺の体にのしかかり、むさぼるように全身を喰らい始めた。あっちを舐めたり、こっちを撫でたり、そっちを引っ掻いたり。あまりの迫力に俺はもう何が起きているのかもわからない。さすがのジェット様も今夜はベッドに横たわった一匹の草食動物に過ぎない。非力なシマウマといったところか。その体をもてあそぶのは美しくも獰猛な二匹のメスライオン。シマウマにできるのは「ヒヒーン!」と歓喜の悲鳴を上げることくらい。

    絶妙のコンビネーションを見せる二匹は言い合わせたように俺の体を上下に分けて陣取ってきた。そして一匹は俺のビーチクにかじりつき、もう一匹は俺のポコチンにかじりついてきた。急所を同時にそして完璧に押さえられたジェット・ゼブラは身動きできず、その大きな目に恐怖を見せるのみ。ウマと呼ぶにはあまりにもかわいいポコチンをベロベロと舐められながら、しかし今日は乳首もベロベロと舐められる。本来、物理的に無理であるこの人生初めての快感に俺の体はしびれにしびれ意識を失いそうになる。この頃には俺の中で照れなどという理性的なものはトんで消え、本来俺が持つべき本能的な何かがムクムクと大きくなっていくのを感じていた。ほとんど白目をむいていた俺は突然、目をカッと見開くと2人を制し、こちらから指示を出し始める。

    俺のトんだ目には恥ずかしさなどもう微塵も残されてはいない。これまで味わったことのない限界を超えるほどの快感を受け、深い眠りについていたもう一人の自分、キング・ジェットが覚醒してしまったのだ。眼力だけで2人を圧倒したキング・ジェットが最初に出した指示はダブル乳首舐め。すぐ目の前で俺の胸元に群がる二人の姫は必死に両方の乳首を舐めている。快感と征服感の2乗。次はダブル膝舐め。膝が意外と侮れない性感帯であることをこの俺は知っている。ダブルで膝を舐められるとあまりの快感に体の力が抜け、おしっこをちびりそうになってしまう。3Pとはなんて危険な遊びであろうか。俺は開けてはいけない扉を開放してしまったのかもしれない。

    そして次は念願のダブルポコチン舐め!姫たちは当然のように黙って俺の指示に従う。2人は俺のポコチンに顔を寄せ合い、一つの口は棒をくわえ、もう一つの口は根元を、そしてタマキンに吸いついていく。そこで繰り広げられる光景はまさにAVでしか見たことのない世界。今夜は俺が主演男優だ。男にとってこれ以上の恍惚感など存在するのであろうか?ずっと見ていたかったが、それでは俺のポコチンがもたないので今度はうつぶせになり背面を舐め回すよう指示を出す。背面にも性感帯はたくさん隠れている。臀部(でんぶ)などにも強烈な快感神経が通っているのをご存知であろうか?これがけっこうくる。よしよし、2人仲良く舐めるのだ。体の裏側も隅々まんべんなく舐めていただく。びんぼっちゃまならこれ一発でKOであろう(背面がむき出し)。落ちぶれてすまん!

    完全に盛り上がってしまった俺はもうどうにも止まらない。おもむろに立ち上がり、立ったままでの前後からのフェラチオを要求する。一人は前方からフェラをもう一人は後方から尻を舐めてこい!自殺行為とも言える“サンドイッチ・フェラリアート”を自ら要求だ。遠慮することはねぇ、このポコチンの喉元かっ切ってみろ!直立不動で待ち構える俺に姫たちは四つんばいのまま前後からにじり寄ってくる。そしてドッキング!壁にかけられた大きな鏡を見ると、誇らしげに立つ俺と膝をついて前後から俺の下半身を覆うようにへばりつく姫2人が映っている。ワインレッドのライトが照らし出すその光景はまるで芸術的なオブジェ。さらに姫たちはその体勢のまま「王様~、王様~」と声を上げてくる。う~ん、なんてノリノリな人たちなんだ。この2人にはキング・オブ・エロコントの称号を与えたい。この姫たちによって俺の王様願望がようやく叶えられたのだ。苦しゅうない、うんうん、苦しゅうない(涙)

    まだまだ終わらせないぜ。今度は2人を仰向けにして寝させ、ダブル手マンだ。俺の左右の中指で2人の姫が同時にあえぎ声を上げている。オラオラ、どうなんだ?どうなんだ、お前たち?たまらない、S冥利につきるぜ!さぁ、そろそろフィニッシュに持っていこうか。ってもさすがのキング・ジェットも2人同時にインサートすることはできない。どう攻めたらいいんだろうか?最後はやはり経験豊富な姫たちにお任せすることにしよう。俺も3P界では一年生なわけだし。俺を仰向けにしたK姫は上に乗っかり、騎乗位で揺れだした。そしてU姫は俺の上半身に抱きつき、いろんなとこをペロペロしてくる。そうか、そんなやり方があったか。ぬぉ~、毎度のことだがもうイキそうだ。はしょるようだが、今回はしょうがないだろ。がんばったぞ、俺。体が痙攣してしまいそうだ。もう限界!!

    ことを終えた三人は蛇のように絡み合って横たわり続ける。とことんありえない世界だ。プライベートでは味わえないこんな素晴らしい45分を与えてくれるのだから、やっぱり風俗って素晴らしい。刹那に浮かんでは消える心のワンダーワールドなのだ。ところで君たち、3Pをしたことはあるのかい?え?ない?しょっぱいよぉ、そんなの!(急に上から目線)。ぜひ一度、体験していただきたい。リーズナブルな京都の場合だとデイタイムの45分が130ドルだから、3Pでも260ドル。シドニーでは200ドル以上なんて普通なわけで、それで3Pができるってんならお釣りがきちゃうぜ。そりゃ当然、普通に1対1でもいいんだけど。でも俺は当分、3Pから抜け出せそうにないな。ロビンに頼んで二年目は毎回3Pにしてもらおう。さぁ、次はどんな強敵が現れるのか?みんなまとめてかかってこい!5Pでも10Pでもいいぞ!ロビンが金を出すのなら!それでは二年目もよろしくお願いしまーす。

    京都
    DAY 10am-7pm
    30min$110
    45min$130
    60min$140
    NIGHT 7pm-4am
    30min$120
    45min$140
    60min$160
    < ダブル(3P)は通常料金の倍 >
    感想・リクエスト待っています。
    jet@cheers.com.au
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