Jasmin ジャスミン | ジェットがイク!!
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    世界平和のため今宵も一肌脱ぐ我等のジェット育三・・・
    これを読める読者諸君達は、確実に時代の目撃者だ!
    スパで姫とチョメチョメしちゃお。
    一部屋一部屋が姫の好みにアレンジしてある。
    8部屋に完全スパ完備。さすがです。

    はい、こんにちは。エッチ四百戦無敗、ジェット育三です。俺は相変わらずフルスロットルで暴走だ。さてそんな怖いもの知らずのジェットボーイにこんな声が届いた。なにやら「お前、前置きが長いよ」と。なにやら高田延彦調で「お前、どうなんだ?」と。おいおいおい。なんだなんだ?これは何をまったくわかってないことを。そこで俺がどうしたか?言うまでもないキレたよね。そこはさすがの俺キレたよね。寝言は寝てからにしてくださいと。そしてはっきりこう言ってやった。「はい、わかりました!」と。言ってやったよね。だてに暴走イエスマンの名を欲しいままにしてませんから。ええ、ええ、ええ。半泣きでしたよ。俺が。でそんな空気は他にも影響し、あのゾッコンラ部にも廃部のお達しが。必死で抵抗してはみたが会員数ゼロでは勝ち目もなく。「本当に申し訳ございません。ゾッコンラブの部、(俺に)惜しまれながらここで解散!!」。涙々の解散宣言。無念、ひとつも収穫なし・・・

    さぁ、では良い子で早速始めよう。月の唯一の楽しみにさえなりつつある今回の行く先はノースシドニー。シティを離れ、いくつもの店が隠れているというノースに向かう。今回のお店はシティ内にも店舗があるジャスミン。おお、大型チェーンかい?それは人気店の証明だな。担当が運転する車に乗り、ハーバーブリッジを超えてゆく。俺はポケットに手を突っ込み、クールに大人の風景を流していく。ふりをしながら、ポケット越しに自分のあれを軽く刺激していく。プロはいつだって自分自身を高めることも忘れない。ウォーミングアップが大事なのだ。ケガのもとだからな。ああ、待ちきれない。こんなにノースが遠く感じるのは初めてだ。シュートボクセTシャツを着こんで気合を入れ臨んだ俺はヴァンダレイ・シウバのように「戦慄のチンポ小僧」はたまた「絶対性者」になれるか?

    さぁお店に到着した俺は早速、姫たちにお目通しを願う。待ち構えていたのは4人の姫。コリアンガールふたり、ホンコンガール、タイワンガールだ。完全にアジアの坪を押さえてるじゃないか。よくわかってるぜ。店主に、実は日本とのハーフであるらしいそのコリアンガールを「彼女はすごいですよ!」とお薦めされた。ハーフってのもなかなか珍しいし、かなり気持ちを動かされかけたが、今回はタイワンガールを選ばせてもらった。チャイニーズ、コリアンに比べて遭遇率の低い台湾人との経験って実は一回も無かったんだよね。日本にとって最大の友と言われる台湾でもあるし、これは一度、親善試合を組まなければいけないなと思ってたところ。ありがたいことに日本好きが多いと言われる台湾人は日本人の心を理解してくれているひとも多いと聞く。さぁ、どんなものか?まさに‘体`験させてもらおうじゃないか。人生も武士道も風俗道も、これすなわち出会いと別れ。多民族国家シドニーにいる間にワールド一期一会を楽しんでもらいたいと思う。日本にも一期一会はあっても、ワールド版はない。

    さぁ、その台湾姫はなんとなく南国的な大らかさを醸し出す巨乳美女。まじな話が姫を選ぶときはおっぱいのボリュームは絶対にチェックだからね。今回も一番の豊満ガールを選ばせてもらった。くっきりした顔立ちの大きな目で大胆にこの俺のジャパニーズ奥二重を見つめてくる。う~ん、エキゾチック。エキゾチックタイワン。台湾出身芸能人で例えると・・・う~ん。定着させようと思ってたこの「芸能人でいったら」だけど、台湾出身だとしたら個人的にはインリン・オブ・ジョイトイとヴィヴィアン・スーしか思いつかない。ってことであまりにもいい加減な二分の一法で言わせてもらう。それだと、う~ん、インリンかな!参考になんないかな・・・とりあえずM字開脚でビターン! を想像しておいてくれ。

    さぁ、彼女はどんなHを展開してくれんのかな? ん? ちょっと、待て。部屋の中に超でっかいゴージャスなスパがある! 姫とバスタイムなんて初めて。こりゃほんと楽しみだ。と、不意に彼女が口を開く。「え? あなたのはショートコースだからスパタイムはないわよ! 」・・・んがが、このときばかりは担当のケチさ(ごめんなさい)を恨んだ。君たちは奮発してスパも楽しみ、俺の無念を晴らしてくれ。

    だったらもう我慢できない。二人とも裸になって、ベットにロケットダッシュだ。彼女はしょっぱなから本気モードに入っていて「ウフンウフン」言いながら、やらしい顔つきで俺の全身をゆっくりと責めてくる。いいね。やっぱり本気で入りきってもらわないとね。こっちも照れをとばして、乗りきれなかったりするからね。ムフンムフン言いながら、下半身に寄っていった彼女はある意味、実質上の決勝戦とも呼ばれるblow job(フェラ)に入っていく。お決まりでありながらも、ここは大きな山場。一口にフェラといっても十人十吹、吸差引別である。そして彼女のフェラはというとバキュームタイプ。それもズバンズバンとものすごい吸引力だ。超ベテラン女クリーナーである。某超有名司会者もびっくりな「夜ズバッ」っぷりだ。実に素晴らしい。
    なのだが、問題はコンドーム付ってことだ。正直、ゴムリンの壁がさえぎる距離感はいまだ高い、いや、厚い。う~ん。ま、これは以前も言ったがシドニーでは当たり前なこと。生である確率はいいとこ二割くらいか?これは仕方がない。と思ったら、ここで俺に朗報!なんとオプションで生フェラってのがあるという。そのオプションは$20。生のためなら$20なんて。さすがにそれは出してくれるだろうと、待合室にいる担当にフルチンで駆けつけ、頼みこもうと思った。が、なんかあまりにも見苦しいかなと思い、俺の財布から自腹で払った。なぁに、ゴムリンの壁崩壊のためならこれぐらい。

    そして完全に無防備になった俺の僕に改めてバキュームをバキュン!バキュン! ジュルジュルとよだれで音を立てながら挑発してくる。そう、これだよ、これ。わかるだろ、読者諸君? あれだよ、あれ。吹いてるよ、吹きまくってるよ。ほとんど全身痙攣状態になった俺はそのまま上に乗ってもらって、ファイナル・アンサーに突入する。迫力の豊満肉厚ボディでダンダンダンダンと上からプレスされる。俺の僕もその勢いに負けないくらいのテンションで下から突き上げ高揚していく。二人の呼吸が完全にスイングしている。そう、こうなったら人間の思考は止まる。そして気がつけば、すごい勢いで果てていた。日台夢の架け橋、ここに完成。友よ、また会う日まで。長い時間にさえ感じたが、実際はショートタイムにしっかり余裕で収まっていた。さすがはジェットボーイ。担当さん、本人以上に俺のことをわかってらっしゃる。さて今回のお店はチャイニーズ、タイワニーズ、ホンコニーズとアジアの要所をしっかりと押さえている。実はこの店の最大の売りはコリアン姫達らしい。店主お薦めの日韓ハーフにしてエース、ミキさんを筆頭にコリアンガールズの充実度にはなによりの自信があるという。そのうえ、近日中に韓国の風俗ネットワークからニューフェイスが大量入荷されるとのことだ。これはすごいことになりそうだ。俺は今回は日台親善にそのショートタイムライフの全てを捧げたが、みんなには熱く日韓友好の柱を立てていってほしい。俺もすぐまた戻ってくる! だからみんなも早く来い!
    人類、みな兄弟。そして俺達、いずれ、みな兄弟

    以上、押忍

    お店のディテール
    Cleg St St Leonards
    OPEN 7 DAYS
    OPEN:10AM~03AM
    Phone : 9439-421102
    担当より一言
    Jasminの韓国人大量入荷も魅力的ですが、実はキャンディと言うモンスターを発見しました。プロ中のプロで激しくかわいい姫が名店Fで働いています。次回JETとの対戦を実現いたしますのでご期待あれ。
    感想・リクエスト待っています。
    jet@cheers.com.au
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