5star ファイブスター | ジェットがイク!!

5star ファイブスター

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明けましておめでとうございます。ケンカH十段、ジェット育三です。さぁ今回は早速、本題に入っていっちゃうよ。俺の前置きを何よりの楽しみにしている多くの人達、本当に本当にごめんなさい。だってなぜって今回行くのはあのシドニーソープ界のドン!シドニーゾッキー(風俗好き)のメッカ!あのファイブスターなのだから!シドニーの全風俗信者はウルムルーの方向に向かってコーランの祈りを捧げろ。ここは王道中の王道。ほんと悪い評判を聞いたことがないよね。一時間足らずで200ドル越えということで安くはない。けども、俺の経験でいったらやっぱ高いとこは高いなり。安いとこは安いなりだぜ。高めのお店ってなやっぱ姫のサービス、内容を見ると納得させられるところが多い。最強マニュアルを伝授するためには経営側も姫達にそれ相応の報酬を払う必要が出てくるわけで。それが値段にも反映してくるわけだ。そこは下市場の原理が働いてくるわけだよね。安いところは一時間で120,130ドルってとこもあるわけで、そっちなら二回分できるじゃんっていう風にも考えられる。そこは考え方が分かれるところだろうね。ただシンガポールガールの悪の巣窟、ここファイブスターに関しては一回で五回分くらいの悦びをくれるぜ。いや、まじで。風俗界の聖職者と呼ばれるこの俺がえこひいきをしてはいけないが、このお店の推薦は胸を張って、自信を持ってすることができる。前回のジャスミンは正直、超クソだったが(ここは当然カットで)。すでに俺の熱が伝わってるかと思うが、実はファイブスターに関しては、以前から個人的にちょいちょい世話になっている。プライベートで。だから今回のオファーにはとうとう来たかとガッツポーズをさせてもらった。そしてその瞬間に俺の頭に浮かんだのは麗しのキャンディちゃん!前に一度、遊ばせてもらったんだが、これが素晴らしかった。すさまじかった。盛り上がった俺が思わず「好きだ、好きだ」って言いたくなってしまった相手である(なんとかこらえた)。お恥ずかしい。本気でこんな床上手が嫁さんなら毎日、幸せだろうなって考えたものだ。ということで今回は担当を通してキャンディちゃんに逆オファーを出させてもらった。わがままを通すほどの価値のある女性なのだ。希望通りにセッティングしてもらった俺はルンルン気分でウルムルーに向かった。片思いの女性に久しぶりに会える少年のように。久しぶりに俺を見たら、どんな表情をするのだろうか?俺が取材で来て、あえて指名したんだと知ったら何と言うだろうか?ああ、マイ・キャンディちゃん!期待に胸を膨らませる俺を乗せた夢の担当カー号が早くも目的地に到着した。ラグシュアリーな感じの建物に入り、待合室に通され、姫を、本当の意味での俺の姫を待った。その間、俺は横に座る担当にいかに俺の嫁さん(キャンディ)が素晴らしいかを延々と語り続ける。「いやぁ、本当に良くできたやつでしてね。昼は娼婦、夜は娼婦(仕事だから当たり前)って感じでして。うちのは本当にねぇ・・」。それを担当は「うん、うん、そうですか」と流し続ける。そして思いがけず、俺の顔が真剣なものに変わった。担当に尋ねる。「マジな話が、嫁探しをしてる日本の男性が東南アジアのほうに行って、お嫁さんを見つけてくるよね?素晴らしい女性が多いらしいし、ってかキャンディちゃんこそ素晴らしいよね?俺も可能なんじゃない?スーパー床上手を日本に連れて帰るのもさ!」。本気モードで話す俺に担当が焦って言う。「いやいや、何を血迷ってるんですか!目を覚ましてください!いざ結婚してしまったら一転、マグロになるに決まってますよ!」。俺は血管を浮かび上がらせて言う。「貴様、口に気をつけろ!キャンディちゃんはそんな女性じゃない!そんなLazy tunaじゃない!」。彼が言い返す。「昼は淑女、夜は鮪女になるに決まってる!」。「誰がまぐじょ、だ!こらぁ!」。股ぐらを掴み合い、、じゃなくて胸ぐらを掴み合いギリギリと襟を握り締めたところで、キャンディちゃんが登場。「ハロー!ハウアーユー?」。担当がポツリと言った、「あっ、かわいい・・」。俺の目は一発でハートマーク!もう眼中にない担当を突きとばして、キャッキャッとキャンディちゃんのエスコートについて行く。常連の俺が相手とはいえ、変にだれることもなく、いつもの洗練された王道接客モードは崩さない。さすがにこの店は徹底してるよなぁ。ま、でも言っても俺とキャンディの仲だし、そんなん気にしなくても俺は大丈夫なんだけどね。と、そこでキャンディがとうとう口を開いた。「お客様、初めてですか?」。「うんうん、って、ええっ!!??・・」。お、お、お、覚えてねぇ。俺のこと、し、知らねぇ。待て待て待て。そんなことあるわけがない。なにかの間違いだ。勇気を出して聞いてみる。「俺のこと覚えてないの?」。彼女は言う。「え?あ、ああ、ああ。お、覚えてるわよ」。ちょっとホッとしたがなんかリアクションがおかしい。彼女が続けて言う。「なに言ってるのよ、覚えてるわよ。当然じゃない」。さらに続けて言う。「で前回遊んだのは誰?」。それは、き、君だ。話が完全に噛み合ってない。この話はもう止めよう。深く突っ込まないほうがいい。俺の心のためにも。いいんだ、大丈夫さ。忙しい彼女は数え切れない常連を持つに違いない。一人一人、覚えてられるか。そうさ、売れっ子だという証拠じゃないか。彼女の力量なら、納得だ。俺もプロだ、さぁ気持ちを切り替えないと。俺は涙を拭き,彼女の待つシャワーへと向かう。そうさ、泣くのはポコチンだけでいい。白く濁った涙でいい。

さぁ、ここで気を取り直してレポートをするが、お気付きかな?一緒にシャワーを浴びている。ねっ?何度か言ってるが、良いお店では俺らにロンリーシャワーをさせることはない。わかりやすいでしょ?。これをお店の判断基準にしてもいいくらいだ。さぁ、シャワーを終え、リングに上がったら、甘ちゃんな俺のやわな気持ちは捨て、己の中の野獣を解き放つぜ。ここでキャンディちゃんに大胆にも宣戦布告。俺らに許された時間はたった50分。さぁ、その限られた時間でこの俺を二回イカせてみろ!いや、べつに俺が精力自慢だから言ってることではない。むしろ逆なくらいだ。ジェットを終えたら、一気に急降下。そしてもう上昇してくることはない。そんな最大瞬間風速野郎だ。ただ、ただ、今日のお相手はハイパーバトル床上手ことジェロム・レ・キャンディだ。彼女だったらできるんじゃないか、そんな気がしてたんだ。それぐらいすごかったから。男を賭けた大挑戦。怖さもある。前戯でスパスパと抜いてもらって、そのあと復活できなかったら、肝心の本番もやれずにキャンディちゃんにサヨナラすることになる。それはもったいないし、男としても格好悪い。リスキーな50分二本勝負だ。ただこっちもそこはぬかりはないぜ。この一戦に向けて、しっかりイメージトレーニングはしてきた。具体的に言えば、一週間くらい前から、夜な夜なベッド上でひとりで、シャドウHを繰り返してきた。こう来たら、こう返して。ああ来たら、こう逃げて。ギシギシ、バタン!ギシギシ、ドカン!ベッド上でひとりで実戦さながらのハッスルぶりだ。他のフラットメイトは俺が普通に人間とHしてると思ったことだろう。実際は一人でバタバタしてただけだ。でまぁ、話を戻すが、そんな俺のわがままなお願いにも「当然、オッケーよ」と感じよく、平然と言ってくれるキャンディちゃんの器の大きさね。さすがわが心の嫁。ここはもう彼女のことを信じて、ただベッドに飛び乗ろう。言っても時間との勝負だから、さっそく一本目をお口でイカせてもらう。んぐわぁ!きた、きた、これ、これ。俺が彼女の何を忘れられなかったかって、この舌の感じなんだよ。とろけそうなほどに軟らかく、こぼれ落ちそうなほどにジューシー、そしてまったりとからまってくる。極上のタントロ。すごい、すさまじい。もう長いこと口でイッたことなんてないけど、どうしてもこの舌でイッてみたかったんだ。口でなんてイケないぜ、なんて思ってた俺がバカだった。ちなみにこの店レベルになれば、言うまでもなく、マーナーでラーフェー(生フェラ)だ。一切きばる必要もなく、すぐに一本目をその魔法のお口にナイスシュート!彼女は嫌な顔一つせず、口ですべてを受け止める。イメトレ通り。最高です。俺はガクンとその場に倒れこむ。さぁ、ここで不思議なのが男の体だよね。さっきまであんだけ盛り上がってたのが、イッた途端に「なんかもういっか」って感じになってしまう。だよね?それが男の体のメカニズムだ。10分ほど休憩を取ることにして、ベッドでまったりとトークをする。ほんとにまったり気分だ。もう一回なんて本当にできるんだろうか?二、三時間もあればそりゃ復活するだろうけど。やっぱこの短時間で二回は無理なのかな?なにってあっちのほうがグニャグニャで言うことを聞かないよなぁ。10分はすぐに過ぎ、彼女は改めて一から黄金コースを始める。まずは全身リップ。基本中の基本のテクなのだが、彼女のゴッドタンを使えば、そこにあるのは初めての感覚だ。まじでどうなってんだろ、この舌?お嫁さんにするのはあきらめるけど、できるならこの舌だけお土産として日本に持ち帰りたい。これこそ「全身」リップという妥協なき舐めっぷり。まさに全身、皮膚呼吸する隙間もないくらいに舐めつくす。膝のあたりを舐めまわされると、これがまたけっこうすごくて、体全体で反応してしまう。ええ?俺、膝にも性感帯あったん?この気持ち良さなら、膝でもイケるんじゃねえか?その実験は次回試してみよう。まんべんなく舐めつくすと今度は俺をうつぶせにして、裏側を舐め始めた。首元から下に向かっていく。とにかくエクスタシーが延々と続く。そして俺のでん部のあたりに辿りついたとき、彼女がおもむろに俺のおしりをつかんで左右に開いた!そして躊躇することなく、俺のアヌスに舌をねじ込み、またしても舐めまくる。ええ、うそぉ?嬉れし恥ずかし気持ちいい。なにこれ?肛門リップ??ってか俺けっこう好きかも。俺って肛門王子かも。たまらん。気づけば完全にキャンディワールドに引きずりこまれていた俺のディックはいつのまにか完全復活。頑張る必要などなく、いとも簡単に俺のムスコを飼いならす。すげぇ。とんでもない東洋のチンポ使いだ。そしてそんなムスコに本日二回目のパックンチョ。またもやお口で一本取られそうな勢いなので、とうとうと言うべきか、フィニッシュにもっていく。フニャフニャで、あれ?あれ?なんて醜態をさらすこともなく、完璧な硬度でズバッとイン!ガンガン押しまくるが、萎む様子など微塵もない。自分でも驚きだ。よっ、このバイアグラ要らず!二度目の臨界点に達した俺は誇らしげに本日二回目のゴール!!素晴らしすぎる。俺の目は曇ってなかった。お前なら出来ると思ったぜ。ってかなんだろ、もう。なんだ、この濃厚な時間。僕、もう冒険なんていいです。毎回ここに来ます。ほんとここは自分の目で確かめてみて。ルックスからテクニックまでとにかく全ての姫がプロフェッショナル。どの姫に当たっても安心して身を任せていい。個人的にはすべての姫を制覇してみたいくらいだ、まじで。今回はとにかくキャンディちゃんにただただ感謝。

とはいえ、まぁ、お互いにプロだ。変に感情を持ち込むのは止めよう。所詮は結ばれることのない二人。もう感傷ゲームは終わりにしよう。俺には惚れてくれるな。すがる腕を振り払い、ハードボイルドに別れを告げ、振り返ることなく、その場を後にする。もう会うことはないだろう。もしもまた会ってしまったなら、その時こそ、俺の抑えきれない感情は爆発してしまうかもしれない。そして彼女は俺に向かって、きっとこう言うだろう。「お客様、初めてですか?」って・・・。恋は残酷だぜ、神様(泣)!!

以上、押忍

お店のディテール
Tel: (02) 9368-7788
Open:7 Days 24Hours マレーシアン系 過激なフルサービス
110 Cathedral St Woolloomooloo

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