非公開 | ジェットがイク!!

非公開

コリアンガール専門店今回の使命はアポなし突撃潜入取材。
通常のサービスを大いに暴いちゃいます。
超人気店でコリアンアマゾネス軍団との抗争勃発。
エロ維新のために孤軍奮闘のジェット育三。

はい、こんにちは。日本初のプロHプレイヤー、ジェット育三です。2008年もまだまだ始まったばかり。よぉし、今年度も飛ばしていくぜぇ。いろんなもの飛ばしていくぜぇ。武者震いで、むしゃぶるぜぇ。

さて行列のできるジェットボーイと呼ばれるこの俺。そんな俺と一戦交えたいというhot chicksが絶え間なく押しかけているらしい。焦るんじゃないよ、君達。ひとりひとり、ご指南してあげるからさ。よし、そこの担当君!次の挑戦状を持ってきたまえ! なになに? 今回はニュータウンに初上陸? ニュータウンといったら流行の最先端。ファッションの街、音楽の街、カフェの街、ジャンキーの街、等々たくさんの顔を持つ刺激的な場所だ。面白いじゃねえか。この俺がそんなアヴァンギャルドな街を、恋のハッスルタウンに変えてやるぜ。さぁ、担当君。今月も夢のスーパーカー、僕らのジェット号出動だ!

さぁて着いたぞ、ニュータウン。時間はすでに夜の0時をまわる。良い子はねんねしてな。ストリートの暗がりを歩いていく。と、ネオンが見えた。あれが今回のH会場らしい。よぉし、気合入れ直して意気揚々、乗り込むぜ。先方とはいつものように担当君がすでに段取りをしているはず。さぁて今回はこの俺様をどんなVIP待遇で迎え入れてくれるんだぁい? さっそく中に入る。と思ったら担当君に引っぱられた。なんだよ、このタイミングで。相変わらずJK(女子高生)なやつ、じゃなくてKY(空気読めない)なやつだ。アホか。見ると2、3百ドルを握りしめ、差し出している。いったい何をしてんだよ? 「今回の店にはアポなんて取ってないんです!うちとはなんの付き合いもないし。誌面にも名前は出せないかもしれません。だから取材だなんて言わないでください。何言われるかわかんないんで。ま、潜入取材ってことであとはテキトーによろしく!じゃっ!(担当君)」っておいおい。どっかいっちゃったよ。ピューって、おい。相変わらず頼りにならんやつ。どうしようもないな。今度こそあいつはクビだ。風俗人材派遣最大手、022-022でおなじみ「オーチンチン、オーチンチン」に電話してやる。そんでそれこそJKな担当ちゃんを派遣してもらって、おおいに萌えてやる!

へん、あんな頼りないセコンドなんてついてこなくて結構だ。ひとりで道場や破りに乗りこんでやる。怖いことなんてないぜ。誌面の前のすべての玄人童貞君、俺についてこい! 「ドンドン! 頼もー! 」。男性スタッフが2名ほど現れた。なんてことなく俺を普通に控え室へ通す。どうやらこの俺様、風俗セレブを知らないらしい。あの落ち着きはらった対応、堂々とした佇まい。あれはできるな。担当君が言ってたかなりの実力派らしいという情報は本当っぽい。チアーズ誌面には載せてないから、日本人には馴染みがないかもしれないが、実はかなりのカリスマ店舗らしいのだ。そしてその載せない理由っていうのも、超人気店ゆえ広告、宣伝に頼る必要がないからっていう話もある。うぬぅ、上等だ。相手にとって不足なし。

ここはコリアンガールの専門店。韓国の美人アマゾネス軍団との全面抗争だ。しかし韓国と聞いたら、穏やかじゃねえなぁ。必殺韓国式ヌルヌル殺法で、日本の英雄、桜庭和志に続いて、この俺までも潰しにかかろうってのか? よぉし、やってやろうじゃねえか。熱くなってきたぜ。この緊張感がたまらねぇ。「風俗、サイコ―!!」

なんてすでに1人で絶頂に達している俺の前に姫たちがその姿を現した。一、二、三、四、五、六、七、んん?おいおい、いったい何人出てくるんだ!? 結局、出てきたのは全部でちょうど10人! 10人だぜ! 冗談でアマゾネス軍団なんていったが、実際そんな感じ。これはもう軍団だ。正直、俺は特別、韓国人女性に思い入れがあるというわけではないんだが、ここなら話は別だ。こんな風に10人もカリスマ風俗員が集まったら、好みの女性の一人くらいいるに決まってる。こりゃいい。

おっと、ごたくを並べている場合じゃないぞ。ある程度の自己紹介が済んだら姫たちは戻って行ってしまう。だらだらつっ立ってなんかいない。どの娘と遊ぶ? スピードの勝負だ。全体的にレベルが高い中から、自分的に好きな娘を瞬時に3人ピックアップ。そして間髪入れず、3人の中からたった1人を選ぶ。う~ん、さすがに迷う。「こっちのほうが顔は好みだが、あっちのほうがおっぱいは大きい。けどそっちも色白だし若そうだ。う~ん」。迷ったあげく、僅差だが総合点でなんとかひとりの娘を選ぶ。よし、今夜はこの娘でいこう! この間、ざっと0コンマ数秒。

ほんと姫のレベルが高いし、最終選考に残った3人はマジでどれも捨て難かった。この時点でもう人気店であるワケがよくわかる。お部屋に行くと、これがかなりゆったりしている。お洒落な感じで、シャワースペースも広く、すごく雰囲気がある。いちいちレベルが高いな。さて早速、姫と一緒にシャワーを浴びながら軽くトークでキャッ、キャッ言う。くどいようだが良い店はひとりでシャワーを浴びてなんて言わない。いい店か判断したいときは単純に「シャワーはひとりですか? 一緒ですか?」って聞いたらいいかもって本気で思ったりする。

ただ全裸になって初めてわかったことがある。自分で選んだわけだから当然、顔は最高。肌も体も接客も最高。だが、たまにはこの俺、仏の育三もちょっともの申させてもらう。ここは、はっきり言わしてもらう。乳首が全然、俺好みじゃねぇ! 実は俺、相当のおっぱいフェチであり乳首フェチ。おっぱいの形だけではなく、乳首にも、ものすごくこだわる。そんな俺に言わせれば、この乳首はその色、形、てり、すべてにおいて赤点だ。特になにって、乳首というか、乳頭がゴロゴロして無駄に長いとこがダメだ。意外とこういうタイプってあるんだよね。立つ前から、立ってるようなやつ。円柱みたいな形しやがって。ぞくに立方体タイプって呼ばれるやつな、俺の中で。なんかいじりがいがないんだよね。立たせる喜びがないというか。乳輪の面積、乳頭の体積、ともにジェット基準外だ。まったく、プンプン。

って、まぁ、乳首だけでここまでボロクソに言われるとは彼女にしたらとんだ災難だが。気にしないでくれ。それ以外は素晴らしいんだから。なぜかプッシー以上にオッパイにこだわる俺の困った性癖だ。でもさ、理想の乳首ってなかなか出会えないぜ。じゃない? 理想の顔以上にいないんじゃないかな、マジで。ここはとても大事なんだよね。付き合う前に、顔だけじゃなく乳首も見せてなんて言えないからね。乳首見てから「やっぱりごめんなさい! 」みたいなね。ほんといろんなケースがあるよ。まぁ実際、ビーチク十色って言葉もあるしね、俺の辞書には。さて、また妙なところで熱くなってしまったが、いったいどれだけの乳首オタクが今、俺に共感してくれているのか・・・?

さぁ、ベッドに行くと俺に酷評された名誉挽回(?)とばかりに激しく攻めてくる。すごいリップの雨あられ。リップリップこんにちは。ガンガンベロベロ攻めながら、同時にその悪名高い(?)ゴロゴロした乳首をまさにゴロゴロと俺の体にこすりつけ転がしていく。ああ、これは快感だ。なかなかいい。百害あって一利なし(?)と思ってたゴロゴロ乳首にもこんな使い道があったか。さすが最強の刺客。全身性感帯の俺を、全身凶器と化して攻める。いや、責める。いいぞ、いけ、汚名返上(?)だ!

そのまま彼女はおなか全体をベロンベロン舐めてくる。俺はビクンビクンのガクンガクンだ。こういうのがくすぐったいから気持ちいいに変わったら大人だよね。さぁ、ボディにガンガンとレバーブローを入れた彼女は標的をマイチンポに変え、そのお口で今度はレロンレロンとディックブローを打ちこむ。これがまた素晴らしいキレ。そりゃゴムなんてなしですよ。200ドル以上は払わなくてはいけないとはいえ、こういう優良店ってのはほんとスキルが高い。ほんと感心させられるわ。女の子達に徹底させてるんだろうなっていうのが見えるんだよね。いったいどんだけ厳しいわいせつ社員研修を受けてるんだろうか? そっちも潜入してドキュメンタリータッチで追ってみたいものだ。そして俺もボランティアでいいから参加してみたい、ムフフ・・・ 。

と、またいけない妄想をする俺をよそに彼女はなにやら秘密のアイテムを取り出す。濃いホットティーと氷の入った冷水らしい。そしてなんとそれらを交互に口に含みながら俺のディックをしいたげ始めた。すげぇ。ん?なんかこういうの前にもされたことあるような・・。彼女は止まらない。ホット!アイス!ホット!アイス!ぐぉー、理論の意味はよくわからんが、とにかくすごい自信だ。ジェットはもう危険な状態だ。タップ寸前!ん?なんかこういうリアクションも前にしたような・・・なんであれそんなひと味違うブロウ・ジョブで奉仕していただいた。

そして本当にもうタップ寸前。彼女を四つんばいにして、バックから襲いかかる。今夜2人だけの、ワイルドなドッギーナイトさ。ってか気持ちいいなぁ、こりゃ。なんの、まだまだ! ああ、足がガクガクだ。なにくそ! うう、頭がクラクラしてきた。おっと、危ねぇ、危ねぇ! なんとか踏み止まった。見たか、おい。今夜はそう簡単にはイカないぜ。どんなもんだ。「日本チンポは強いんです!(三崎和雄調)」。って大見得を切ったところでやっぱ限界だぁ。イカせていただきます。うーん、ヘブン!

いやぁ、レベルが高い。さすがは噂が噂を呼ぶ店だけのことはある。違うわ。この俺の肥えたチンポをしても文句のつけようがない。自分のコリアン観を変えられました。この店には自腹でまた戻ってくるよ、マジで。潜入取材ってことでどこまで情報が公開されるかわかんないけど、ニュータウンにあるこの店を是非なんとか見つけあて、みんなにも味わっていただきたい。絶対に後悔させない自信があります。カムサミダ! アナジョー!

さぁて来月のサ○エさんは♪「マ○オさん、援交にはまる」と「マ○オさん、逮捕せまる」の二本です。来月も読んでくださいね♪グワクックッ!

以上、押忍

担当
カムサミダーハムニダと言うわけで、韓国の美人アマゾネス軍団は今回も最強の軍団でした。17時までは、ディスカウント料金、さらに新人研修時間と言うことで、ナマケを知らないガチ新人が堪能できるので要チェックだ。
感想・リクエスト待っています。
jet@cheers.com.au

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