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祝!新生、ジェット育三ここに見参!!

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▲部屋の中はとても清潔でモダン。お風呂なんてヤバイんです。

はい、こんにちは。そして、はじめまして。今月号から6代目育三を襲名させていただくことになりました、一夜の愛をはしごする男、ジェット育三です。いやぁ、とうとう来たよね、とうとう来た。俺の順番がまわってきたよね。チアーズの風俗ライターに憧れ、日本を離れ、インド洋の果てまでやってきた俺だからねぇ。文字通り、ワーキングホリデービザならぬワンキングホリデービザ(wank)を握りしめてな。ロングキューでしたよ。日々を重ね、ワンク(wank)を重ね、とうとう念願の、子供のころからの夢をかなえたわけだよね。数千のライバルを蹴落としてな。夢はいつか、かなう。みんなも決して夢をあきらめないでな。しかしまさに夢の国だなぁ、ここは。ただで風俗にいけるなんて。全男性の夢だろ?そんな自分の置かれてる幸せな状況を忘れることなく、精進していこうと思っている所存であります。まぁ、でもそんなきばらなくても、世界を抱く男!なんて呼ばれる俺にしてみたら、言ってもたやすいことだけどな。経験値が違いますから、ええ、ええ、ええ。ま、正確に言ったら、世界のプロを抱く男!だけどね・・。なにやら格闘家の美濃輪育久にも似たけっこうなイケメンとの噂もある俺だが、正直、プライベートはなかなか寂しくしているぞ。マジな話が掘り出し物じゃねぇかって思う、俺のことを。早いもの勝ちだぞっていうか。そういう意味では今がチャンスだろうな、ほんと。そこの淫乱お姉さん、どうよ?いや、純情ガールだって大歓迎だぞ。恐れ多くも一度、トライしてみたいっていう女性たちは「チアーズ本社、ジェット育三ゾッコンラブの部」までどしどし応募しちゃってくれ。写真付なら尚良し、だぞ!言っとくがクッキーだとか、マフラーだとかには興味ないから、悪しからずな。カミソリ入りレターはなおBADだ。わかるな?よし、それがわかったなら、オーストラリア中の淫のもの、出てこいやっ!!!・・・はい、というわけでまずは軽くシドニーの風俗シーンのおさらいをしようかな。いっても一部の好き者を除いては意外とどういうものなのかもわかんないだろ。特に女性にとってはほとんど未知の世界だろからね。今まではどうだったか知らないけど、これからは是非、女性にも抵抗なく、このセクションを読んでほしい。女性層の開拓が6代目のこの俺の使命だと思ってますから。ってか自分自身のゾッコンラブの部のためにも。で、こっちの風俗だけどね、まぁ、なかなかアツイですよ。ええ、ええ、ええ。日本を発つ前は「風俗のことが心配で寝れないよぉ、あっちに行って風俗がなかったらどうしよう、英語も人種差別も怖かないけど、それだけが心配だよ、あれなしでは生きていけないんだよ、シクシク」ってなもんで、そのことで両親に相談を持ちかける寸前までいったくらいの俺だけど、いやぁ、こっちに来てもう大安心ですよ。安心どころか激アツじゃないですか。日本に比べて、値段もリーズナブルだし、基本本番有りだし。ぼったくりとか、怖い話も聞かないしね。あと個人的に大好きなのが、インターナショナル性な。シドニーではソープも多民族だからね。ここだけで世界中の美女とガチンコ勝負ができる。これは本当に素晴らしいし、マジで人生観まで変えられましたよ。ちなみに俺が学校や街頭アンケートで「オーストラリアの好きなところは?はい、多民族性です」って答えるときは、完全にそういう意味だからね。少なくても、俺の中では。これはもうねぇ、最低でも彼女のいない悲しきワンカー(wanker)達はねぇ、もう行かなきゃだめですよぉ、そんなの。ひとりで部屋でムキになって自家発電ばっかしててもねぇ。そんなんで大和魂を浪費してる場合じゃないですよ。そこは見せてやんなきゃ。進め、一億精子の玉だ!ですよ。なんとなく迷ってるひとがいたら、とりあえず行ってみろ。全然怖いことないし。特にチアーズの紙面に広告を載せてる店は安心だ。それでもまだ不安があるなら、「チアーズ本社、ジェット兄貴の十代の部屋係」まで悩みを書いてどんどん送ってきてくれ。俺はいつだってon wanker`ssideだ!ちなみにこっちの店は数人の女性と直にご対面があって、その中から選ぶタイプ。このシステムは実にいい!おねーちゃん達が十人くらい一気に出てきたときもあったなぁ。逆に恥ずかしくて前見れんかったわ。「どの子にします?」、「え?下向いてて見れませんでした・・・」、「はぁ?」みたいな・・・プロが相手でも心は純ボーイだぜ。とにかくこのシステムはawesome(最高)。やっぱ顔、ボディと人それぞれ好みがあるわけでさ。日本式のいきなり部屋に通されてご対面なんてのは困っちゃうぜ。小心な俺に「チェンジ!」なんて言えるわけがない(笑)。女は泣かせられないたちなのさ・・。おっとっと、ちょっとおしゃべりが過ぎたようだな。そろそろ肝心のお店紹介に入ろうか。

さぁ、記念すべき俺のデビュー戦は、クロウズ・ネストにあるマレーシア系のお店で行われた。ものすごい普通の通りにある入り口から、これまた普通の階段を登っていくとそこがお店になっている。こんなん誰が風俗店だと気付けるんだろう?日本のいかにもっていうたたずまいと違って、こっちは普通の建物と変わらない外観であることが多い。出入りしやすいっちゃ、しやすいが、当てもなく探し回ってたどりつくというのはほとんど無理なので、ちゃんとアドレスを控えて目的地に行ってほしい。この店はまだまだ出来たばかりのようで、全体的にきれいで落ち着いたかんじだ。待合室に通され、しばし女の子達を待つ。うーん、いっても風俗にくるのは慣れたもんだが、取材で担当者に連れられてというありえない状況にはなんかちょっと緊張してしまう。両膝にグーを置き、背を真っ直ぐ立て、ガチガチで待つ俺の前におねーちゃん達がずらーっと登場した。テンパっていて、よく覚えてないが、7,8人くらいいたのかな。またもや迫力に押され、下を向きかけた俺だが、「今日は仕事だっ」と自分に言い聞かせ、ギリギリで踏み止まる。そしてもう一度、顔を必要以上に上げ、「アーン」とガチでメンチをきる。わかってる。目をそらした方の負けだ。俺は直立不動で睨み続ける。するとちっちゃくて、かわいい子がふと目に入ってきた。ほんとにちっちゃい。ロリ好きである俺はすぐにその子に決定。感じのよい笑顔でさらに階上の部屋へとエスコートされる。名はシンディちゃん。さっそく彼女は服を脱ぎ始める。俺はガン見だ。ちっちゃくて童顔、完全なるロリータだ。けっこうきゃしゃだが、しっかり胸もある。俺は確信した。当たりだ!このギャンブル的なところも風俗の一つの楽しみかな。そしてまず二人で一緒にシャワータイム。ってか、ここでも言っておく。このお店はお薦めだ。なぜって俺はこの一緒に楽しむシャワーが大好き。日本ではごく当たり前のサービスである。しかしこっちではまったく常識ではない。全然してくれない。一緒にするのに慣れている俺にとっては、ひとりシャワーはなんか寂しいし、味気ない。久しぶりのふたりシャワーだ。こんなんがマジ嬉しかったりする。シャワーを浴びながらさっそく、彼女は俺のいろんなところにいたずらをしてくる。オホ、オホ、オッホ!シャワーを浴びながら、すでに俺の足腰はガクガクだ。キン肉マンでおなじみ、ゆでたまご先生の描くキャラクターと同じくらい「あわわ、ガクガク」状態である。こりゃ本物だ。続いてベッドに行き、仰向けになった俺に全身リップの猛攻撃だ。俺はやられ放題。まだ軽く緊張の残る俺はベッドの上で完全に雄マグロ状態だ。そしてそのままフェラに突入。すると、ここで雄マグロがビクンビクンと大きく反応した。なんだ?これはなにかが違う。俺は恐る恐る自分の股間を見てみる。!?「あわわ、な、生フェラでがんすぅ。ゴ、ゴム無しでがんすぅ」。俺は驚きと喜びでテンション急上昇!生フェラも日本ではけっこう普通のサービスだが、こっちではまずない。俺ももうそこはあきらめていたんだが、彼女は喜々として、生で尺八を吹きまくってるではないか!!ふ、風流だぜ。それだけでもジェットの異名をとる俺にとってはすでにやばいのに、彼女はなにやらアイテムを取り出す。濃いホットティーと氷の入った冷水である。それを交互に口に含みながら、それで再度、尺八演奏会を始める。「生尺八の夕べ」だ。ホット!アイス!ホット!アイス!ぐぉー、理論の意味はよくわからんが、とにかくすごい自信だ。ジェットはもう危険な状態だ。タップ寸前。まだこんなところではイキたくない。もったいない。だけど正直いっぱいいっぱいだ。苦しまぎれに俺は自分の太ももをつねる。漫画か映画でしか見たことないが、俺も気を紛らわそうと必死だ。「ここでイクな、イッたら終わりだ。ツネル!ツネル!ツネル!気持ち良くなりに来たのに、気持ち良くなりたくない。ツネル!ツネル!ツネル!」・・俺の目は完全に飛んでいたことだろう。なんとかなんとか波を乗り越えた俺は、もうたまらんとばかりに御挿入に持っていく。んがっ、体がちっちゃいだけあってか、あちらの締まりのほうもキュキュキュっとなんとも、まぁ、ありがとうございます。グッと耐えつつ、いろんな体位をスムーズにチェンジしながら一つ一つ楽しんでいく。んがっ、ってか、このコ最高だ!なんだかどうにも高まってしまった俺は、お店の女の子とはあまりしないキスを自分からせがみ(笑)、そのまま情熱的にフィニッシュ!マジで良かった。終わったぁってかんじの俺に彼女は残りの時間も無駄にすることなく、すぐにオイルマッサージを開始。しかしすごいな、ここのサービスの徹底さは。サービス業大国日本ばりの施しようだ。試合終了後に女マネージャーと話をしたら、東京に住んでたことがあるとのこと。あのサービスの完成度からして、マジな話が風俗留学だったのでは?と思う。日本の先端技術がこんなところでも活躍していると思うと何か誇らしかった。女の子によって差が出ないよう全員に対してサービスマニュアルは徹底しているという。それはこっち側としては安心だ。厳しさも持っていそうな女マネージャーだが、本物のプロだと思う。その目にストイックなまでの探究心をみた。この人間なら信頼できる。性の求道者であるこの俺は長く、厳しく、そして気持ちいい道をまた一歩前へと進んだようである。今回も、斬り捨て御免。そして、ごちそうさま。

以上、押忍

お店のディテール
日本語直通0405-027-771
OPEN:Sun-Wed.12 PM~3 AM
Thu-Sat. 12 PM~5 AM
30 Minutes - $140
45 Minutes - $210
60 Minutes - $260
81 Willoughby Road,. Crows Nest
Phone:9439-726202

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