Golden Flower | Yoshiがイク!!
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    『ピンクのジュエリーボックス』
    いらっしゃいませ~。ハイオク満タン! 目指すはマリックビル。狙うはコリアンレディ。アクセル全開、発射オーライ。GO! YOSHI! GO!!

    Golden Flower

    オラこんなマラいやだ~♪ オラこんなマラいやだ~♪ どうも、Yoshi育三です。皆様、いかがお過ごしですか? 僕は元気です。元気というよりも、今、すっごくエッチなことを考えています。とってもエッチです。きっと今の自分の脳を脳内メーカーで調べたとしたら、全てにモザイクがかかってしまうことでしょう。それほど卑猥な漢字が羅列するはずです。それもこれも、すべては先日行ってきたお店のせいであります。文頭で日本初のラップを引用して言ったように、今回、僕の息子は大暴れして帰ってきました。自分で言うのもなんですが、僕の息子は正直者です。決して嘘などつきません。そんな正直者のうちの息子がそれだけ反応するということは、それだけ素晴らしいお店で、とってもエッチなことをしてきたということなのです。正直、お店に行って数日経った今でも、気を抜くとすぐ元気になってしまうのです。実は今でさえ・・・。というわけでこれから、そんなエッチでいやらしい話を10本の指と、一本の肉棒を使って書いていきたいと思います。

    今回行ってきたのは、マリックビルにある「ゴールデンフラワー」というお店。マリックビルといえば、「MIDAS」というシドニーでも有数の韓国系風俗店で有名らしいのだが、今回の「ゴールデンフラワー」は、その「MIDAS」に負けず、人気急上昇中のお店らしい。そしてお店の女の子もコリアンで、言わばライバル同士といった感じであろうか。お店は人通りの少ない、ひっそりとした路上に位置し、外観はとても可愛らしい一軒家であった。例えるなら、サザエさんのエンディングで、家族がみんなで入っていく家。しかし、中で待っているのは磯野家ではない。カツオでもなく、サザエでもなく、タラでもない。韓国から直輸入された、ピチピチで活きのいい女の子が待っているのである。それを考えた瞬間、店に向かう足が小走りになっていた。そして勢い良く中に入った瞬間、その可愛らしい外観の家が左右に揺れた。中に入るとすぐ、感じのいいコリアンのボーイさんが出迎えてくれた。彼は少し日本語が話せるらしく、愛嬌のある笑顔で日本語のあいさつをしてきた。そして、奥にある待合室へ案内された。ここまでは前回と同じ流れだ。何も怖がることはない。しかし、その時の僕は、前回以上に緊張をしていた。なぜか?そう。それは、ここに来る前に担当さんの言っていた一言。「今回はフルサービスです」。フルサービス。この言葉が何を意味しているか、皆さんにはもうお分かりいただいているだろう。もし分からない人がいるといけないので、ガソリンスタンドで例えるとしよう。前回行ったお店では、洗車(フェラ)だけで終わってしまったが、今回はちゃんと給油(本番セックス)もあるというのだ。しかも、ガソリンだけでなく、灯油(アナル攻め)もやっているらしい。もっというと、タイヤ空気圧のチェック、灰皿清掃、そしてなんと、オイル交換もしてくれるとのこと!これは緊張するのも納得だ。緊張を紛らわすために、タバコを吸って待っていると、ノック音が聞こえた。「来た!」。僕は慌ててタバコを灰皿に押し付けた。「ガチャ」。入ってきたのは総勢7名のドレスアップされたコリアンガール。黒のドレスに真っ白の肌が光り、眩しさに思わず目をつむりそうになるのをこらえた。はずれがない。正直に言うが、全員かわいかった。僕はこの中の一人と今からセックスをするのだ。そう考えると意識がもうろうとしてきて、失神しそうになったので、余計なことを考えず、レディたちを見ることにした。きれいに一列に並び僕の方を見ながら、ひとり一人リズムよく名前を言っていく。そして最後の一人が名乗った後、きれいに声を揃えて一言。「アニョハセヨー!」。そして全員同時に左向け左をして、足並みを揃えるかのようにして部屋を出て行った。僕はただただその統率された動きに圧倒され、誰もいなくなった部屋で口を開けながら閉められた扉を見つめていた。きっと、この店は女の子ひとり一人、しっかり教育されているのだろう。前回行った「Sirs」は国際色豊かで、個人プレーを主体とするスタイルであったのに比べ、こちらの「ゴールデンフラワー」は、監督の指揮により統率されたチームプレーが主体といった感じがする。

    次に扉が開いたのは、先ほどのボーイさんが入ってきた時だった。そして愛嬌のある笑顔で僕に聞いた。「ダンナ、ダンナ、どの娘がダンナのタイプでやんすか??(英語)」。「う、うーん・・・ちょっと考えさせてくダサムニダ。」。そして、その時から、自分との長く、深い戦いが始まったのである。ここまで頭をフル稼働して考えたのは、間違いなくシドニーに来てから初めてだろう。7人の美女。それに対し、一人の男。そして一本の男根。人間とはなんと無力で非力なのだろう。7人の女性を前にして、一人しか相手にできないのだから。3Pという手もあるのかもしれないが、お金もなく、彼女もいなく、英語もそれほどしゃべれてねえ、ダメワーホリメーカーには、夢の、また夢の話である。とりあえず今は7人の美女の中から一人を選ぶしかない。スマイルボーイを目の前にしてゆっくりと目を閉じる僕。そしてぶつぶつと数式を唱えながら人生最大の難問を解いていく。x=7/1,( sin x )´ ヒップ= cosθ x, y = g(t) , オッパイt = h(x) のときdy / dx = ( dy / dt )( dt / dx ),よって X=左から2番目の女の子。ついに答えが出た。左から2番目にいた、一際かわいい笑顔を持っていた彼女。本来なら、顔からバストまでを三角関数に当てはめ、Xの値を求める作業もあったのだが、スマイルボーイの顔からスマイルが消える前に決めておいた方が得策といえよう。そして、その女の子にすることを伝えると、彼は僕を部屋まで案内し、ベッドの上で待つように伝え、去っていった。

    部屋にはクイーンサイズのベッドとシャワールームがある。薄暗いその部屋は、なんともいやらしい雰囲気を出していた。そっとベッドの上に座り、紅色に光る電気を見上げながら、これからここで起こることを想像した。僕が選んだ娘は、黒髪で色白、そしてぱっちりとした大きな目を持っており、日本のアイドルグループにいそうな感じの娘だった。これからあの娘がこんないやらしい雰囲気の部屋に来るとは、想像もできない。本当に来るのだろうか?もしかして俺のことが嫌いなのではないか? そしてあのスマイルボーイの笑顔は、実は偽物ではないのだろうか?全てが信じられなくなってきた。悪い流れだ。その時だった。「トントン。ガチャ」「ハロー!!」。笑顔で登場。間違いない、Xだ(左から2番目)。なんとかわいい笑顔なのだろうか。僕の心配はまったく必要なかった。そして、軽く自己紹介をする。名前はモモちゃん。近くで見ると、肌が白くきれいで、大きな目をしていて、本当にかわいい。俺の鼓動はどんどん高鳴り、高速ドラムマシーンと化していた。そしてシャワールームへと案内するモモちゃん。服を脱いで中に入ろうとすると、モモちゃんが服を脱いで一緒に入ってきた。「モモちゃん!」。驚いている僕をよそに、ハニカミながら密着してくるモモちゃん。シャワールームはオーストラリアのどこにでもあるようなサイズのものだった。そんなせまい場所で女の子と2人でシャワー。僕のあそこはみるみる膨れ上がり、自分でも驚きの、「いきなり完全体」になってしまった。恥ずかしいやらなにやら。笑ってごまかすしかないと、モモちゃんを見ると、彼女はやさしく僕のペニスを右手で包んでくれた。彼女のやさしい手つきは最高に気持ちがよかった。そのまま石けんを使って体全部を洗ってくれた。たまに彼女は僕のお尻の穴を指でこすってきたのだが、その度に僕の膝は機能を失い、倒れそうになるのをぐっとこらえた。彼女は男を気持ちよくさせるツボを知り尽くしているに違いない。そう思わざるをえなかった。楽しいモモちゃんとのシャワータイムも終わり、いよいよベッドに移動。

    お互い全裸のままベッドに座る。そして横に座った彼女の体をゆっくり見る。静脈が品よく浮いた、透き通るような肌。立ち昇る甘い香り。触りたいという衝動にかられ、自然に伸びる手。なんてやわらかく、すべすべした肌触りなんだろう。そして、さっきから自己主張をつづけているきれいな形をしたおっぱい。Cカップぐらいあるであろうか。大きすぎず、僕の理想の大きさだ。そんな理想のオッパイをゆっくりと自分の手で包み込み、膨らみを揉みあげる。その時、指先から脳にかけて、大きな衝撃が走った。「や、やわらかい」。今までいくつもの胸を触ってきたが、こんなに柔らかいおっぱいは初めてだった。いや、むしろこんな柔らかいものを今まで触ったことがない。今、自分の玉袋を触ってみたが、全く勝負にならない。とにかく、そんな韓国の国宝級のオッパイをしばらく堪能していると、ももちゃんは「次は私がしてあげる番」と言って、僕をベッドにうつ伏せに寝かせた。「しばらくの間、お別れだね」。僕はおっぱいにあいさつをして、枕に顔を埋める。すると、彼女は僕の後背部をゆっくりマッサージ。彼女はマッサージも上手だ。そんなことを考えながら、幸せな気分に浸っていた。しかし、それはまさに嵐の前の静けさだったのだ。うつぶせの状態から、膝を立てるように指示するももちゃん。言われた通りに、膝を立て、お尻を浮かせた状態にする。僕はこれからどうすればいいのか? 祈りを捧げろとでも?そんなことを考えていると、お尻の穴から今まで味わったこともない感触が。何だ?反射的に後ろを振り向くと、そこには、僕のお尻の穴をペロペロと舐めるももちゃんがいた。それはまるで、子犬がミルクを舐める、いや、おぼっちゃまくんのお父さんのように。ペロペロ、ペロペロ。「だめだよ、ももちゃん。そこは、とっても、汚い・・・」。頭が変になりそうな程の快感に、全身の力が抜ける。その上、彼女の右手は僕のペニスに伸び、上下にこすり始める。この技は反則だ。しかも、あんな純粋そうな娘がこんなことを。もう無理だ。間もなくフィニッシュを迎えそうになったので、慌ててモモちゃんに、その技を止めるように伝える。その後も、モモちゃんの反則技は続いた。氷水を使ったフェラに、お湯を使ったフェラ。僕はその都度、すぐフィニッシュを迎えそうになったので、その技も止めるようにお願いした。彼女は技の宝石箱だ。僕はこんなに気持ちのいい技を長時間受けられない、自分の息子を恨んだ。例え彼女が沢山の宝石を持っていても、それをまとう体がないのだから。そして僕はとうとう彼女にお願いした。「ももちゃんのあそこに入れたい」。

    僕たちはゆっくりと体の位置を変えた。彼女は仰向けになり、僕が上になる。正常位の位置だ。彼女はゆっくりと脚を開いて掲げ、あそこへの入り口をさらけだす。ぱっくりと開いた彼女のオ○ンコは蜜液に濡れていた。僕のペニスを刺激しながらも、彼女自身高ぶっていたのだろうか。再び甘い香りが辺りに漂った。ゆっくりとペニスを入り口に密着させていく。すると、吸い込まれるかのように、膣内に入っていった。膣内では、熱く湿った内部がキュウッと締まった。「うウッ」。ペニスの先端から、体中に広がる快感。すると、ももちゃんも小さい声で喘いだ。「あンっ」。なんともかわいい反応だ。入れる腰の力も、自然に強くなる。ピストンの勢いが強くなり、奥まで突かれた彼女は「あん、あんっ」と声が漏れる。そして上下左右に揺れる彼女のとろけるような乳房をつかみ、揉みしだく。「最高だ」。たちまち目のくらむようなオルガスムに達する。激しい腰の痙攣とともに、二人のあそこの奥が熱くなる。モモちゃんも僕の射精に合わせ、甘い吐息が漏れた。全身の力が抜けた僕は、モモちゃんの胸に顔を埋めたまま、しばらく起き上がれなかった。その姿はまるで、車で事故を起こしたエアバッグ状態だった。ようやく体を起こし、時計を見ると、驚くことにまだ15分も残っていた。その後はトークとマッサージとおっぱいいじくりに全ての時間を費やした。

    今回自分が選んだコースは45分。これだけのサービスを受けて170ドル。高いと思うか、安いと思うかはあなた次第。これは、シドニーはマリックビルで起きた都市伝説、ではなく実話である。

    GOLDEN FLOWER
    9516-1222
    5 GERALD STREET, Marrickville
    30min………$120
    45min………$170
    60min………$220
    Day time special 12pm-6pm
    30min………$100
    45min………$120
    60min………$220
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