忘れえぬジャスミンのかほり JASMIN JASMIN | Yoshiがイク!!
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    『忘れえぬジャスミンのかほり』
    怒涛の韓国2連戦!風俗界のWBC!またまた見つけた、あいつが噂の韓国エース。今夜、雌雄を決しましょう。延長10回、一打逆転。イクゾーの握るバットに力がこもる!

    JASMIN

    「♪オラ修行さ出るだ 修行さ出だなら 銭こさ貯めで シドニーで女さ買うだ♪」。どうも、Yoshi育三です。 今回はまず、皆さんにお知らせしたいことがあります。それは何かというと、実は今回、この記事を書いているのは、Yoshi 育三ではないという驚きの事実です。はてさて、では誰がこの記事を書いているの? 恐らく半数の方はそう思われたことでしょう。そして残りの半数の人はこう思われたことでしょう。「なるほど、確かに今までのYoshi育三とは違い、何か大きなパワーを感じる。しかし、なぜだろう?全く別人という感じはしない」と。そうなんです。実を言うと、今この記事を書いているのは『スーパーYoshi育三』なのです。前回行ってきた『ゴールデンフラワー』から一ヶ月。僕と僕の息子は、モモちゃんに惨敗して帰ってきた。その日以来、僕と息子は自分たちの肉体を一から鍛え直すことを決意した。それは、決して楽なことではなかった。時にはコンクリートに息子を激しく打ち付け、時には熱湯と氷水をバケツに用意し、そこに交互に入れるという伝説の修行を敢行した。山に修行に出たこともあった。そこに住む、伝説の美女3人姉妹に会いに行くためだったが、それらしき美女はどこにもいなかったため、万が一のためにバックに入れておいたコンドーム(3つ)を使うことはなかった。なぜそこまでして己の体をいじめ、鍛える必要があるのか。答えは一つ。姫が与えてくれるサービス全てに対応できる体になるためだ。30分、45分、60分。店でサービスを受けられる時間は限られている。その限られた時間の中で、姫達は、自分の持っている技全てを繰り出してくる。その技は一つ一つ殺傷能力が高い。それはもちろん彼女たちがプロフェッショナルであって、素人と玄人の技のクオリティは全く別物といってもいいだろう。今まで味わったことのない究極の快楽を受け、驚く程早くフィニッシュを迎えることになる。それをおさえるために、違うことを考えたり、 π=3・141592…と、円周率の値を求めたり。そんなのはもう沢山だ。なぜペニスを挿入しながら数学の勉強をしなければならないのか。円周率は机の上で求める物であって、決してベッドの上で、ましてや裸で求める物ではない。僕は心の底からサービスを堪能したい。余計なことを考える暇は一分もないのだ。

    そして僕は今、今回の目的地である店の前に立った。一ヶ月の修行の後は、こんなにも、研ぎすまされたものなのか。ひどく心が落ち着いている。僕らが着いた先は、アーターモンにある「ジャスミン」というお店。アーターモン駅から少し離れた場所に位置し、また、辺りは工場がほとんどを占めているので、交通の便は少し悪い。しかし、そんなところにひっそりと建っているのは、隠れた名店のようで、なんとなく期待してしまう。夜になると辺りの工場は光を落とし、『ジャスミン』と書かれた看板だけが明かりを灯していた。ブザーを押し、中に入っていくと、韓国のボーイさんが僕らを迎えてくれた。中は外観からは予想できないぐらい、とても広々としていた。また、とても清潔感のある内装で、まるでホテルに来たような錯覚に落ち入った。ボーイさんは僕らを待合室へと通す。ここで待つ時間が一番緊張し、一番興奮する時間だ。どんな娘が来るのか。頭の中で自分の理想のタイプの顔と体が浮かんだ。「こんな娘が来てくれたらなあ」。ゆっくりと瞼を閉じる。頭の中で、理想の女の子とベッドイン。その娘のあそこはすでにエッチな汁で溢れている。こんな所に入れたらどれだけ気持ちいいだろうか。彼女は僕のモノをつかみ、自分のあそこへと誘導する。こんなに濡れているんだから、力は要らない。ゆっくりと自分の腰を下に沈め、ふっくらとした陰唇に自分の亀頭をつけると、いやらしい音がした。先端を付けただけで柔らかさが伝わってくる。このまま真っ直ぐ。腰を更に深く押し出そうとした時、部屋にノック音が鳴り響いた。「トントン」。勢いよく開かれたドアから、女性が入ってきた。その瞬間、僕は慌てて服を着ようとしたが、服はどこにも落ちていない。想像の世界と、現実の世界がごちゃ混ぜになってしまった。妄想をするのは勝手だが、ほどほどにしないと、ただの危ない人間になってしまう。現実の世界に頭をしっかり切り替えよう、そう思い頭を上げ、ドアの前に立っている娘を見た瞬間、再び現実と想像が混同してしまった。先ほど想像した娘、とまではいかないが、かなりレベルが高い。すらりとよく伸びた肢体に小さな顔。色白で顔は、綺麗と美人とかわいいを足して3で割って、そこに塩、コショウをかけたような感じ。これはまた妄想の世界なのか。再び頭の中がぐるぐると混乱すると、それを遮るかのような元気な声で挨拶をしてきた。「アニョハセヨー!!」。彼女の名前はナナ。国籍はもちろん韓国。彼女は自己紹介をする間、終始笑顔で、愛嬌がありとても可愛らしく、眩しいぐらいの笑顔をしていた。彼女が自己紹介を終えて部屋を出て行った後、僕の表情は彼女につられて笑顔になっていた。彼女は人を元気にするパワーを持っているようだ。美貌と綺麗な体。そして人を引きつける笑顔。彼女を選ばない理由はなかった。OKサインをボーイさんに出すと、彼女が笑顔とともに戻ってきた。そして彼女と一緒に待合室を後にし、部屋に向かう。途中、ナナちゃんに韓国語で挨拶。そう、スーパーYoshi育三は韓国語も喋れるのだ。それもこれも、山での修行の成果。するとナナちゃんは笑顔で答える。「こんばんわ、ナナです。今日はよろしくお願いします(日本語)」。驚く僕を見てクスクスと笑うナナちゃん。どうやら彼女は日本語が話せるらしい。僕「日本語話せるんですか?」。なな「少しね」。僕「山にはどのくらいこもりましたか?」。なな「こもってません」。すごい。山にもこもらずにこんなに外国語が話せるなんて。その後もナナちゃんはできるだけ日本語を使い、結局僕たちの会話の半分以上は日本語で行われた。

    部屋に入ると、ラジオから流れる甘いラヴソングが僕らを待っていた。部屋はきれいで広く、照明も明るすぎず、暗すぎず、いい感じだ。「恥ずかしい」。そういいながら、ゆっくり服を脱いでいくナナちゃん。僕はゴクリと唾を飲み込んだ。ドレスに隠されていた真っ白の肌。そして彼女の二つの膨らみが今、あらわになった。そこまで大きくはないが、形が綺麗で、乳輪が小さく、いわゆる美乳というやつだった。「あんまり見ないで」。恥ずかしそうにする彼女を無視して、オッパイに手をかざし、乳頭を刺激する。「あんっ」。乳首はたちまちふくらみ、いやらしく突き立った。少し肌寒かったせいもあるが、こんなにすぐ立つなんて、随分感じやすい体だな。興奮してきた僕は、その固くなった乳首と、綺麗な色をした乳輪を、一気に口の中に含もうとしたが、その瞬間ナナちゃんは僕を止めてこういった。「まずはシャワー浴びて」。少し照れを含んだ笑顔が、僕の欲望を加速させる。今すぐナナちゃんが欲しい。そう思っていると、ナナちゃんは、自分の胸元にあった僕の手を取り、「一緒に入ろう」と言って、シャワールームへと向かう。「シャワーサービス付きなんだ!?」。その時僕は、ナナちゃんと一緒にシャワーを浴びれる喜びと、今後のサービスのクオリティの高さを確信できるという、二つの喜びを同時に獲得した(女の子と一緒にシャワーを浴びられるお店は、サービス内容が良いという先代の仮説)。テンションが一気に上がった僕は、一瞬で服を脱ぎ、一緒にシャワーを浴びる。水に濡れるナナちゃんの裸体。水をはじく艶やかな肌。おっぱいについた水滴がキラキラと光る。彼女は、僕の背中も入念に洗ってくれた。背中を洗うときは、ナナちゃんは僕に抱きつき、ハグするような体勢で洗ってくれる。これはたまらなかった。こんな娘が毎日一緒にシャワーに入ってくれれば、湯船がないオーストラリアをもっと好きになれるのに。ナナちゃんを抱きしめながら、そんなことを考えていた。体全部を洗ってもらい、楽しいシャワータイムを終え、ベッドに座る。やっぱりシャワーサービスはいいな。これだけでも満足し、幸せな気分になっていた。そこへナナちゃんが戻り、マッサージタイム開始。

    クイーンサイズのベッドの上に僕をうつぶせにして、後背部をマッサージ。肩、腰、お尻、脚。隅々までくま無くナナちゃんの手は伸びていく。すると、急に背中に柔らかい感触が。僕の好きな、オッパイを使ったマッサージだ。スーっと、固くなった乳首が僕の背中を通過していく。気持ちよさと、くすぐったさが混じり、思わず声が漏れそうになるのをこらえる。そのまま今度は僕を仰向けにして、体全体にキスの嵐。乳首責めから始まり、いやらしい音を立てながら、今まで舐められたこともないような所まで舌が伸びる。その舌はそのまま下に進み、僕のペニスまで伸びる。僕の息子は、その瞬間を待っていましたといわんばかりに、ドクンと揺れ、みるみる完全体となっていった。そそり立つその完全体を、舌だけでクルクルと絡ませる。舌技に興奮し、ビクビク揺れる僕の陰茎をナナちゃんは手に掴み、動かないように固定すると、チュウッと唇を頭部にあて、そのまま口の中に頬張っていく。もちろんゴムは付けていない。ヌルッとした感触とともに温かさに包まれる。「ううっ」。口の中では舌が絡み付き、カリを舐め回す。耳を澄ますと、ジュルっという唾液をすする音や、舌使いの音が聞こえる。ナナちゃんはとてもエッチなしゃぶり方をする。そして、その顔はさっきよりも生き生きとして見える。きっと、おちんちんが大好きなんだろう。快感で頭がぼーっとなりながらも、そんな事を考えていた。

    十分に僕のペニスを堪能したナナちゃんは、口の周りをよだれでいっぱいにしながら、自分から僕の上に乗り、硬直を自分のあそこへと押し付けていく。自らの手でパックリ開かれたナナちゃんの秘部からは、内部からのはみ出しが見え、甘い香りが漂っていた。そんな名器を目の前にし、期待と興奮で胸が躍った。そしてとうとう、濡れた陰唇と亀頭が密着し、ナナちゃんがゆっくりと腰を下ろしてゆく。ズプズプという音とともに、奥の奥まで入っていく。「ううーっ」。内側からの締め付けが、たまらなく気持ちいい。しかしその時、あることに気づいた。「そういえばゴムは?」。コンドームを付けた記憶がないのだ。焦りながら体を起こし、確認をした。ペニスのほとんどはナナちゃんの中に入っていたが、付け根の辺りを触ってみると、ゴムはしっかり着いていた。「いつの間に?」。驚いて聞くと、フェラをしている時に、付けていたようである。プロだ。プリンセス・ナナのイリュージョンショーが行われた。そんなくだらないことを考えている間にななちゃんの腰はいやらしい動きを始めた。クチャ、クチャ。腰を動かすたびに響く音。部屋中に漏れる甘い吐息と喘ぎ声。もはや先ほどラジオから流れていたラヴソングなど聞こえない。次第に激しくなっていく腰使い。ナナちゃんの喘ぎ声が大きくなっていくとともに、お○んこは熱くなり、グチュグチュに濡れていく。上下左右と自由に揺れているオッパイに手をやり、軽く揉み上げると、ナナちゃんは自らのオッパイを僕の口元に近づける。舌を出し、乳首を舐めると、「あんっ」。身悶え、おっぱいをもっと押し付けてくる。「なんて淫乱な娘なんだ」。僕は体の位置をそっと変えると、正常位の形になり、ななちゃんの上から覆いかぶさった。「ここからもっと奥に突いてあげるよ」。耳元でそう言ってから、腰をぐっと前に押し出す。ズププッ。と今まで未開拓だった所まで到達し、お互いの息が漏れる。「気持ちよすぎる」。ズンッズンと奥まで突きながら、ナナちゃんの耳を舐める。すると、子犬のような鳴き声で喘ぐ。どうやら耳が感じるらしい。激しく突きながら、耳を責めると、ナナちゃんのあそこからは、こんこんと湧き出る泉のように、愛液が溢れ出し、「ジュブッジュブ」という音が出る。「やばい」。正常位を始めてから三分もしない間に、たちまちオルガスムスが迫ってきた。「やばいっ」。慌てて頭の中で円周率を求めた「π=3・141592・・・あっ・・・だめだっ」。目の眩む快感。ビクン、ビクンと痙攣しながら、精液を放出させる。汗ばんだ体を、お互い重ね合わせ、熱いキスで終わりを向かえた。

    全てを終え、部屋を出ると、レセプションから電話の話し声が聞こえてきた。内容は、ナナちゃん指名予約の電話らしい。そういえば、ナナちゃんはシドニーに来てまだ1週間と言っていた。それなのにもう指名の電話。彼女はシドニーの風俗史を変えるかもしれない。それに加え、もうすぐ6人のニューフェイスが入るらしい。『ジャスミン』。オーナーチェンジをしたばかりの新店。これからシドニー随一の優良店になっていくのは間違いないだろう。帰り道、冷たい風が吹く街を歩いていた。「この一ヶ月間の修行は何だったんだろう?」。立ち止まった僕は、息子を見下ろしながら思った。“スーパーYoshi育三”になる日はまだまだ遠いみたいだ。再び歩き出した時、微かなジャスミンの香りが鼻をなぞった。

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