ラテン系美女の宅急便 CUTE CUTE | Yoshiがイク!!
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    『ラテン系美女の宅急便』
    イケないよ、君を置いてイケないよ。イカないで、僕を置いてイカないで。ああ、コーヒーとザーメンの香りが入り交じって漂った。神よ、あなたはなぜそうまでして僕に試練をお与えになるのか・・・。

    CUTE

    シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ、「うっ」、、ドピュ・・・。息を荒げ、快感が絶頂に達した僕は、ホテルに備え付けてあるティッシュに手を伸ばした。急に襲われる虚脱感から、クイーンサイズのベッドに体を埋め、目を閉じた。襲いかかる自己嫌悪。それを取り払うように、ルームサービスのビールに手をやった。こんな日は冷めたコーヒーよりこいつだな。冷えたビールを一気に飲み干した後、僕は思った。こんなはずではなかったのに、と・・・。

    話はさかのぼること2時間弱。今回、僕が取材したのは『cute』というデリヘルだった。「デリヘルってなあに?」という小学生並みの疑問を抱く人はいるだろうか?もしもいるならば、急いで国際電話をかけて、お母さんに聞いてもらいたい。と、言いたいところだが、実のところ自分もはっきりとした定義は分かっていない。ただ、分かっているのは、デリヘルはデリバリーヘルスの略で、自宅やホテルに女の子を呼び、楽しいことをするということだ。僕も、これを書き終えたらお母さんに聞いてみたいと思う。とにかく、デリヘルとは、電話1本で、ピザを頼むかのようにお願いできるのだ。しかし、30分以内にイケばタダなんていう、早漏に優しいサービスはないので気をつけてもらいたい。まあ、そんな手軽で素晴らしいサービスを提供してくれるデリヘルなのだが、実は、僕は一度も利用したことがなかった。なぜか? そう言われると答えに詰まってしまうが、簡単に言うと、ビビっていたのだろう。しかし、僕の周りを見ても、ここシドニーでデリヘルを呼んだという人は少ない。もし周りに、「ああ、何度か家に呼んだことがあるよ」と、サラッと言う人がいたとしたら、その人のことを尊敬の眼差して崇め、かなりの上級者だと一目置くことだろう。しかし、今回僕は実際に体験して思う。そんなことはない。決してデリヘルはアドバンスレベルではない。むしろ、エレメンタリー、いや、ビギナーレベルと言ってもいいだろう。シドニーで風俗体験をまだしていない、そんな『夜のビギナークラス』のあなたにこそ体験して頂きたいのだ。しかし、体験するにあたって、注意してもらいたい点もある。さもなくば、僕のようになってしまう可能性があるから。

    ことの始まりは、担当さんからの1本のSMSから始まった。『育三の家に、取材で女の子を呼ぶのは可能ですか?』。このメールを受け取った僕は、しばらく自分の携帯電話と向き合った。僕はてっきりいつものように、マッサージ系のお店に取材に行くのだと思っていたので、理解するのに少し時間がかかった。しかし、それがデリヘルを意味することに気づいた瞬間、自然と声が出てしまった。「無理ッス!」。そう、自分はシェアルームに住んでいるため、彼女や友達なども、基本呼べない決まりになっているのだ。デリバリーヘルスを呼ぶこと自体を禁ずる決まりなどはないが、きっと無理だろう。例え呼べたとしても、シェアメイトたちと、エッチまでシェアするなんてのは御免だ。

    というわけで、今回はホテルに呼ぶことになった。基本的にデリヘルは、女の子を自宅かホテル、好きな方に呼ぶことができる。もしもお金に余裕があるのなら、是非ホテルをお勧めしたい。少し高級なホテルに部屋を取り、ドレスを着たレディーとそのホテルのバーで軽く1杯飲む。お洒落な雰囲気と、甘いカクテルで、女の子との会話も弾み、距離が近くなる。その後、予約している部屋に移り、ソファーに座るのを待ちきれず、熱いキスを交わす。そしてそのままベッドイン。窓の外を見ると綺麗な夜景に、シドニータワーが光る。そして下を見ると、女の子にしゃぶられた自分のタワーが光る。素晴らしい。これこそがシドニーで生きる男のあるべき姿だ。しかし、家に呼ぶというプランも捨てがたい。ボトルショップで買った1本1・90ドルのビールを飲み、日系商店で買ったおせんべいを家で二人で食べる。その後、女の子を自分のベッドに押し倒すと、エッチが始まる。挿入中に、窓の外にいたポッサムと目が合う。うーん、これもまたシドニーらしくていいじゃないか。しかし今回は先にも言った通り、フラットが使用できないため、セントラルステーション近くにある、とあるホテルに予約を取ってもらった。しかも次の日は朝からシティで用があったため、1泊で予約を取ってもらった。女の子とあんなことやこんなことをして、そのまま宿泊もできてしまう。なんて贅沢なことだろう。僕のテンションはスーパーモンキーズ(マックス)になっていた。

    そしてもう1つ、スーパーモンキーズになっている理由があった。それは今日のお相手。今回、僕は女の子を選んでおらず、完全にお店側に任せていた。向こうは、店の宣伝のためなので、店の中でも人気の高い、極上のレディーをよこすとのこと。事前に得た情報によると、その娘はスパニッシュとチャイニーズの混血らしく、色白で、髪はブロンド、スタイイルはモデル並み。そして注目したいのは、彼女のバックグラウンド。今までいくつか夜のお店に在籍していたらしいのだが、その全てが世界的に有名な超高級店であるという。これらの店を求めて海外からやってくる人も多いという。そしてこれは後で本人から聞いた話だが、彼女は昔からモデルをサイドワークとしてやっており、今後はモデルとしての仕事の方を本格的にやっていく予定だというのだ。最近もヨーロッパでの仕事を終え、久しぶりにオーストラリアに帰ってきたところだとという。彼女を雑誌で見る日も近いのかもしれない。このように今回のお相手は、かなりの大物で、言うなれば、風俗界のエリートとでもいう存在。そんな娘がこれからやってくるとなると、僕のテンションも東北・上越新幹線にならざるを得ない(マックス)というわけだ。

    今回はホテルで直接待ち合わせとなっていたので、僕は先にチェックインをして、ホテルの部屋で待つことにした。部屋に明かりを点けると、まず、存在感のある大きなベッドが目に飛び込んできた。こんなに大きければどんなプレイでも可能だろう。一通り部屋を見終わり時計を見ると、深夜1時。もうこんな時間かと思い、サービスで用意されていたコーヒーを飲もうとお湯を注いだ、その時だった。「ピンポーン」。来た!ワールドワイドなモデルがとうとうやって来た!コーヒーを飲んだわけではなかったが、胸の辺りが一気に熱くなった。僕は急いでドアの方まで駆けていくと、深呼吸とともに、ゆっくりドアを開く。「Hello!!」。静かな空間に明るい声が響き渡る。ブロンドヘアー、色白、モデル体型、そして整った美しい顔立ち。自分が想像していたものに限りなく近かった。僕は彼女を中に通すと、ソファーへと誘導する。真っ赤なコートを着た彼女は、部屋の中で完全に浮いており、まるでセピアカラーの写真に、一人だけカラーで写っているようだった。赤のコートを脱ぐと、彼女はベッドにゆっくりと腰を下ろした。コートの下に着ていたドレスは、胸の谷間が強調されたデザイン。僕はそれを直視できないままに、彼女の隣にゆっくりと座る。香水の甘い香りが漂う。すると、ゆっくりと彼女の方から口を開く。僕の名前、生まれ、家族、仕事、色々なことを聞いてきた。そして次は僕の番。同じように、彼女に様々な質問をした。質問は同じような内容だったのに答えは全く違い、住む世界が違うような気がした。それと同時に、ここで一緒に話していることがとても不思議に感じられた。この違和感を今日は思う存分楽しもう。時間はたっぷりあるのだから。

    時計を見ると午前1時半。終了時間の3時まで、あと1時間30分。その後もしばらく、お互いのことについて語り合った。話し始めてから変化した点といえば、二人の位置。僕らはベッドの上で、横になりながら話していた。目の前にある豊満な胸にドキドキしながらも、話に集中しようと努めた。そして、どちらからともなく、ボディタッチが始まる。彼女は僕の肩から腕を、そして僕は彼女の腰から太ももを優しくさする。そしてさすり合いながらトークを続けた。「なるほど、これがスキンシップという、肌と肌との触れ合いによる心の交流というものか。それならば、脚ではなく、彼女のハートにタッチしよう」。ということで僕の手は、腰から彼女のバストに伸び、豊満な胸を優しくなぞる。やわらかい。モデルのおっぱいのクオリティは、見た目だけではないんだな。その後、さすっていただけの手に、いやらしい動きが加わる。すると向こうは少し感じたのだろうか、話していた声が止まった。そのタイミングを逃すまいと、ドレスを肩からゆっくりと下ろし、手際よくブラを外す。あらわになった彼女の真っ白なおっぱいには小さくて淡い乳首がツンと突き立っている。顔を近づけ、ゆっくりと口に含むと、彼女から息が漏れる。先ほどまで、話し声と笑い声に包まれていた部屋に、再び静寂が戻る。

    この何とも言えない、いやらしい雰囲気に我慢ができなくなり、僕の手は下に移動しパンツを一気に脱がせる。甘酸っぱい香りとともに剥き出しになった彼女のあそこ。「もしかしてこの匂いは?」。指を挿入すると、やはり濡れていた。愛液をまとった彼女のおま○こを見て、ここに挿入したいという思いだけが募った。もう我慢できない。自分のベルトに手をかけた瞬間だった。「ピピピピピ!」。何か、アラーム音の様なものが部屋中に鳴り響いた。「なんだろう?」。音の鳴る方に目を向けようとした時、彼女が起き上がってサービス時間の終了を告げた。そんなはずはない、まだ時間はたっぷりあるはず! そう思って時計を見ると、3時を既に回っていた。楽しい時間はあっという間に過ぎるというが、どうやらそれは本当らしい。自分が思っていたよりも3倍の早さで時間は過ぎていた。完全な時間の計算ミス。アクションを起こすのが遅すぎた。彼女は延長を提案したが、僕にはそんなことができるお金などなかった。それを知った彼女は、残念そうな顔を浮かべると服に着替え、僕の頬にキスをして、部屋を後にした。再び静寂の戻った室内には、僕一人。サイドテーブルに置いてあったコーヒーを一口飲むと、すっかり冷えきっていた。『2時間』という時間は、コーヒーまでまずくしてしまうのだろうか。時の流れとはなんて残酷なのだろう。コーヒーを元のテーブルに戻した僕は、そのまま右手を自分のあそこに伸ばしたのだった。シコシコシコシコ・・・。

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