オーストラリア・シドニーを楽しむための生活情報誌「チアーズ」

バックパッカーに関する注意

atropos

15/05/09


初めまして。

私の友人がシドニーのバックパッカーでオーナーから暴行を受けたそうで、私も我慢できないので投稿しました。

シドニーのブロードウェイに位置する日系のバックパッカーで、オーナー夫妻は日本人女性とオージー男性で、デポジットトラブルからオージー男性に暴行を受け追い出されたそうです。

詳しくは分かりませんが、彼が証拠として自分自身の負傷箇所(頬と肩)を撮影した写真では、酷いアザになっていました。余程強く掴まれて押さえつけられたようです。

また、彼のメガネも使い物にならないくらい曲がって壊されていました。

弁償と謝罪を求めたそうですが、「これ以上殴られたくなかったら、口をきくな!」みたいなことを言われたそうです。

ホームページ等では良く書かれていますが、もし滞在を考えられている方は、ご再考されることをお勧めします。

 


    User comments
    Junko Atropos様、ブロードウェイインの小山です。(1)
     昨夜書き込みを拝見して驚きました。

    このお客様は午後
    4時にチェックアウトされたので、$20のキーデポジットのうち$10お返ししようとしたところ、時間通りにチェックアウトしなかったのは12時に部屋に連絡に行かなかったこちらの責任だとして全額返金するよう怒鳴られたのがトラブルの始まりです。大きな声で何度も怒鳴られましたが、主人が間に入ってくれ、きちんと対応し
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    Junko Atropos様、ブロードウェイインの小山です。(2)

    $10返金で納得いただきました。その後私は、主人とお客様が2人でお部屋に荷物を取りに行った際その場を離れましたので、主人の話になりますが、お客様はまだ荷造りをしていなかった(!)ため、主人が荷物を入れるビニール袋を取りに行こうとするのを、話を続けたかったお客様がドアをふさいだり主人の体を前から抱えて止めようとしたため、主人はそれを振り払い、そのはずみでメガネが落ちてレンズが1つ外れましたがその場でご自分で直されたので弁償も謝罪も求められていない、と言うことでした。2人で荷物をまとめ終わる頃には2人とも冷静で、お客様は静かにでていかれた、ということでした。$10もきちんとお返ししました。

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    Junko Atropos様、ブロードウェイインの小山です。(3)

    お客様があまり怒鳴られるので「Talk properly」と主人がお客様に何度か言ったのは私も聞きましたが、「これ以上殴られたくなかったら黙れ」と言われた、暴行を受けた、追い出された、等々、事実ではないと主人は話してくれました。

    Atropos様の書き込みは「詳しくはわかりませんが」という状態で、その場にいなかった方が一方だけの話を聞いてニックネーム(匿名)で書かれたものですよね。バックパッカーにはその場に居合わせたほかのお客様もいらっしゃいますし、私は当事者として堂々と名乗って書かせていただきました。

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