オーストラリア・シドニーを楽しむための生活情報誌「チアーズ」

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日本やアメリカでプロの経験を経て、オーストラリアでチャレンジするバスケットボーラー伴晃生選手にインタビュー!

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オランダやベルギーなど海外でのプレー経験を経て、Jリーグでは、清水エスパスルに所属していたブロスケ。グラハム・アーノルドが監督に就任後、UAEアル・アインに所属していたブロスケをシドニーFCに連れ戻したことは記憶に新しい

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「日本なんかクソ食らえだ!」そう思って、1999年にワーキングホリデーで日本を飛びだした岡涼介さん。日本では何度も挫折を経験した彼が一念発起し、NSW Business Collegeにて経営学とマーケティングを学んだことで人生が変わり始めた。

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今回弊紙は、オーストラリアでの公開を記念して、西村義明プロデューサー、『借りぐらしのアリエッティ』や『思い出のマーニー』で知られる米林宏昌監督、そしてスタジオの国際部責任者を務めるジェフリー•ウェクスラーさんの名様のインタビューを行った。この物語に秘められた彼らの熱い思いをお届けしたい。

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旅行雑誌『TRUNK』でスタートした「SASARU PROJECT」の連載を皮切りに、Google AndroidのCM「一生分の写真」篇や、日本テレビ『採用!フリップNEWS』に出演を果たし、「世界一地球に刺さった男」として、ギネス世界記録申請予定のkozeeさん。昨年10月には「SASARU〜地球の刺さり方〜」の出版を終え、現在多忙を極めるkozeeさんにインタビュー!

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インスタグラムのフォロワーが27万5000人。FIG&VIPERのクリエイティブ・ディレクターであり、DJとしても世界各地で活動しているインフルエンサーの植野有砂さんは「ネオギャル」のパイオニア的存在だ。そんな有砂さんが8月30日にシドニーのジャパンファンデーションにて開催されたイベント『Tokyo FRUiTS』に招かれトークイベントを行った。今回弊紙では大盛況のうちに幕を閉じたトークイベントを終えたばかりの有砂さんにお話を伺った。

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2001年に日本テレビで放送されたリアリティ番組『マネーの虎』で〝冷徹の虎〟との異名を持っていた南原竜樹氏。彼が出資するレストランのひとつ『Tokyo Laundry(以下:東京ランドリー)』が、サーキュラキーに登場したことはすでにご存じであろうか。今回弊誌では新たなビジネス展開を見据えて来豪した南原氏にインタビューを敢行。波乱万丈な生きざまを振り返りながら、南原氏のビジネス感覚を学ぶ。

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日本から和菓子文化を世界に伝える菓道家の三堀純一さんが来豪した。8月2日にオペラ・ハウスで行われたイベント「エクスペリエンス・ジャパン」では、面貌を付けて観衆を引き込むような煉切のお点前を、8月6日にはクローズネストの華・樹林にて会話を交えながら楽しく煉切のお点前を披露した。自ら菓道一菓流を開派した菓道家の三堀純一さんが抱える、和菓子文化に対する一貫した願いに迫る。

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現在オーストラリア全土には10万5237人のホームレスがいる。そのうち男性が約56パーセントで、女性が約44パーセント。NSW州が最も多い2万8190人だ。毎週日曜日の午後5時、ウルムルの警察署の裏の公園には、80人を超すホームレスが『Street Buffet(ストリート・ビュッフェ)』と呼ばれる配給を得るために集まる。今回は毎週60人のボランティアが各々の料理を持ち寄って振る舞うボランティア団体の発起人で、以前、日本の格闘技団体K-1で活躍した経験を持つ、イアン・シャファーに話を伺った。

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5月10日から6月9日までの間、ジャパン・ファウンデーション・シドニーのギャラリーにて写真展『Unseen Everyday Japan』が開催されている。インスタグラムを用いて、あまり見られない日本の『日常』を切り取った作品が並ぶ同イベント。今回弊誌ではそのキューレターを担う、世界的に活躍するドキュメンタリーフォトグラファー、Q. Sakamakiさんにインタビューをした。

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タウンホール・ジョージストリートの交差点で黄色いダックの恰好をしてバケツを叩くパフォーマーを見たことはないだろうか。みんなに笑顔を振りまくダックマン演じるエンターテイナーTKがシドニー生活を終えてカナダに旅立つことを聞きつけて、ダックマンの誕生秘話に触れるつもりで近づいたら、なんとエンターテイナーTKの超絶人生に迫ることになった。TKがみんなに笑ってもらいたいその理由とは?

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アーネムランドのアボリジニ・カルチャーでディジュリドゥを追求し、帰国後の2009年11月26日に、首都高で受けた追突事故によって高次脳機能障害を抱えながら音楽活動を行うGOMAさんが再び来豪。ジャパン・ファウンデーション・シドニー(国際交流基金)主催の日豪共振カルチャーカルチャーイベント『ECHOES』の一環で、2月23日にトークショーを、2月25日にはソロコンサートを行う。来豪目前に迫ったGOMAさんにインタビュー!

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真夏を感じさせる炎天のもと、シドニー・ダーリングハーバーに、笑いを求めて日本人による長蛇の列が連なった。『ガキの使いやあらへんで』(日本テレビ)、『マルコポロリ』(関西テレビ)などの人気番組で活躍しながらも、40歳を転機に落語の世界へと転身した月亭方正さんの落語をシドニーで聴くことができるからだ。300席が即完したうえに公演では期待値以上の満足度で盛り上がりを見せたその理由は、テレビで受ける印象とは異なった月亭方正さんの芸を見ることができたからにほかならない。公演を終えた月亭方正さんに早速インタビューを行

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グラビアやモデル、ラジオパーソナリティ、ラウンドガール、シンガーと幅広く活躍中の及川ちひろさんがシドニーに遊びに来た。今回は撮影もかねてちひろさんにショートインタビュー!

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顔を白く塗りつぶした人のパフォーマーたちが、音楽や映像に合わせてダンスを繰り広げる次世代型エンターテイメント集団SIRO-A。昨年、アメリカの人気オーディション番組『アメリカズ•ゴット•タレント』に登場し、その衝撃的なニューエンターテイメントに、米国民のみならず、世界中の人々を虜にさせた。人のパフォーマーと人のクリエイター、計名で成り立つSIRO-A。今回は1月の初オーストラリアツアーに先駆けて、SIRO-Aのダイレクターを務める、Cocoonaさんに話しを伺った。

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シドニー空港の近く、Mascot駅から5分の場所にあるRIVER EXPRESS。9年前に起業して以来、満足度の高いサービスがクチコミで広がり、年齢問わず人気を集めている。日々シドニーから国内外全国へ荷物を安全に届けている。賃貸の契約切れで新たに新居を探したり、家を購入される方をはじめ、最近では特に多いケースが物価高を理由にクイーンズランドなどに引越す方、また、リノベーションのために荷物を一時保管するなど、利用者はさまざまだ。今回はRIVER EXPRESSの起業者である川嶋哲郎さんにお話を伺った。

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オーストラリアのみならず、世界的に評価が高いTetsuya's Restaurant。シドニーの一等地の広大な敷地に建つ和風家屋では、常に最先端のディッシュが提供されている。今回は名店Tetsuya's Restaurantで働くワーキングホリデー、高田裕生さんにお話を伺った。

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シドニーで日本伝統「和彫り」の普及に奮闘している彫師、彫豪-クリス・ギブソンさんと彫ひぃ-仁美さん。伝統を重んじ追求する彼らのひたむきな姿勢や真っ直ぐで穏やかな人柄を目の当たりにすると、もともと怖いイメージを連想させる彫師への偏見は払拭される。

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シルク・ドゥ・ソレイユのツアーショー『Koozå』のシドニー公演が8月25日から11月6日の約2ヵ月間、ムーアパークのアンダー・ザ・グランド・チャペルにて開催される。「原点回帰」と表現される同ツアーショーは、アクロバティックなパフォーマンスとクラウン(道化師)が融合した伝統的なサーカスに仕上がっていると評判が高い。世界中に自分の居場所を探す旅を続けるイノセントが、王、トリックスター、すり、感じの悪い旅行者とそのしつけの悪い犬など、さまざまなコミカルなキャラクターと出会うストーリー。サンスクリット語で「宝箱

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5歳のときにJリーグが開幕すると三浦知良選手に憧れてボールを蹴り始めたという楠神順平選手。生まれ育った滋賀県の野洲高等学校時代には、第84回全国高等学校サッカー選手権大会において滋賀県勢初の全国優勝に貢献した。高校サッカーを変えたと語り継がれる野洲高等学校の「セクシーフットボール」のメンバーで、華麗なドリブルを魅せた楠神の姿を鮮明に覚えている人も少なくないはずだ。同志社大学に進学すると、特別指定選手として川崎フロンターレに在籍。のちに2010年シーズンにプロ選手として正式に入団する。2013年にはセレッソ

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想田和弘監督が手がけたドキュメンタリー映画『牡蠣工場』が6月18日にSYDNEY FILM FESTIVALのプログラムとしてイベントシネマで上映される。本誌では上映に先駆けて、想田監督にショートインタビューを行った。年々グローバリズムが忍び寄る過疎の町を舞台に、想田監督の描いた「観察映画」をぜひ楽しんでほしい。

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