オーストラリア・シドニーを楽しむための生活情報誌「チアーズ」

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数少ない政府公認通訳士や大学教授として活躍する後藤昌代さんが、全世界195ヵ国北極点南極点タイタニック沈没地点(海底4000メートル)を達成した。旅や言語のスペシャリストである日本人冒険家の彼女に記念すべきチアーズ初インタビュー!

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ブリスベンでのファーストギグを終えたばかりのLICCAの素顔に迫った。

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交換留学を終えた後も、幾度となくシドニーに訪れ、現在までスタンダップ・コメディアンとして活躍してきたWAKAさんが、今回『シドニー・コメディ・フェスティバル』に出場すべく、再びシドニーの地に舞い戻った。

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日本やアメリカでプロの経験を経て、オーストラリアでチャレンジするバスケットボーラー伴晃生選手にインタビュー!

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オランダやベルギーなど海外でのプレー経験を経て、Jリーグでは、清水エスパスルに所属していたブロスケ。グラハム・アーノルドが監督に就任後、UAEアル・アインに所属していたブロスケをシドニーFCに連れ戻したことは記憶に新しい

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「日本なんかクソ食らえだ!」そう思って、1999年にワーキングホリデーで日本を飛びだした岡涼介さん。日本では何度も挫折を経験した彼が一念発起し、NSW Business Collegeにて経営学とマーケティングを学んだことで人生が変わり始めた。

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今回弊紙は、オーストラリアでの公開を記念して、西村義明プロデューサー、『借りぐらしのアリエッティ』や『思い出のマーニー』で知られる米林宏昌監督、そしてスタジオの国際部責任者を務めるジェフリー•ウェクスラーさんの名様のインタビューを行った。この物語に秘められた彼らの熱い思いをお届けしたい。

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旅行雑誌『TRUNK』でスタートした「SASARU PROJECT」の連載を皮切りに、Google AndroidのCM「一生分の写真」篇や、日本テレビ『採用!フリップNEWS』に出演を果たし、「世界一地球に刺さった男」として、ギネス世界記録申請予定のkozeeさん。昨年10月には「SASARU〜地球の刺さり方〜」の出版を終え、現在多忙を極めるkozeeさんにインタビュー!

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インスタグラムのフォロワーが27万5000人。FIG&VIPERのクリエイティブ・ディレクターであり、DJとしても世界各地で活動しているインフルエンサーの植野有砂さんは「ネオギャル」のパイオニア的存在だ。そんな有砂さんが8月30日にシドニーのジャパンファンデーションにて開催されたイベント『Tokyo FRUiTS』に招かれトークイベントを行った。今回弊紙では大盛況のうちに幕を閉じたトークイベントを終えたばかりの有砂さんにお話を伺った。

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2001年に日本テレビで放送されたリアリティ番組『マネーの虎』で〝冷徹の虎〟との異名を持っていた南原竜樹氏。彼が出資するレストランのひとつ『Tokyo Laundry(以下:東京ランドリー)』が、サーキュラキーに登場したことはすでにご存じであろうか。今回弊誌では新たなビジネス展開を見据えて来豪した南原氏にインタビューを敢行。波乱万丈な生きざまを振り返りながら、南原氏のビジネス感覚を学ぶ。

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日本から和菓子文化を世界に伝える菓道家の三堀純一さんが来豪した。8月2日にオペラ・ハウスで行われたイベント「エクスペリエンス・ジャパン」では、面貌を付けて観衆を引き込むような煉切のお点前を、8月6日にはクローズネストの華・樹林にて会話を交えながら楽しく煉切のお点前を披露した。自ら菓道一菓流を開派した菓道家の三堀純一さんが抱える、和菓子文化に対する一貫した願いに迫る。

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現在オーストラリア全土には10万5237人のホームレスがいる。そのうち男性が約56パーセントで、女性が約44パーセント。NSW州が最も多い2万8190人だ。毎週日曜日の午後5時、ウルムルの警察署の裏の公園には、80人を超すホームレスが『Street Buffet(ストリート・ビュッフェ)』と呼ばれる配給を得るために集まる。今回は毎週60人のボランティアが各々の料理を持ち寄って振る舞うボランティア団体の発起人で、以前、日本の格闘技団体K-1で活躍した経験を持つ、イアン・シャファーに話を伺った。

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5月10日から6月9日までの間、ジャパン・ファウンデーション・シドニーのギャラリーにて写真展『Unseen Everyday Japan』が開催されている。インスタグラムを用いて、あまり見られない日本の『日常』を切り取った作品が並ぶ同イベント。今回弊誌ではそのキューレターを担う、世界的に活躍するドキュメンタリーフォトグラファー、Q. Sakamakiさんにインタビューをした。

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タウンホール・ジョージストリートの交差点で黄色いダックの恰好をしてバケツを叩くパフォーマーを見たことはないだろうか。みんなに笑顔を振りまくダックマン演じるエンターテイナーTKがシドニー生活を終えてカナダに旅立つことを聞きつけて、ダックマンの誕生秘話に触れるつもりで近づいたら、なんとエンターテイナーTKの超絶人生に迫ることになった。TKがみんなに笑ってもらいたいその理由とは?

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アーネムランドのアボリジニ・カルチャーでディジュリドゥを追求し、帰国後の2009年11月26日に、首都高で受けた追突事故によって高次脳機能障害を抱えながら音楽活動を行うGOMAさんが再び来豪。ジャパン・ファウンデーション・シドニー(国際交流基金)主催の日豪共振カルチャーカルチャーイベント『ECHOES』の一環で、2月23日にトークショーを、2月25日にはソロコンサートを行う。来豪目前に迫ったGOMAさんにインタビュー!

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