オーストラリア・シドニーを楽しむための生活情報誌「チアーズ」

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オーストラリア全国を対象に、遊び・イベント情報/レストラン情報/学校情報/ショップ情報/実際に滞在している方の体験ブログ/住まい、求人、売買などのクラシファイドも盛りだくさん!

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ストラスフィールド市議会は、中国系と韓国系のコミュニティが連携して同市に慰安婦像設置の嘆願書を提出したことを受け、4月1日に公聴会を行い、本件については判断を州や連邦政府に委ねるという結果を発表した。あれからヵ月半が経過したが、事態はどう進んでいるのだろうか。

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オーストラリアのファッション誌「1am」の連載をはじめ、NZの「REMIX MAGAZINE」ではレギュラーのコントリビューティング・エディターとして活躍、日本のカルチャーマガジン「FIERCIVE(フィアシブ)」にもレギュラーのページを抱えている在豪スタイリストのRenji。2011年に自身の世界観をより明確にするためにシドニーに渡ると、その肩書きから解放された当初は苦労の連続だったと振り返る。ローカルのショールームやプレスルームは簡単には彼を信頼せず、一切洋服を貸し出さなかったという苦い経験を経て、現

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ストラスフィールド市議会は、中国系と韓国系のコミュニティが連携して同市に慰安婦像設置の嘆願書を出したことを受け、4月日に設置の当否をめぐる初の審議会を開催した。非公開審議に入る前、地域住民ら人が、賛成と反対の立場から意見を表明した。

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米国カリフォルニア州グレンデール市に設置された「慰安婦少女像」の撤去を求めて、日系人や在米日本人らが立ち上がり、2014年2月20日にグレンデール市の日系人住民らが慰安婦像の撤去を求める訴訟を同州の連邦地方裁判所に起こした。一連の騒動を世界中の日本国民が見守る中、今度はオーストラリア在住の韓国・中国のコミュニティが、オーストラリア全域に慰安婦像の共同設置を決議したというニュースが流れた。問題のニュースは下記。早速韓国コミュニティの中心人物へコンタクトを取ったところ、韓国人会会長の宋錫準さんの側近から、話を

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聴覚を刺激する変幻自在なラップを放つポチョムキン(左)、固く踏まれた韻から展開される硬質ラップのYOSHI(右)という対照的な2MC。打ち込みとオリエンタルな音感がビートを基調とするトラックメーカーGP(中央)。2000年前半のヒップホップ・シーンに大きな足跡を残し、突然の活動停止から、飛躍的な進化を遂げて蘇った餓鬼レンジャーに迫る。

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「6872年のファンクサウンドを現代に蘇らせる」ことに執心し、20年に渡り第一線を走り続けてきたてきたオーサカ=モノレール。ジェイムズ・ブラウン・スタイルを基本として、ソウルファンクの魅力に真摯に取り組むグループが再びシドニーに現れる。“CHINA & AUSTRALIA & NZ TOUR 2014”を目前に控えたオーサカ=モノレールのリーダーでボーカルの中田亮さんに現在の心境をうかがった。

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国内外から722名のアーティストが集結し、音楽、ダンス、演劇、展覧会などあらゆるジャンルの芸術をシドニー各地で披露するSydney Festival 2014が現在開催中だ。そのフェス内で1月25日に予定されている『Paradiso at Town Hall』に、UKやヨーロッパで大注目を集めている6人編成の日本人ジャズバンド、「SOIL&"PIMP"SESSIONS(以下ソイル)」がゲスト出演する。来豪を目前に意気込むアジテーター“社長さん”(上記写真右から一番目)にインタビュー。

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走行距離8000キロ、約8ヵ月に及ぶチャレンジ 東日本大震災復興支援のドネーションを募りながら オーストラリア、ニュージーランドをピースラン!

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「音楽が好きだから」この言葉がまるで彼らの合言葉のようだった。それぞれ駆け抜けた時代を超えて集結した「アスタラビスタ」は、adios a.k.a YUTAKA(Full Of Harmony)、GooF (SOFFet)、DJ ISO (MELLOW YELLOW)、AKALITTLE(KICK THE CAN CREW)、MASSATTACK (SPONTANIA)、JEFF兄 a.k.a Ryo-Z (RIP SLYME)からなるMC1DJ。それぞれの個性がファンタスティックに融合された異色ヒップ

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語学留学でゴールドコーストを訪れとても気に入り、WHで再渡豪を果たした佐藤真理氏。ゴールドコーストを拠点として、チョークアートのレッスンに励んだ。もともとアートをやったことがあるわけではなかったが「オーストラリアでしかできないことをしたいと思っていたとき、たまたま雑誌で見たチョークアートが楽しそうで、まずやってみようと思ったんです」。それがはじまりだった。オーストラリアならではのポップでカラフルな色使いと立体感、そして本物以上に美味しそうに見える絵が最大の魅力だという。第一人者のモニーク・キャノン氏のもと

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2012年、日本人初のシドニーズ・ベストバリスタの称号を得た佐々昌二氏。そんな彼のスタート地点もWHだ。WH時代、最も苦労したのは英語だという。「父に背中を押されてきた以上、手ぶらで日本に帰るわけにもいかないし、せめて英語だけでもマスターしたい」という気持ちもあり、日本語環境ではない場所を探して、たくさんのレジュメを落とした。とにかく足で稼いで、ようやく見つけたのは現地のカフェでの仕事だ。英語環境で働くことに抵抗はなかったが、思っていることを完全には伝えられないこと、また相手の言うこともすべては理解できな

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「日本と同じように海外でも働き、生活をすることができるのか試してみたかったんです」。オーストラリアのワイルドフラワーに興味を持ち、渡豪を選んだ青井友紀氏。WH中にはいくつかのアルバイトを通じて、英語力の大切さを痛感したという。仕事では大変だったこともあったが、仲間に恵まれ、協力して働くことの大切さ、またそれが売上にも通じるということを学べた。

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大学時代、空手のオーストラリア全国大会の招待選手として呼ばれて初めてシドニーに降り立った杉森匠司氏。突き抜けるような青空や素晴らしい環境に一目惚れし、就職活動などすべて放り出して「ここに永住するんだ!」という決意を胸に、WHメーカーとしてやって来た。「自分なりに英語を勉強したつもりで来豪したんですが、生の英語は机上の勉強とは違って、痛い目にいっぱい会いました」と当時を振り返る。また「空手があったからこそ今の自分があります」という杉森氏は、全豪空手大会で複数回の優勝経験を誇る実力者だ。ところが来豪後に腰椎椎

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最初はカナダに行くつもりだった。しかし、その年のカナダのWHの受付は終了。でもどうしても2001年にWHに行きたい、とオーストラリアに白羽の矢が立った。最初はまったく興味がなかったが、来てみると「天気と人の良さがとっても気に入りました!」という大崎孝子氏。WH時代はとにかく楽しく過ごした。シドニーでオーペアを半年した後、1ヵ月タスマニアに旅行へ。

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WH制度に興味があり、英語も話せるようになりたかったという山本香代氏。「留学前は不動産関係の仕事に携わっていたにもかかわらず、15万円ほどのボンド詐欺に合ったり、トイレのタンクの蓋がないし、オーブンの扉が開けるたびに落ちてきたりするシェアハウスに住んだこともあったんです(笑)」と、来豪後の苦労話を明るく話す。当初は苦手とする英語をあまり必要としない仕事をしていたが、「このままでは英語を話せるようにならない」と、カンガルー島のホテルで働くことを決意する。日本人のいない環境で、スラングやヨーロッパ訛の英語に苦

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物心ついた頃に兄の影響でボールを蹴り始めてからずっとサッカーをしてきた木村恭平氏。日本の社会人時代、当時のチームにいたナイジェリア人を見て「自分の力も違う国で通用するのか試したい」とオーストラリアへ。最初は言葉がわからず、一言もしゃべれない日もあった。また食生活も変わり、最初の1ヵ月で5キロも体重が落ちた。そんななかでサッカーやファームなどを通じて、「さまざまな経験をしてきた人たちと出会い、考え方の幅が広がりました」という彼。プレミアリーグ、スーパーリーグの計24チームに自らコンタクトを取り、トライアルを

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オーストラリアで彼の名前を知らない人はいない、といわれる五十川明氏。オーストラリアを代表する世界屈指のファッション・デザイナーとして活躍する同氏のルーツは、意外にも「ワーキングホリデー」にあった。ごく普通のWHの青年から世界のakiraへ。その成功への道のりの出発点となった「WH」とは同氏にとってどんなものだったのだろうか。

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1年にシドニー、マイアミ、ニューヨーク、日本と世界各地の拠点を行き来する多忙なKOKOさん。彼女の癒しは国境を越えて世界に広がる。なかなか一般人にはうかがい知ることのできない、神秘のベールに包まれた「スピリチュアル」な世界を垣間見てみよう。

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Side girl 201907
Side 2

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