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Cheers インタビュー


TAKASHI WAKA

オージーの心を掴む日本人スタンダップ・コメディアン

27/04/2018

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Interview

オージーの心を掴む日本人スタンダップ・コメディアン

TAKASHI WAKA

 

22歳のときに交換留学生として訪れたシドニー。そこでWAKAさんはスタンダップ・コメディと衝撃的な出会いを果たした。幼少時から「いつかはお笑いの世界に立ちたい」という思いを持ち続けていた若き日本人は、その思いをシドニーの地で果たすことになる。交換留学を終えた後も、幾度となくシドニーに訪れ、現在までスタンダップ・コメディアンとして活躍してきたWAKAさんが、今回『シドニー・コメディ・フェスティバル』に出場すべく、再びシドニーの地に舞い戻った。

 

 

Sydney Comedy Festival 2018
開催期間:4月23日(月)~5月20日(日)まで
Web:www.sydneycomedyfest.com.au
場所:シドニー各地のシアター(詳しくはウェブサイトをチェック)

Takashi Wakaのショー詳細
『Japan Things』
日時:5月10日(木)&12日(土)9:30 pm~、5月13日(日)8:30 pm~
場所:Factory Theatre 
105 Victoria Rd., Marrickville

 

今回の来豪の目的は?

 

以前からずっと考えていたことなんですけど、6年前に交換留学でシドニーに来たときからずっとオーストラリアが好きで。何回も短期でシドニーに来ていたのですが、今回、満を持して日本の仕事を辞め、移住を目指して来豪しました。お笑いをシドニーでやりたいというのも理由のひとつではありますが、オーストラリアで仕事をしながら生活したいと思っています。

 

日本ではどういった生活をされていましたか?

 

日中は普通のサラリーマンをしていて、夜に趣味で英語のお笑いを、東京や大阪にある外国人が集まるような場所で外国人と一緒にやっていました。

 

WAKAさんが出場予定の4月23日から開催される『シドニー・コメディ・フェスティバル2018』とは、どのような祭典なのでしょうか。

 

オーストラリア人をはじめ、他の国からコメディアンが集まり、ひとりずつショーをするという感じですね。100人近いコメディアンが参加する大規模な祭典で、初参戦なので楽しみです。

 

英語でのスタンダップ・コメディということですが、どのようなコンセプトになっているのでしょうか。

 

日本とオーストラリアの文化の違いをネタにすることですかね。言語の壁とか、オーストラリアがこんなにクレイジーなのかっていう部分と、逆に日本人がこんなにクレイジーなのかっていう部分をネタにする感じです。

 

ネタをいくつかユーチューブでも拝見しました。

 

ユーチューブにあがっているのはかなり古い情報ですね。基本そういうのには上げていないんです。レイジーコメディアンなんで。生で見る面白さを大切にしてほしいというのもありますが、自分自身もユーチューブではあんまり英語のお笑いを観ず、どちらかというと劇場などに行って生のパフォーマンスを観ることにずっと触れてきたので。やっぱりその方が面白いですね。ハプニングとかもあったりするし、笑いの大きさとかも違いますから。

 

いつ頃、どのようなことがきっかけでスタンダップ・コメディを始められたのでしょうか。

 

シドニーではコメディーナイトがよく開催されているんですが、22歳のときにシドニーに交換留学に来たときに、たまたま道でそのチラシを見て、もともと日本のお笑いも好きだったし、英語も勉強してたので、ちょっと見てみようかなとフラッと立ち寄ったのがきっかけです。そのときはじめてスタンダップ・コメディを観て、やってみたい!と思って。

 

初めて舞台に立ったときはどうでしたか?

 

その交換留学中に、初めてスタンダップコメディと出会ったサリーヒルズのコメディラウンジという場所で初舞台を迎えました。自分からメールで連絡して思いを伝えたら、5分のネタ時間をくれました。

 

手応えはどうでしたか?

 

緊張が吹き飛ぶほどメチャメチャウケましたね。それでどっぷりハマっちゃったというか。ネタは確かオーストラリアに来た時の印象とかを話した感じだったんですが。「中国人たくさんいるやないか!」とか、「トイレのションベンするところに壁ないやないか!」とか。そういうのを喋った感じですね。向こう側からしたら普通じゃないですか。でもそれが面白かったんでしょうかね。

 

交換留学が終わった後は?

 

日本に帰国後は、京都の大学に戻りました。そうしたら大阪で外国人のコメディグループを見つけて、そこに参加して一緒にやっていました。

 

大阪って外国人が集まるパブとかバーとか多いみたいですね。

 

そうなんです。そのあと就職で東京に行ったさいには、東京でも外国人が同じような笑いをやっていたので参加して。社会人になると大型の連休とかあるじゃないですか。ゴールデンウィークや夏休みなどすべての連休をシドニー滞在にして、シドニーでコメディをする生活を送っていました。6年間で10回以上来てましたね。4回くらい来る年もありました。

 

今回はシドニー・コメディ・フェスティバルのほうからオファーをもらったということでしたが。

 

去年9月にシドニー・フリンジ・フェスティバルで1時間のソロショーをやらせてもらったのですが、さすがに1時間やると疲れはするんですけど、それ以上に手応えがあり、楽しかったんです。おかげでオーストラリアでの生活にチャレンジしようというきっかけになりました。また、その反響で今回オファーをいただいたんだと思います。シドニー・コメディ・フェスティバルで自分の1時間のショーをやるというのは夢だったので、とても嬉しいことですね。やっぱり続けてないとできないことだったと思うので。いまから楽しみですね。

 

オーストラリアの印象をどう感じていますか?

 

本当にいい所で、自然もキレイだし、人々もリラックスしているし。どっちかというとコメディをやってからオーストラリア人の心に触れた、と言うんですかね。お笑いの文化のひとつでもあるんですが、スタンダップ・コメディって、笑いを交えながらコメディアンの本音を伝えるみたいなところがあるんですよ。政治的なことをネタにしたり。社会問題をネタにしたり。自分の気持ちを伝えたり。それを観てもっとオーストラリアが好きになったというか。オーストラリアのことを深く知れたし、オーストラリア人のことが好きになりました。日本のお笑いってなかなかそういうのってないんですよね。ただただネタをするという感じで、感情や意見をあまり入れないという特徴があると思います。

 

日本人とオーストラリア人の笑いのツボの違いなどは感じますか?

 

ぜんぜん違いますね。英語の方が笑いが論理的ですね。フリからオチまでがこうでこうでこうでちゃんとオチがある。日本てフリからオチまでが離れすぎている印象というか。「なんでやねん」がお笑いになるじゃないですか。もし同じようなネタを英語でやると、観てる人は普通にクエスチョンで終わってしまうかもしれませんね。なので全然別物だと捉えています。僕は日本語のお笑いを見るのは好きなんですけどやらないので。そういう意味では日本のお笑いの方が面白さを見つけるのが難しいんじゃないかと思います。英語の方は掘り下げてネタを書けばある程度成立するというか。英語のお笑いが簡単とは言いたくないですが。

 

現在、メルボルンでメルボルン・コメディ・フェスティバルに参加中ですね。

 

これはソロショーではなくて、アジア人によるショーケースに招かれました。コメディ・ゾーン・アジアという1ヵ月間毎日ショーを行っています。フェスティバル自体も好きで、自分でやるのも好きなんですけど、他のコメディアンのショーを観ることも大好きですね。

 

影響を受けたコメディアンはいらっしゃいますか?

 

世界的に有名なアメリカン・コメディアンのパフォーマンスをあまり観ず、シドニーでやってるコメディアンしか観ないんですが、そういう人たちのネタに影響を受けました。いまでは友達だし、一緒に飲んだりもします。例えば仲のいいマット・カインさんはシドニー・コメディ・フェスティバルにも出ますし、イヴァン・アリスティケータさん、キャメロン・ダガ―さんなどはよく一緒にコメディナイトに出たりしています。挙げればきりがないですが、彼らは僕のヒーローですね。スタンダップ・コメディのいい所って、コメディアンがお互いにサポートし合うというのがあるんです。競争ももちろんありますが、どちらかというとお互いサポートし合ういい関係のなかで競い合うというのが、温かいですね。

 

ちなみに日本の芸人では誰に影響を受けましたか?

 

日本のお笑いは大好きなんでねえ。小さいときからずっとお笑い番組は観てきて、中川家とか、あとは陣内智則とか。フリップなど小道具を使ったりするのが面白くてちょっと影響を受けていますね。日本のお笑いほとんど好きで、特に関西のお笑いが好きですね。たぶん僕が英語でやっていても影響が出ているんじゃないかなと思います。ネタの種類は違うんですけどね。

 

 

スタンダップ・コメディを英語でやっている日本人に会ったりしますか?

 

英語でやっている日本人って実はちょくちょくいるんですよ。東京や大阪でやっているときも何人も会ったりしましたね。皆さん、独自の視点で日本の事を取り上げてジョークにするので、すごく面白いし、楽しいです。

 

小さい頃からお笑いには興味があったんですか?


そうですね。小さい頃からお笑いばっかり観ていて、クラスでは率先して笑いをとっていくようなタイプでした。大学が京都で、そのときに関西に行って本場の洗礼を受けて。それでも好きだったので、いつかは…みたいな思いがずっとありましたね。だからいまは楽しくてしょうがないです。

 

今後の予定をお聞かせください。

 

まだ来たばかりなのでこれから計画を立てていくのですが、4月末にABCテレビジョンのナイトリーという番組の最後でネタをさせてもらえる予定です。シドニー・コメディ・フェスティバルのあとは、地元のコメディショーで経験を積みながら、9月のフリンジ・フェスティバルで1時間のまた違ったショーにチャレンジする予定です。

 

ちなみに日本人が観に行っても楽しめますか?

 

全然楽しめると思いますよ。僕の英語もそんなに完璧じゃないから、逆に日本人なら聞き取りやすいんじゃないですか。日本人向けにネタは作っていないので笑えるかどうかはわからないですけど、共感はできると思います。

 

シドニーの日本人にコメントをお願いします。

 

シドニー・コメディ・フェスティバルで1時間のショーを行うのは、僕が日本人で初めてだと思います。なのでぜひ日本人による英語の笑いを楽しんでいただければと思います。また、いい機会なので僕のショーだけじゃなくて地元オージーのお笑いも堪能してみてほしいです。オーストラリア人の文化や本音を知ることはオーストラリアで生活する醍醐味のひとつだと思うので。英語が100パーセント理解できなくても、空気感で楽しめますから。来てくれたらうれしいですね。

 

 

 



TAKASHI WAKA / 愛知県出身。幼少時から「いつかはお笑いの世界に立ちたい」という思いを抱き続けていたWAKAさんは、22歳に交換留学生としてシドニーに訪れたさいにスタンダップ・コメディの魅力に惹かれる。サリーヒルズのコメディラウンジにて初舞台を経験。帰国後は短期滞在で複数シドニーへと渡り、地元のコメディショーやフリンジ・フェスティバルなどで活躍する。2017年のフリンジ・フェスティバルでの高評価の後押しもあり、夢であったシドニー・コメディ・フェスティバルへの出場が決定。3月に日本での仕事を辞めて、長期滞在ビザを取得し、本腰を入れてオーストラリアへ移住を目指す。

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