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後藤昌代さん インタビュー

全世界を訪れた日本人冒険家

10/09/2018

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全世界を訪れた日本人冒険家

後藤昌代さん インタビュー

数少ない政府公認通訳士や大学教授として活躍する後藤昌代さんが、全世界195ヵ国+北極点+南極点+タイタニック沈没地点(海底4000メートル)を達成した。旅や言語のスペシャリストである日本人冒険家の彼女に記念すべきチアーズ初インタビュー!

 

どうして195ヵ国を回ろうと決意されたのですか?

実は、14、15歳の頃は世界に195ヵ国の国があることは私は知りませんでした。世界はアメリカくらいかなあと思っていて世界を回ろうとは思っていませんでした。それが、変わってしまったんですね。18歳になったときに漠然と自分の人生を変えたいと思ってアメリカに5年住みました。そこで色々な国の人に出会いました。世界はこんなに広いのかということに非常に驚きました。ここで世界を回ってみたいなあと思うようになります。そして25、6のときに半年かけて18ヵ国ほどヨーロッパを回りました。その後オーストラリアなどさまざまな国を旅しました。なぜそうしたかというと好奇心でした。自分にチャレンジしたい、自分がどこまでいけるのか試したかったのです。そうして旅をするうちに数えてみたら訪ねた国が100を超えていたんですね。130を超えたころからもしかすると自分は全世界を回れるのではないか、ということに気づき、大学や仕事の休みを利用して関心のある国から順番に行きました。それからはもう体力や勇気のあるうちに達成しようと思い全世界を回ることを目標に本格的に旅をしました。

 

その旅行を達成するためにはどのように資金をやりくりしていたのでしょうか?

資金はすべて自分で用意しました。いくら使ったかというのは計算中ですが私は両極地、そしてタイタニック号を見に海底にも行っているので普通に旅行するより遥にお金がかかったことは確かです。そのための資金をためるために一生懸命働いて、日々の生活では節約しました。がむしゃらに働いて仕事は5~6つは掛け持ちしていました。旅の計画と予算をたて、予算は旅と途中で結局オーバーしてしまうことが多いので余分にお金を持っていかなければなりません。目標をしっかりと持てばそのためのお金は貯まると私は思っています。全世界回るという目標のためにがむしゃらに働いて、お金が溜まったら躊躇なく旅に出るようにしました。

 

どのような仕事を掛け持ちなさっていたのでしょう。

学期や年度によって学校は変わりますが私は大学講師をしております。そこで国際政治や政治、通訳、翻訳を教えております。私は自分自身通訳、翻訳を務めており、それに加えて会社を経営して通訳、翻訳サービスの提供もしております。そこで学校もして生徒さんにNAATI公認通訳士になるための勉強を教えております。その中でも主な活動は政府公認の通訳、翻訳士としてのものです。

 

生け花などの趣味もお持ちと聞きましたが、旅や勉強と趣味を両立するためにはどのような時間の使い方をなさっていましたか?

時間の使い方は色々とありますが、基本的には睡眠時間を削ります。どうやって時間を作るかということにおいてマルチタスクをする、ということがとても大切です。例えば、私は趣味のスキューバダイビングの資格は旅行中にオーストラリアでとりました。そうすることで自分の趣味も世界旅行も充実させることができました。また、無駄な時間を省くために日常生活のなかですることに優先事項を作る、ということも実践しています。

 

そんな後藤さんが世界旅行の中で衝撃的だったことは何ですか。

コートジボワールに行こうとしていたとき、国内で大統領に対してのクーデターが勃発したというニュースが近くの国を旅行していた私のもとに飛び込んできました。周りの人からはそんなところに行くなんて自殺行為だ、と反対されましたが、私はすでにビザを持っていたので悩んでいました。しかし、突発的に誰か1人「今クーデターを行っている人たちはもうすぐ疲れて家に帰るから大丈夫だよ。」と言ったんです。そのどこからか聞こえてきたその声が私の頭の中になぜか残ったんです。そこで私はその声を信じ、脱出ルートをあらかじめ考えたうえでとりあえず行くことにしました。そうすると本当にクーデターは終わっていました。このときは非常に驚き、これは運命だと感じました。

 

そのような危険と言われる国に滞在するうえで防犯上気をつけたことありますか?

現地の人々に服装を合わせて目立たないようにするということが大事です。イスラム圏の国ではアバヤを着用し、足首なども見えないように気を付けなければいけないこともあります。そしてどこの国でも露出は控えます。さらに、1人では絶対行動せずにガイドさんやホテルから雇った兵士と共に行動しなければなりません。夜はもちろん出かけません。

 

そのような国のビザの所得はどうなさったのですか。

ナウル共和国という国などビザの所得が難しい国はいくつかありましたが、日本のパスポートというのは世界的に信頼が高いのでとても強みとなりました。ぎりぎりになってもビザが届かず不安になることもありましたが私はすべての国のビザを取得しました。取得のコツは「押し」なんですね。この押しが難しいんです。無理難題を押し付けてでもその国に行きたいという思いと旅行計画を伝えることが大切です。

 

対策をしていても危険な思いをしたことはありますか。
    
あります。といっても命を脅かされるようなことはありませんでした。主に物取りですね。スリが多いのはウエストポーチをつけている場合です。パスポートやお金を持っていることを示しているようなものですからね。それがあったのはネパールでした。普段私は(ウエストポーチを)付けないのですけれどたまたま付けていてマーケットに通りかかったときにスリにあい、600ドルほど失ってしまいました。他は大きな問題はありませんでしたね。準備を万全にして時期を考慮することが危険防止につながります。

 

そんな大変だった世界紀行を成し遂げた後でご自身はどう変化されましたか。

そうですね、体力的には元気になります。色々な目標をもって活動しているとき人間はエネルギーが出るんですね。そして大変なことを成し遂げた後には達成感を味わうことができ、精神的には自分に自信がつくようになりました。加えて、かつて持っていた日本人で、さらに女性であるということに対するコンプレックスが完全に消えました。今は日本人女性に生まれたことをありがたく思います。

 

それはなぜですか?

私は日本のパスポートは世界で一番信頼の高いパスポートだと思っています。このパスポートのおかげで世界旅行を達成できたのです。さらに、女性であるために体力面では大変だと思うこともありましたが、女性は男性よりも実はテロの標的とされることが少ないのです。そのために私は命を脅かされることなく旅を続けることができました。

 

体力面で何かトレーニングはなさいましたか?

山登りに行くさいはまず、数ヵ月前から登山用のシューズを履いて坂道を登り降りします。それに慣れたら次は実際に持っていく荷物を持って運動します。そうやって足腰を鍛えるということが重要ですね。ダイビングをするさいはプールに行く回数を増やしてヒレをつけて足を動かす練習もしています。

 

準備は欠かせないのですね。ところで実際にタイタニックを見ようと思ったきっかけは何ですか。

まず、海底に行くのは私の夢でした。そして直接的なきっかけとなりましたのは2回目に北極点にいったときのことでした。北極点にいく同じ船に乗っていた方の1人が沈没したタイタニック号を見にいくツアーを企画していた方で、そのツアーに誘っていただきました。しかし、6万ドルかかるということを聞いて到底無理だと感じ心の準備もできていなかったので、名刺だけ貰っておいたんです。タイタニックの映画が好きだったこともあってそのツアーのことが頭を離れず、目標をたててお金をためていたところ人の縁とタイミングが合ってツアーに参加しました。


     
海底を含め全世界を回られた後藤さんですが、メディアが伝えてない世界の現状というものはありますか?
 
はい。一番印象的なのはイラクの現状です。私はイラクで沢山の美しい景色に出会い、その写真をフェイスブックにアップしました。するとイラクの人々からの反響が大きく、フォロワーが一気に増えたんです。彼らのコメントを読むと「メディアはテロや紛争が起こる場所としてのイラクしか伝えない。だけどあなたは違う。美しいイラクの本当の姿を伝えてくれた。」っていうんです。だから私はどこにいってもその国の美しい写真を撮っています。その国の真実の姿を見せるということがとても大切なんですね。

 

両替はどうなさっていましたか。

まず行く前にユーロ、ポンド、米ドルを日本で用意しておきます。そしてそのお金を現地通貨に変えていきます。クレジットカードが使えない国が多いので現金は多めに用意していかなければなりません。アフリカはフランスの植民地であった場所はユーロ、イギリスの植民地であったところはポンドから現地のお金に変えていきます。米ドルからだけしか変えれられない国もありましたね。そしてどうしても両替ができないときにはクレジットカードを使える場所で二倍以上お金をとってもらってお釣りを現地通貨で貰うという押しも使いました。別の通貨に両替できないハードカレンシーと両替できるソフトカレンシーを把握しておくことも大事です。


 
世界を回ったなかでオーストラリアに生活の拠点を置こうと思ったわけは?

私はオーストラリアで永住権を所得し、20年以上住んでおります。オーストラリアに住もうと思ったわけは、すべてがちょうどいい国だからです。気候も快適、自然災害が少ない、テロなどに関しても水際対策がしっかりしている、そして多民族国家でさまざまな人種、宗教に対しての理解も深いということが決め手です。時間にルーズな人が多いなど、いいことばかりではないですが、さまざまな条件を加味して1から10で点数をつけたときに一番平均的な位置にあたるオーストラリアが住みやすいと思ったんです。他にもスイスやルクセンブルクには住みたいと思いますね。

 

後藤さんのオススメの国はありますか。

オススメの国ですか、そうですねえ、綺麗な景色や可愛い動物をみたいという場合にはガラパゴス諸島かマダガスカルですね。また、モルディブも非常に海がきれいでいいですね。これらの場所には地上に天国があるならここかなあ、と思う景色がありました。そして冒険したい、という方にはぜひ極地に行ってみてください。

 

第二言語で授業を行ったり、政府公認の通訳を行うほどの語学力を培うためにどのような勉強をされたのですか?

英語の基礎を徹底的に勉強し直しました。特に英文法、構文、語彙力に力を入れ、話す英語、読む英語、書く英語に間違いが出ないように勉強しました。また英字新聞をそのまま声に出しながら、構文を分析しつつ、用紙に書き写して、英語力を伸ばしました。同時にヒアリングと発音を向上させるために、通訳技能の訓練であるシャドーイング(英語の音声を聞いた後に、即座に影がついていくかのごとく英語の音声をそのまま復唱する方法)とリテンション(短期記憶保持の時間を延ばすために、英語の音声を聞いた後に、音声を一旦止めて、英語の音声のまま英語を復唱する方法。)を繰り返し行いました。やがて発音がネイティブのようなリズミカルな話し方になり、英語を聞いても頭の中に残るようになりました。英語を話すときは、大きな声ではっきりと発音しましょう。このように総合的に勉強することが英語を上達させるためのコツです。語学の習得には時間がかかります。長い間同じ状態が続いても、努力をしていれば、急に上達するものです。しかし、英語力は母国語を超えることはありません。日本語もおろそかにせずに、きちんと勉強し磨き上げてください。「継続は力なり!」

 

言語を習得するうえで留学は一番の早道だと思いますか?

私の経験では、語学の習得には留学が一番の早道だと思います。18歳で単身アメリカ留学をしたことは今でも成功だったと思います。自分への自信にもつながっています。学校で英語を勉強し、かつ英語を話す人たちと一緒に住んだり仕事をすれば、日常的に英語の環境に浸ることができるので、英語の上達は早いと思います。しかし英文法、構文、語彙力を常に磨いていかなければ、間違いだらけの英語になってしまいます。英語の基礎は何回も繰り返し勉強しましょう。たとえ間違えても、間違いから学び、次の機会に間違えないように努力すればよいのです。最後に、留学中にあまり西洋人化(ウエスタナイズ)しないことをお勧めします。日本に帰国した後に、逆カルチャーショックで苦しみます。日本人はやはり日本人です。それは超えられない壁です。日本人として誇りを持ち、日本の習慣や伝統を重んじ忘れないことが、外国人が尊敬する日本人の姿だと思います。また、それが真の「国際人」と言えると思います。

 

世界旅行の中で一番うれしかった、楽しかった思い出を教えてください。

数えきれないほどあります。地球上でほんのわずかな人しか参加できない「タイタニック潜水艇ツアー」に参加が許され、この目で実物のタイタニックを見たこと、地球の真上と真下に立つことができたこと、赤道や国際日付変更線をまたいで立ったことやNHKに紹介されたことは世界を回ったならではの嬉しい経験でした。また、モルディブではジャイアントマンタと遊泳したことや、アルジェリアで民族衣装を着て、警察に護衛をしてもらっているととても目立ったのか150人もの現地の人々から写真撮影をもとめられたことは、自分がスーパースターになったような気分になってとても楽しかったです。

 

海外旅行をする上で必要な心構えを教えてください。

沢山ありますが、訪問する国の習慣や文化を尊重することが重要です。また、現地で物品は調達できない、クレジットカードが使えないことは当たり前と思ったほうが良いです。自分の身を守る、ということに関してましては、海外保険に加入すること、治安が悪い国では昼夜問わず一人で出歩かないこと、国外脱出ルートを考えておくことを徹底してください。また外務省HPで行く国の治安を確認をすること、大統領選の時期は避ける(クーデターが起こりやすいため)、気候が穏やかで自然災害が少ないシーズンを選ぶことも非常に役に立ちます。

 

ずばり、後藤さんにとって旅とは?

「人生の友」、「生涯の目標」ですが、実際は「人生そのもの」のように感じます。旅がなくては、自身の存在がない、自分の価値観を見出すことができなかったと思います。また「自分はこの世に生まれて本当に良かった」と感じるのが、旅をしている時です。

 

世界全体を見た後藤さんがチアーズ読者に伝えたいことはありますか?

これからシリーズで私の世界旅行記を順次お伝えします。シリーズの中で、紹介してもらいたい国があったり、相談や質問がありましたらチアーズにお寄せください。シリーズの中でお答えします。お楽しみに!またご希望があれば講演会もいたします。

 

後藤さんのこれからの予定、目標を教えてください。

地球上のすべての国を旅した「世界冒険紀行」の本を執筆中です(題名は未定)。各国の私が写っている写真とパスポートスタンプ、美しい景色・動物・植物・食べ物などの写真集、日本語・英語・現地の言語で書いたストーリー、旅行の計画の立て方・準備・心構え、人生の目標を達成するための秘訣などが含まれます。また講演会、雑誌紹介、テレビ出演も計画しています。お楽しみに。


 

プロフィール
Dr. Masayo Goto(後藤昌代)
学歴:博士号:国際政治(NSW大学)、修士号:国際関係(シドニー大学)、学士号:政治学(メルボルン大学)、他
JATI通訳・翻訳サービス会社の最高経営責任者兼社長
NAATIオーストラリア政府公認通訳翻訳士
大学講師(通訳・翻訳・政治)
元在日オーストラリア大使館勤務(上席政治調査官)
著者:「旅の鉄人が送る:地球3大冒険紀行:あなたの強い意志が、あなたの運命を変える!」(東洋出版、2013年)、他
華道師範、茶道茶名、スキューバーダイバー
テレビ出演:「はなまるマーケット」「美女とヤジ馬」他
www.masayogoto.com
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