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ベトナム枯れ葉剤被害者支援の会

愛のベトナム支援隊に密着レポート2018

24/01/2019

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薙刀の演武を披露する学生の増田さん。

ベトナム枯れ葉剤被害者支援の会 愛のベトナム支援隊に密着レポート2018

8月10日は、枯れ葉剤の撒布が自然環境と人間の健康に与えた壊滅的な影響を忘れないために定められた「枯れ葉剤被害の日」。今なお苦しんでいる枯れ葉剤の被害者の痛みを和らげるため、共同の努力を呼びかける日として、世界的に広く認知されるべき1日だ。その日から1週間後の8月17日から10日間、私は、枯れ葉剤被害者を支援するボランティア活動団体「愛のベトナム支援隊」に同行するべく、ハノイへと渡った。今年の密着レポートは、1月号、2月号の2部に渡って支援隊の活動内容を紹介したい。写真・文/大庭祐介

1995年から始まった愛のベトナム支援隊の活動は、弊紙コラムニストで、テレビ朝日入社後、バンコクやハノイ、シドニーで支局長を務めた北村元氏が指揮を執ってスタート。紆余曲折を経て今年で23年目を迎える。北村氏個人での支援活動は29年を数え、弊紙は今回で6回目の同行取材となる。毎年、日本やオーストラリアから参加者を募ると、大学生から社会人まで層の広い志願者がノイバイ国際空港に集結するのだ。

ノイバイ国際空港は、首都ハノイから高速道路を使い、若者のデートスポットである東南アジア最長の橋『ニャッタン橋』を越えた場所に位置する。ベトナムの急速な経済発展に伴い、2007年以降、旅客数も総定数を超過したことで、日本国政府の政府開発援助(ODA)により、2015年に国際線専用の第二空港ターミナルが運航を開始。現在では3倍近い人々が空港を利用しているそうだ。ちなみにハノイと空港を結ぶ高速道路の高度交通管制システム、それからニャッタン橋の建設にも日本のODAが絡んでいるというから、なんとも誇らしい。

雨季真っ只中の蒸し暑いハノイの夜。今年ノイバイ国際空港に集まった参加人数は16人を数えた。毎年参加する馴染みのある学生との再会を果たすと、海外でも憶することのない彼らの泰然たる様に成長を感じて感動を覚える。その隣には今年初参加で目を輝かせている学生、初海外で怯える学生を優しくケアする、お馴染みの引率の教授の姿がある。

活動内容としては、日本国内外で集めた支援金や支援物資を、現地で直接、枯れ葉剤の被害者の子供たちに奨学金として手渡していくこと。そして在宅訪問では被害者の健康診断や足湯なども行う。ときには地方の小学校を訪れ、折り紙を教えたり、二人三脚でレースをしたりと、日本の遊びを用いて交流を図る。

年に1回の訪問で出会う枯れ葉剤被害者の人数は15名から20名前後で、4~5つの省にまたがって活動を行うのが通例となっている。ともすれば非効率に聞こえるかもしれないが、何が起こるかわからない同国において、預かった支援金を500ドン(日本円で約2・4円)の狂いもなく奨学金の対象者に届けるという任務を確実に遂行することをゴールとするなら、現状ではこの方法が最善のよう。それから、彼らと同じ目線に立ち、今なお続く被害の現状を肌で感じ取り、被害者の存在を世界の人々が忘れないようにアウトプットすることにも重きを置いている。

空港からハノイの旧市街に向かう道中、今年初めての真面目な学生を捕まえて、一体どのようにしてベトナム戦争時に枯葉剤が散布されたのか、毎年一冊一冊思いを込めて北村氏が製本する〝旅のしおり〟を眺めながらおさらいをした。ちなみに今年のしおりはホイアンのランタンが表紙を飾った。

インドシナ戦争後にベトナムが南北に別れた後、1955年頃に開戦したと言われているベトナム戦争。アメリカ軍は南ベトナム政府への軍事支援のために、1961年から10年に渡って、3万平方マイル、旧南ベトナム領土の約25パーセントに、およそ8000万リットルの枯葉剤を撒布した。そのうちの61パーセントは、史上最強の毒物であるダイオキシンを含んだエージェント・オレンジだ。ドラム缶に付けられたオレンジ色の帯からそう仇名がついたという。狙いはジャングルの木々を枯らせゲリラ戦を得意とする北ベトナムの兵士(通称ベトコン)をいぶり出し、食物供給を減少させて、弱体化させることだった。当初は森林に撒いていた枯れ葉剤だったが、ほどなくしてそれは対人化学兵器と化した。枯れ葉剤の散布はその後14年続いた。ダイオキシンは、土壌や食物、そし旧アメリカ軍基地の近くで生活する人々の血中や母乳に、高い残留濃度を示しているという。

アメリカの調査団体の公式データによれば、枯れ葉剤を浴びた人数は約480万人。そのうち約300万人は枯れ葉剤の影響でガンや奇形などさまざまな病気を患っている。枯れ葉剤被害者は戦争に参加した軍隊が多いが、データがとりにくい民間人のなかにももちろんいる。現在、枯れ葉剤被害者として認定を受けて政府から支援を受けている数は約40万人程度。政府が彼らに用意している年間20億ドルの手当を第一世代、第二世代と優先的に振り分けていくのだが、枯れ葉剤被害の証明ができないため、支援を受けることができないといった問題も起こっている。被害を証明するための検査費用2000米ドルが払えない人が多いことがその理由だ。ただし、枯れ葉剤被害者として認定されない場合でも生活に支障があれば、国から別の名目で手当がもらえる場合もある。

50年以上経過した現在において、枯れ葉剤の影響は第3世代、第4世代にまで続いているという。20万人いると言われている第3世代の被害者には現在、枯れ葉剤被害という名目での援助はなされていない。末端まで行き届かない支援を補うかように存在する、愛のベトナム支援隊の存在意義がそこにも感じられる。

旧市街にあるホアンキエム湖のほとりに差し掛かると、そんな過去を感じさせない賑やかな街並みが目に飛び込んでくる。商店街には小さなプラスチックのイスを置いて夕涼みをしながら会話を弾ませるハノイの人々の姿がある。いつ来ても変わらない光景にどこかホッととする。お土産物屋が並ぶ商店街へと入ると、いよいよ毎年支援隊が利用しているホテル『チェリーホテル』が近いことがわかる。ここは親日のベトナム人が日本人出張者を対象に経営するホテルで、フロントは日本語を流暢に話し、屋上には浴場も完備。朝食では納豆やみそ汁など日本食にありつくことができるため、とても重宝している。これからハノイへ行かれる方はぜひどうぞ。ベトナム1年目の生徒さんは、たいがい活動の後半に、食の問題から体調を崩す傾向があるので、朝食だけでも食べ慣れたものを、という北村氏の考えがそこにはあるようだ。事実、2年前から同ホテルを使う以前は、同乗した看護師に手厚い保護を受けながら支援活動をする学生の姿をよくみたものだ。

先天性魚鱗癬を患うタイン君。

ヴィンフック省の小学校へ

翌朝は朝6時頃から朝食をとり、7時にはお迎えの大型バスが通訳さんとともにロビーの前へ到着していた。初夜は一年越しの再会を果たし晩酌したもの、支援物資の準備に追われるもの、初めてのハノイなのでガイドブック片手に旧市街散策に出かけるものとさまざまだったが、どんな理由があってもバスは待ってくれない。私も学生の陰に隠れながら滑り込むように乗車した。この日は北西へ2時間ほど車で走った先にあるヴィンフック省のタン・ラップ小学校へと向かった。

足りない睡眠を補うべく仮眠をとっていたら、あっという間に緑豊かなヴィンフック省へ入った。広い敷地にポツンと建つ小学校が見える。あたりには水牛が放たれており、適度なペースで草をむしり食べている。足元はぬかるんでいたが、慎重に支援物資を施設内へ運び入れると、青い帽子に赤いスカーフを巻いたかわいらしい小学生が待機していた。校長先生から支援隊に対して感謝の意が述べられたのだが、小学生たちの目はすでに、日本から持ち込んだ支援物資のひとつ、〝恐竜の模型〟に注がれてざわついていた。弊社からの支援物資『アイ♥シドニー靴下』には目もくれない。子供は恐竜が大好きなのだ。非常に分が悪い戦いとなった。

大半の小学生が恐竜の模型を完成させると、メインイベントであるクラス対抗のデカパン競争が始まった。二人三脚でデカパンを履き、手を使わずにマシュマロを口に頬張って帰り、リレーをしてくという趣向のゲームだ。ルールを守るもの、手を使ってしまうもの、粉のついたお互いの顔を見て笑いあうチーム、思い切り前のめりにこけるチームなどさまざま。施設は小学生たちの熱気と笑い声に包まれ 、支援活動に戻ってきたことをいまさらながら実感する。その後、貧困家庭の児童30名に奨学金を手渡し小学校を後にした。

昼食を近所のフォーで済ませて、午後はトーちゃんという女の子の家へ在宅訪問に向かう。両親のお手伝いをしてご飯を炊いたり、洗濯したり、妹弟たちに勉強を教えたりとしっかりもののトーちゃん。歩兵として戦争に参加した祖父がダイオキシンの影響を受けており、心臓が悪く肺炎を患っている。母親は季節の変わり目に痙攣の症状が出るため、家計は他の家族より大変だが、トーちゃんは消極的になることはなく、家族と自分の明るい将来のために頑張っている。学校でも成績がよいそうだ。彼女の支援金は継続的に行っているため、毎年会うたびに成長している様をみることができる。今年はトーちゃんにおにぎりの作り方を伝授した。

2日目もヴィンフック省で活動を再開する。ヴィンフック省のVAVA支部(Vietnam Association of Victims of Agent Orangeの略称で、NGOの枯葉剤被害者協会の意)が紹介してくれた奨学金対象者は6名。その中に先天性魚鱗癬を兄弟で患っているタイン君の姿があった。第3世代の子供と1年ぶりの再会となる。先天性魚鱗癬とは、X染色体の遺伝子異常で10万人にひとりという難病。劣勢遺伝なのでほとんどのケースで男性にしか発症しない。症状は皮膚の表面が硬くなり、鱗のようにひび割れて剥がれ落ち、夏は特に温度調整が難しくなること。また、完治する病気ではない。ふたりの頭皮は硬く瞼が上へと引っ張られてしまい、瞼をうまく閉じることができないため常に涙を流している。また、定期的に足の皮が剝け代わるのだが、そのときに血が出て痛みを生じる。土踏まずの部分が腫れ上がっていて歩くことさえとても困難な状態だ。今回の支援活動から戻った後、SNSで魚鱗癬の症状を持って生まれてきたベイビーに、カンナビスオイルを塗ったら劇的に改善した、といったソースを読んだ。信ぴょう性はあるのか、合法的に持ち込めるのか、現地で調達が可能なのかなど、確認すべきことはあるが、次回の訪問に間に合うように進めてみたいと思う。

おにぎりにチャレンジするトーちゃん。

孤独と向き合うヴィエンさん。

賑わう港湾都市ハイフォンへ

3日目は日曜日だったので、支援先がほぼ機能しておらず、しかたなくハロン湾を観光した。観光での様子は本筋からそれるため割愛させていただくが、船上で採れたてのシーフードを食べて、船酔いをして、お土産屋さんである程度ボラれて帰る、といった一般的なコースをこなした。一息ついた後に向かった先がハイフォン市。ハノイやホーチミンと並ぶ中央直轄の市で、ベトナム北部最大の港湾都市とのこと。第二次世界 大戦下において、当時フランス領だったこの場所に、日本軍が進駐したことでも知られている。終戦までの間には日本軍の病院などの施設もあり、残留日本兵もいたそうだ。

ハイフォンではまず、559部隊に所属していた独居老人を訪問した。559部隊とは女性兵士のみで編制された部隊で、主に輸送物資などを取り扱っていた。親にも前日まで入隊することを知らせず、年も偽って559部隊に参加したヴィエンさん。ラオスに面した中部の激戦地、クワンチ省で枯れ葉剤を浴びたのかもしれないと当時を振り返る。戦火で夫と出会ったが、枯れ葉材の影響で生殖機能に異常をきたしたため子供はいない。友血病という、血が固まりにくくなる疾患を持っている。車も通ることができない細い路地の先にひとりで住んでいる彼女は、ときおり当時の部隊仲間と集まり、支え合うように生きているという。「まだまだ孤独な被害者はたくさんいるから、帰国後に多くの人に話してほしい」と彼女は願っていた。限られた時間ではあるが、炊き立てのおにぎりをともに食し、足湯を施してから次の訪問先へと向かう。

午後に訪れた家では、食べることも、飲むことも、喋ることもできない脳性麻痺を患ったラン君と対面した。基本的には寝たきりで、見ることだけが唯一のコミュニケーション方法だ。無論枯れ葉材を浴びた元軍人の父を持つ第二世代の被害者。ラオスとの国境で高射砲部隊としてアメリカ空軍と戦っていた父。周りの兵士が次々と死んでいく中、アメリカには勝てないと思っていたが、自分がやられたらきっと仲間が仇を取ってくれると信じていたから不思議と恐怖は感じなかったと当時を振り返る。現在ラン君は枯れ葉剤被害者として認定されていないため、国からの援助を受けていない。両親は息子のためにも一日でも長生きしたいと、やり場のない怒りを持った表情で語っていたのが印象的だった。

以上ベトナム愛の支援隊の活動前半をお届けした。次号の後半では、山岳地域ホアビン省、ニンビン省の宴、友好村、VAVA本部訪問などの活動レポートをお届けする。
「愛のベトナム支援隊」の活動は今後も続いていく。支援金や支援物資は随時受け付けているので、もし興味を持った方がいたら、左記ウェブサイトから連絡してみてほしい。

愛のベトナム支援隊
URL:ainovietnam.jugem.jp

キラキラと目を輝かせていたランさん。

戦争時の恐怖を赤裸々に語ってくれたランさんの父親。

 

参加者の声:浦山裕佑さん

愛のベトナム支援隊に参加したきっかけは、すでに支援隊に参加していた教員からベトナムの話を聞いて枯葉剤被害者支援に興味を持ったことと、もともと海外へ行ってみたいという気持ちがあったからです。
3度目となる今年は、参加者全員を巻き込んで一緒に楽しめる支援がでるように活動をしたい、また、枯れ葉剤の被害による病状の調査を行うという目標をたてて臨みました。また、支援隊ツアーが始まる前から、どのようにしたら枯葉剤被害者の方が笑顔になれる支援ができるかを事前に考えてました。それを滞在中に実行することにやりがいを感じました。毎回参加する度、枯れ葉材被害者の方に実際に会ってみて話を聞いていると、とても言葉にすることができない気持ちになることもありました。戦争を行なっているときだけの被害ではなく、戦後43年が経った今でも被害がで続けていて、現在も戦争をしているかのような恐ろしさを感じました。しかし、被害が出て苦しんでいる中で強く生き抜くさまは、平和な日本で育った私たちよりもどこか人間らしさのようなものを感じました。また、金銭的な支援以外で、保健医療分野・介護分野での支援が足りないことを今回参加したことで実感しました。
今年は、現在私が勉強している医療の分野に焦点を当て、お宅訪問時に被害者の方の病名や症状やVAVA本部では介護制度について聞くことができて、枯葉剤がどのような疾患を引き起こすかや、介護制度について学ぶことができました。医療技術が進んでいる日本で、枯葉剤被害の現状について発信することで医療従事者の方が、愛のベトナム支援隊に参加してもらえる可能性があるので、学会や何かしらの方法で発信したいと思っています。また、来年の愛のベトナム支援隊では被害者の方と一緒に楽しめるような企画をしたいと思っています。

これから参加を考えている方へ
枯葉剤被害者との出会いや、そこで貴重なお話が聞けること、普通の旅行では体験することのできないベトナムを体験できることが、愛のベトナム支援隊の魅力だと思います。また、支援活動以外の時間は、ハノイ市内の観光やカフェへ入ってゆっくりしたり、ベトナムのお酒を飲んだりして過ごしています。美味しいベトナム料理や新しい建築物と昔からの建築物とが自然の中に立ち並んでいる神秘的な街並みも魅力ですよ。

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