オーストラリア・シドニーを楽しむための生活情報誌「チアーズ」
娯楽記事

Cheers インタビュー


オーストラリアで活躍する日本人

落合砂央里

モデル業を離れ、オーストラリアでワーキングホリデー生活を送る

24/12/2009

このエントリーをはてなブックマークに追加

オーストラリアで活躍する日本人 interview with 落合砂央里

落合砂央里

ファッション誌「プチセブン」の看板モデルとして中高生から絶大な人気を得、その後「With」「Oggi」「JJ」など多数の女性ファッション誌で活躍したモデル・落合砂央里さん。現在はモデル業を離れ、オーストラリアでワーキングホリデー生活を送り、その日々をブログに綴っている。日本で厳しくも華やかな世界を経験し、海外で今の自分を見つめながら過ごす彼女の言葉には、たくさんの大切なメッセージが含まれている。

オーストラリアへ来ようと思ったきっかけは?

きっかけは“空”でした。何年も前になるのですが、撮影で初めてオーストラリアへ来たときに海に行ったんですね。記憶力のない私が今でも覚えているほど、そこで見た空は本当にキレイだった。海に沈む夕日のまわりがオレンジとピンク色で、そこに向かって鳥たちが飛んでいく。それを見て息を飲んじゃうほど感動して、その景色に一目惚れしちゃったんです。「ここにいれば、この景色を毎日見れるんだ!住みたい!」って。でも、当時は仕事・仕事・仕事!!みたいな日々だったので、すぐに渡豪はできなかったんです。そのあとも仕事やプライベートで何度かオーストラリアへ来る機会があって、ますますオーストラリアが好きになって、最終的には「私はもう行く! 行かねばならぬ!」と、半ば強引に来ちゃいました(笑)。飽きっぽくて感情がコロコロ変わる私にしては珍しく、オーストラリアのことはずっと想っていましたね。1年以上経った今でもずっと変わらずオーストラリアの空が大好きで、朝昼晩で変わる空を毎日のように写真に収めています。「来てよかったぁ」って毎日、空見ながら思っています。

オーストラリアでするワーキングホリデーの魅力は?

長い人生を通して見たら、ワーホリ期間ってすごく短い時間だと思うのですが、自分自身の行動でそれが一生の宝物になると思うんです。次は何しよう!?どこへ行こう!?どんな出会いがあるんだろう!?って毎日わくわく。どんなことでもできる!色んなことが学べる!って、興奮し過ぎて、考えずに行動して失敗することもしょっちゅうなんですが、それもまた魅力です(笑)。せっかく来たんだから日本で経験できないことをたくさん楽しまなくちゃ!例えば、英語ができなくて落ち込んだりとか、ポッサムが夜うるさくて眠れないとかも含めて(笑)。

オーストラリア生活で印象に残っている思い出やエピソードを教えてください。

セカンドビザ取得のために過ごした時間は本当に濃かったですね。総移動距離は2500キロ以上、色んな場所に行って色んな人に出会って、毎日笑って、たまに泣いて、病気もして、大雨の中の高速道路で対向車に当て逃げされたり、…エピソードはありすぎてキリがないです(笑)。とにかく毎日がドラマだったので、打たれ強くもなり、後半はあんまり動じなくなりました。周りの皆に「ドラマだねぇ、試練だねぇ、どんどん野生化してるねぇ」って言われました。

オーストラリアで自分を変えた出会いというものはありましたか?

バイト先で出逢えた素敵な皆と、WWOOF生活で出逢えた大好きな家族ですね。両方とも自分の価値観がまるごとひっくり返るくらい素敵な出会いです。前のバイト先は魚屋さん兼日本料理屋さんで日本人スタッフ半分・オーストラリア人半分という割合なのですが、皆仲良しで本当に楽しくて、毎日バイトに行きたくて仕方なかったです。バイト先で初めて日本人の友達ができたことも嬉しかったですね。逆にWWOOFではリアル・オーストラリアンライフを体験できました。私が滞在させてもらったところは、パパ・ママ・やんちゃな男の子3人・犬・猫・馬・鳥がいる小さな個人経営の農場。本当の家族のように仲良くしてくれて、本当に幸せな時間を過ごしました。

落合砂央里

どんなときに日本が恋しくなる? そんなときはどうしますか?

今の生活が楽しくて、日本が恋しくなることはあんまりないんです(笑)。でも、やっぱり家族や友達は恋しいです。キレイな風景を見つけたときは、それを見せてあげたい、一緒に感動したいって思います。不思議とオーストラリアに来てからのほうが家族との絆が強くなった気がします。多分、深いところで色んなことを話せるようになったからですかね。離れているからこそ分かる大事な人の大切さ。日本にいないから保てる良い意味での距離感が今の私には必要みたい。恋しさもポジティブに考えています。

体型維持など、おすすめの美容法を教えていただけますか?

実は…オーストラリアに来て5キロ太ったんです。だから正直この質問は痛い(笑)。ただ、不思議と体脂肪率はだいぶ減ったんですよね。無駄なぜい肉がない感じで。日本にいたときのように、ジム・エステ通いで“作られた身体”というよりは、農作業したり、山の中を歩いたり、夕日を見ながらヨガしたりと“自然にできた身体”になれて嬉しいです。暮らし、心に余裕ができることで、身体にも自然とそれが繋がるって改めて思いました。日本にいるときから変わらずやっているおすすめの美容法は“お茶を飲むこと”ですね。オーストラリアは多国籍文化なために各国のお茶が手に入りやすいので色々試せて嬉しいです。一番好きなのは“ルイボスティー”。ノンカフェインで美容にすごくいいです。利尿作用もあるのでむくみ対策にも最適です。スキンケアに関しては1に乾燥対策、2にシミ対策。化粧水をたっぷり使って、そのあとにマッサージしながら、「染みこめ~」って美容液・乳液をグイグイ塗りこんでいます(笑)。愛用基礎化粧品はオーストラリアのオーガニック・コスメブランド、“Sukin”です。こっちでは日本に比べて手頃な価格で高品質なオーガニック化粧品を買える気がします。

日本とオーストラリアの女性の美意識について違いを感じますか?

日本人女性の美意識の高さは世界トップクラスだと思います。髪やネイルにしてもケアが行き届いているし、洋服の着こなし方にしても外れが本当に少ない。今住んでいるのがバイロンベイだからかもしれませんが、オーストラリア女性はオーガニック野菜を食べたり、いつも笑顔がキラキラしていたり、内面的で自然な美しさを大切にしている人が多い。日本女性とオーストラリア女性っていうよりも、シティガールとカントリーガールの間で美意識の重点が全然違うと思います。映画で表すと、シティガールはまさしくファッション、メイク、恋愛重視な『Sex and the city』で、カントリーガールのイメージはナチュラル、歌と笑い、友情な『Mamma mia』って感じですね。と言っても、こんな風に偉そうに答えていますが、昨日友達に「その歳で毎日すっぴんってどうなのよ?」って言われたばかりなんですよね、私(笑)。

日本の女性に合うオージー・ファッションの着こなし方を教えてください。

ワンピース推進倶楽部オーストラリア支部長としては、ワンピースをお勧めします!オーストラリアって日本に比べて、シックからド派手なものまでワンピースの種類が豊富で、値段も安い物では5ドルからあります。コンサバがウケている日本をせっかく飛び出してきたのだから、いろんな種類のワンピにトライしてほしいです。海では花柄、シティではシンプルな黒、夜遊びにはシャイニーで少しロックテイスト、学校へはコットン素材のチェックといった具合に、ワンピという女の子の特権をオーストラリアでフル活用してほしい!サイズが合わなくて困るという方は、キッズブランドもチェックしてみてください。安くて意外な掘り出し物がありますよ。

CHEERS読者には、砂央里さんと同じようにプチセブンが自分の青春!という世代の方も多いと思います。プチセブン時代のウラ話を教えてもらえませんか?

ありすぎてどれを話そう(笑)。プチの子たちは本当に仲が良くて、撮影が部活みたいでした。放課後、スタジオに集まって皆でワイワイしている感じで。とにかくいつも笑っていて、撮影中も笑いすぎて顔が崩れて怒られていました。イベントで地方へ行くときは前入りして皆でホテルに宿泊するのですが、そのときは修学旅行みたいにスタッフの監視を抜けてホテルの非常口から脱出して、全員でカラオケ行ったりしていました。今でもプチで出会った人たちに会うと当時のテンションに戻っちゃいます。私にとって宝物な時間です。

モデル時代に、自分に強い影響を与えたと思える出来事などはありますか?

これもありすぎて(笑)。流れの早い世界にいたので、色んな人やものを見ることができて、それは良い意味でも悪い意味でも自分に影響を与えてくれましたね。“自分の気持ち次第でどんな自分にもなれるんだ”っていうことが私の中に根付いたのはモデル時代があったからだと思います。今はあの頃のすべてに感謝しています。

モデルという仕事を離れて海外に出てみて、心境の変化などはありましたか?

幼い頃から特定の場所にいて、小さな世界の大きな自分、まさに井の中の蛙だったので、誰も知っている人がいないオーストラリアへ来たことはとてもよかったと今すごく思います。1人だからこそ色んなことに挑戦できるし、自分ですべてを切り開らける。先のことなんて何も決まってないのに毎日ドキドキしちゃうんですよね(笑)。生きてるって実感できています。

イメージされている自身の今後の展望を聞かせていただけますか?

「“進路未定・無収入・独身27歳”って相当ヤバいぞ」って周りに注意されているんです。でも、当の私自身はそれについてなんとも感じてないんですよね(笑)。ただ今は今後をどうするというよりは、オーストラリアを楽しみたいですね。とにかく思いきり毎日を生きられたらなぁって思っています。そんな風にしていれば、あとから何らかついてくるだろうって。やりたいことはいっぱいだけど、ノープラン人生満喫です。ということで今後の展開はイメージがなく、自分でも不明です(笑)。

座右の銘にしている好きな言葉などあったら教えていただけますか?

“なりたい自分がなれる自分”。失敗しようが、何かを失ってドン底に落ちようが、それが最後ではない。自分に起きた悲しいことは、自分を強くする糧であって、最悪が最高を作るって私は信じています。すべては自分次第で変えられると思うんです。

海外で頑張る日本人へ向けてメッセージをお願いします。

メッセージできるほど海外で何もしてない私ですが、あえて何かを伝えさせていただけるなら…よかったらブログ読んでください(笑)。

砂央里さんのブログ
『さて、自分探しの旅に出てみましょうか? オーストラリア編』
http://ameblo.jp/saoreal-life/
落合砂央里
東京都出身。1982年3月27日生。14歳から女性誌のファッションモデルとして活躍。モデル業を離れ、08年にワーキングホリデービザで来豪。現在はセカンドビザ取得のためにWWOOFERとして素敵な家族の元でボランティア生活を送り、その日々をブログに綴っている。
  • 落合砂央里
  • 落合砂央里
  • 落合砂央里

CHEERS 2009年10月号掲載

このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

ブリスベンでのファーストギグを終えたばかりのLICCAの素顔に迫った。

この記事を詳しく見る

交換留学を終えた後も、幾度となくシドニーに訪れ、現在までスタンダップ・コメディアンとして活躍してきたWAKAさんが、今回『シドニー・コメディ・フェスティバル』に出場すべく、再びシドニーの地に舞い戻った。

この記事を詳しく見る

日本やアメリカでプロの経験を経て、オーストラリアでチャレンジするバスケットボーラー伴晃生選手にインタビュー!

この記事を詳しく見る

オランダやベルギーなど海外でのプレー経験を経て、Jリーグでは、清水エスパスルに所属していたブロスケ。グラハム・アーノルドが監督に就任後、UAEアル・アインに所属していたブロスケをシドニーFCに連れ戻したことは記憶に新しい

この記事を詳しく見る

CATEGORY

Cheers インタビュー

DJ LICCA TAKASHI WAKA 伴 晃生  Alex Brosque  アレックス・ブロスケ 岡涼介さんに インタビュー! 西村義明プロデューサー 米林宏昌監督 ウェクスラー・ジェフリー国際部部長 kozee インタビュー 「FIG&VIPER」クリエイティブ・ディレクター、DJ、ネオギャル 世界にトレンドを発信する日本屈指のインフルエンサー マネーの虎でおなじみ マネーの虎でおなじみ LUFTホールディングスの代表取締役 和菓子文化を世界に伝える ホームレスを救い職につなげるFull Circle 元K-1ファイター インスタグラムで切り取る、日本のあまり見られない『日常』 エンターテイナーTKの超絶人生をオブラートに包まずお届け! 記憶障害から奇跡の復活 落語は究極の芸 自分の可能性を信じて 世界が絶賛する次世代エンターテイメント集団 クチコミで人気を集める引越し屋さん Tetsuya's Restaurantで働くワーキングホリデー 日本の伝統芸術「和彫り」を海外へ Cirque du Soleilのツアーショー『Koozå』 WSWに日本人チャレンジャーが移籍 ドキュメンタリー映画「牡蠣工場」が SYDNEY FILM FESTIVALにて上映 挑戦し続けることに意味がある レーシングドライバー 失敗を恐れないで、恥をかいた数だけ成長できる 異色の1MC1DJユニット NSA全日本サーフィン選手権・ガールズクラス2連覇の国内チャンピオンがウーマンズ・クオリファイング・シリーズ(QS)2016にチャレンジ! スキッピングロープ・アーティスト オーストラリア・バレエ団プリンシパルアーティスト “Gaijin”が肌で感じた日本とは?! 翁さんラーメン店主 Interview with Graphic Artist 板野友美 in Sydney 来豪直前インタビュー ウェスタンシドニーワンダラーズと日本人プレーヤー2人が契約!! 音のない世界で 日本を代表する歌姫が来豪! よしもとクリエイティブ・エージェンシー大阪NSC30期生 世界のトップで活躍する日本人 UFC JAPANに参戦する地元オージーのMMAファイター 世界のトップで活躍する日本人 慰安婦像問題について 慰安婦像問題について 慰安婦像問題について 慰安婦像問題について 慰安婦像が子供に与える影響 &専門家による歴史検証 オーストラリアで自分の世界観をシャープにしたい 世界を繋ぐ エモーショナルなプレイがそこに! ストラスフィールド市議会が 4月1日に公聴会を開催! プロジェクト主要メンバーの最側近にインタビュー &歴史検証 結成から祝20周年! 充電期間からノリノリEDMで復活を遂げた非凡な2MC&1DJ 日本が誇る実力派ファンクバンドが来豪 爆音のデスジャズがオーストラリアで鳴り響く アドベンチャー・ランナー 全身全霊でパーティをロックするDJ集団 スピリチュアルのススメ Music Art Healer シドニー生まれのメンズモデル 「人に与える」人生にしたい” チアーズ独占! きゃりーぱみゅぱみゅに直撃インタビュー! シドニー発! あの人気急上昇グループ Sydney's Best Barista 異色の日本人ユニット メルボルンの絵本作家・イラストレーター プロ格闘家MMAデビュー戦見事勝利!! 新たなるステージの幕開け ウエスタン・シドニー・ワンダラーズFC 人の感情の動きを捉え、作品に投影させていく 映画監督 「目標は常に次回作」~努力派映画監督 映画監督 日本の技術をシドニーで再現する陶芸家 日本人初!オープンウォーター五輪代表 「ものづくり」のわくわく感をプラレールの大型インスタレーションで伝えるアートユニット 豪ポップ・プリンセスが日本デビュー ノーザンビーチで活躍する日本人サーフボードクラフトマン 東京ヤクルトスワローズ 世界に本物の「グリーンティー文化」を創造し続ける日本茶のイノベーター 前田園  彼らの「心」を引き出し、描くことに僕の仕事のすべてがあります 終わりがないものに挑戦し続けるからおもしろい 日本体操の金メダリスト 塚原直也選手  笑い楽しみながら、 ロマンティックに動けば世界が変わる SydneyFC : Long Interview Vol.1 進化し続けるクリエイター・ユニット スポンテニア シドニーに上陸 20周年目を迎えた世界のキッズバンド お金に働いてもらう生き方を説く! 色鮮やかな音色を操るムードメイカー トップヘアスタイリスト・相羽克利氏 存在感とテクニック ローカルミュージックシーンに眠れる才能を発掘 Fishing 日本人ソロギタリスト 人気ファッションモデルが AUSに短期留学 IFA国際資格保持者、マーヴォアロマスクール講師 荒削りの鬼才たち インディーズバンド シドニーのミュージックシーンを揺るがすバンド 映画作りの真髄を、学生たちに伝えたくて 日本ヒップホップ界のパイオニア再びシドニー上陸 『OCEAN ROOM』オーナーシェフ 野田雷太  日本初の『MASTER OF WINE』保持者 NED GOODWIN 朝食の王様 チアーズブロガーが漫画家デビュー! 世界を巡る日本人モデル 謎の覆面ダンサー、豪州上陸 ファッション・デザイナー オーストラリアを制した日本人スイマー、次は世界へ Boyz Ⅱ Menのメインボーカリスト、ウォンヤ・モリス 世界を股に駆ける野生生物保護活動家 豪日交流 シドニーから世界を 狙う若きゴルファー 東京ヤクルトスワローズの3選手がシドニーに! AFLのスーパールーキー 次の舞台へと向かうK-1のカリスマ 豪・総合格闘技界のパイオニア K1ダイナマイトを語り尽くす~勇気の力2009~ ボンダイ・レスキュー2009 RESCUE最前線、ライフガードに迫る フロアを揺らす怒涛のファンク集団 スーパー・タレント 日本が世界に誇るアーティスト フレンチシェフ / 水産物仲買人 AUを代表するファッション・デザイナー シドニーが生んだタイの国民的歌姫 日本が世界に誇るクリエーター 人気アイドルグループ、ボーカル 豪州サッカーのプリンス 伝説のスケーター Bloom Cosmetics 創設者 「パ・リーグ最多セーブ王」 19歳でブランドを立ち上げた可愛い若き実業家 AU発ブレイクビーツ界のスーパースター 81年間の世界記録を破ったマラソンスイマー 日本のダンス業界の最先端を走る ピンクソルト ダブルベイ - レストランオーナー Fujiベーカリー社長 ジュエリーアーティスト 日本人カメラマン 士道館空手シドニー支部長 ARCADIA MOTORS社長 日本人DJ オーストラリアにはディジュリデュを吹きに来ました 日本ヒップホップ界に欠かせないサウンドクリエーター オーストラリアで活躍する日本人デザイナー 売れっ子ダンサー&コレオグラファー 世界を股にかけるDJ/プロデューサー 卍LINE #01 世界に羽ばたくジャパニーズR&B界のディーバ 今から目が離せない!将来有望なサッカー少年 東京ヤクルトスワローズ注目の3選手! 愛があるから創れる美味しい料理 水泳界期待の星と熱血コーチ オーストラリアで活躍する日本人 オーストラリアで活躍するインディーズ・バンド 今話題のあのアーティストを直撃! K-1WORLD MAX 2003 & 2008 世界王者 オーストラリアで活躍する日本人 オーストラリアで活躍する日本人 世界ランキング No.1のDJが来豪! 話題のRagga DJ来豪! 日本で活躍する格闘家 オーストラリアで活躍する日本人 真実を追跡するUFOハンター

CATEGORY

娯楽記事

Side 1
Side 2

FOLLOW US

SNSで最新情報をゲット!

NEWSLETTER

メールで最新情報をゲット!

メールを登録する

COUPON

オトクなクーポンをゲット!

全てのクーポンを表示
Suitecase