オーストラリア・シドニーを楽しむための生活情報誌「チアーズ」

娯楽記事 > Cheers インタビュー

オーストラリアや日本で活躍するアーティスト、ミュージシャン、スポーツ選手などの生の声をお送りするCHEERS独占インタビュー。

174 見つかりました

世界トップクラスのエンターテイメント集団「シルク・ドゥ・ソレイユ」のビッグトップツアーショー、『TOTEM(トーテム)』が、オーストラリア・プレミアとなるシドニー公演を10月28日にスタートする。元オリンピアンやトップアスリート、アーティストなど、世界トップレベルのパフォーマーたちによって結成される集団の中に、2010年のショー結成以来、活躍している日本人、宮海彦さんの姿がある。今回はシドニーのオープニングに先立ち、現在ニュージーランドで公演中の宮さんにインタビューを依頼。なお、12月号(11月15日発行

この記事を詳しく見る

朝日新聞社の木村伊量社長は会見で、「従軍慰安婦」の問題を巡る自社の報道のうち、「慰安婦を強制連行した」とする吉田清氏の証言に基づく記事を取り消すまでのいきさつや、国際社会に与えた影響などについて、第三者委員会を設置し検証することを明らかにしたうえで、「誤った記事を掲載したこと、そしてその訂正が遅きに失したことについて、読者の皆様におわび申しあげます」と謝罪した。

この記事を詳しく見る

朝日新聞は8月5日、慰安婦問題の特集を組み、1982年以来同社が報道して来た「韓国・済州島で慰安婦を強制連行した」とする吉田清治氏の証言が事実誤認であることを認め、訂正した。紙面では、1面と1617面を費やして慰安婦問題特集を組み、1982年9月以降「慰安婦は強制連行された」と報道して来た根拠のある吉田氏の話、いわゆる吉田証言を「虚偽だと判断し、記事を取り消します」とした。間違った主張をし続けたことについての謝罪はなかった。

この記事を詳しく見る

オーストラリア全国を対象に、遊び・イベント情報/レストラン情報/学校情報/ショップ情報/実際に滞在している方の体験ブログ/住まい、求人、売買などのクラシファイドも盛りだくさん!

この記事を詳しく見る

オーストラリア全国を対象に、遊び・イベント情報/レストラン情報/学校情報/ショップ情報/実際に滞在している方の体験ブログ/住まい、求人、売買などのクラシファイドも盛りだくさん!

この記事を詳しく見る

ストラスフィールド市議会は、中国系と韓国系のコミュニティが連携して同市に慰安婦像設置の嘆願書を提出したことを受け、4月1日に公聴会を行い、本件については判断を州や連邦政府に委ねるという結果を発表した。あれからヵ月半が経過したが、事態はどう進んでいるのだろうか。

この記事を詳しく見る

オーストラリアのファッション誌「1am」の連載をはじめ、NZの「REMIX MAGAZINE」ではレギュラーのコントリビューティング・エディターとして活躍、日本のカルチャーマガジン「FIERCIVE(フィアシブ)」にもレギュラーのページを抱えている在豪スタイリストのRenji。2011年に自身の世界観をより明確にするためにシドニーに渡ると、その肩書きから解放された当初は苦労の連続だったと振り返る。ローカルのショールームやプレスルームは簡単には彼を信頼せず、一切洋服を貸し出さなかったという苦い経験を経て、現

この記事を詳しく見る

オーストラリア全国を対象に、遊び・イベント情報/レストラン情報/学校情報/ショップ情報/実際に滞在している方の体験ブログ/住まい、求人、売買などのクラシファイドも盛りだくさん!

この記事を詳しく見る

ストラスフィールド市議会は、中国系と韓国系のコミュニティが連携して同市に慰安婦像設置の嘆願書を出したことを受け、4月日に設置の当否をめぐる初の審議会を開催した。非公開審議に入る前、地域住民ら人が、賛成と反対の立場から意見を表明した。

この記事を詳しく見る

米国カリフォルニア州グレンデール市に設置された「慰安婦少女像」の撤去を求めて、日系人や在米日本人らが立ち上がり、2014年2月20日にグレンデール市の日系人住民らが慰安婦像の撤去を求める訴訟を同州の連邦地方裁判所に起こした。一連の騒動を世界中の日本国民が見守る中、今度はオーストラリア在住の韓国・中国のコミュニティが、オーストラリア全域に慰安婦像の共同設置を決議したというニュースが流れた。問題のニュースは下記。早速韓国コミュニティの中心人物へコンタクトを取ったところ、韓国人会会長の宋錫準さんの側近から、話を

この記事を詳しく見る

聴覚を刺激する変幻自在なラップを放つポチョムキン(左)、固く踏まれた韻から展開される硬質ラップのYOSHI(右)という対照的な2MC。打ち込みとオリエンタルな音感がビートを基調とするトラックメーカーGP(中央)。2000年前半のヒップホップ・シーンに大きな足跡を残し、突然の活動停止から、飛躍的な進化を遂げて蘇った餓鬼レンジャーに迫る。

この記事を詳しく見る

「6872年のファンクサウンドを現代に蘇らせる」ことに執心し、20年に渡り第一線を走り続けてきたてきたオーサカ=モノレール。ジェイムズ・ブラウン・スタイルを基本として、ソウルファンクの魅力に真摯に取り組むグループが再びシドニーに現れる。“CHINA & AUSTRALIA & NZ TOUR 2014”を目前に控えたオーサカ=モノレールのリーダーでボーカルの中田亮さんに現在の心境をうかがった。

この記事を詳しく見る

国内外から722名のアーティストが集結し、音楽、ダンス、演劇、展覧会などあらゆるジャンルの芸術をシドニー各地で披露するSydney Festival 2014が現在開催中だ。そのフェス内で1月25日に予定されている『Paradiso at Town Hall』に、UKやヨーロッパで大注目を集めている6人編成の日本人ジャズバンド、「SOIL&"PIMP"SESSIONS(以下ソイル)」がゲスト出演する。来豪を目前に意気込むアジテーター“社長さん”(上記写真右から一番目)にインタビュー。

この記事を詳しく見る

走行距離8000キロ、約8ヵ月に及ぶチャレンジ 東日本大震災復興支援のドネーションを募りながら オーストラリア、ニュージーランドをピースラン!

この記事を詳しく見る

「音楽が好きだから」この言葉がまるで彼らの合言葉のようだった。それぞれ駆け抜けた時代を超えて集結した「アスタラビスタ」は、adios a.k.a YUTAKA(Full Of Harmony)、GooF (SOFFet)、DJ ISO (MELLOW YELLOW)、AKALITTLE(KICK THE CAN CREW)、MASSATTACK (SPONTANIA)、JEFF兄 a.k.a Ryo-Z (RIP SLYME)からなるMC1DJ。それぞれの個性がファンタスティックに融合された異色ヒップ

この記事を詳しく見る

1年にシドニー、マイアミ、ニューヨーク、日本と世界各地の拠点を行き来する多忙なKOKOさん。彼女の癒しは国境を越えて世界に広がる。なかなか一般人にはうかがい知ることのできない、神秘のベールに包まれた「スピリチュアル」な世界を垣間見てみよう。

この記事を詳しく見る

繊細な透明感と、角度によって驚くほど表情を変えるその端正ともワイルドともとれる顔立ちや表情、どこかフェミニンともいえる独特のセクシーさ…。一言では解析できないさまざまな雰囲気を併せ持つ、しかし一言で形容するならば人間に"美しい"という感情を与える彼の姿には、女性・男性を問わず惹き付けられて見入ってしまう。シドニー生まれのメンズファッションモデルSenは、東京を拠点に『メンズノンノ』や『ポパイ』などの人気モデルとして活躍するほか、パリ、ニューヨーク、ミラノなど世界各地で行われるコレクションにも登場する一流モ

この記事を詳しく見る

オーストラリア全国を対象に、遊び・イベント情報/レストラン情報/学校情報/ショップ情報/実際に滞在している方の体験ブログ/住まい、求人、売買などのクラシファイドも盛りだくさん!

この記事を詳しく見る

オーストラリア全国を対象に、遊び・イベント情報/レストラン情報/学校情報/ショップ情報/実際に滞在している方の体験ブログ/住まい、求人、売買などのクラシファイドも盛りだくさん!

この記事を詳しく見る

オーストラリア全国を対象に、遊び・イベント情報/レストラン情報/学校情報/ショップ情報/実際に滞在している方の体験ブログ/住まい、求人、売買などのクラシファイドも盛りだくさん!

この記事を詳しく見る
Banner3
Side 2

FOLLOW US

SNSで最新情報をゲット!

NEWSLETTER

メールで最新情報をゲット!

メールを登録する