オーストラリア・シドニーを楽しむための生活情報誌「チアーズ」
娯楽記事

シェア珍事件


シェア珍事件

24/11/2009

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シェア珍事件

読者の皆様も一度は経験のあるであろうシェア&ホームステイ。今回は投稿と聞き込みベースの情報の中から、素朴な出来事から深刻な問題まで幅広くご紹介。これを見てシェアメイトとの親ぼくを深めよう。

Jam

シェアに入った家のオーナーが実に音楽好きなカップル。いつもジャンベやギターをリビングで演奏していて、ご飯の後にそれをじっと聞くのがこの家のルール。ある日、いつもどうりに演奏を聴いていると僕の前にそっとちっちゃな太鼓が置かれた。オーナーが目を合わせてくる。カモンと無言で誘ってくる。そして「いつでも~♪入ってい~いよっ」と曲にあわせて言ってきた。これがジャムってやつですか…?やったこともないし、はずかしい。乗るに乗れず、曲が終わるまで手を太鼓にかざしたまま固まってしまいました。
(イースタンサバーブにお住まいのジャンベさん)

あなたも日本人でしょ

私のシェアしている家には、常に英語をしゃべる日本人がいます。それはそれで徹底していいと思うのです。いいのですが、明らかに日本人しかいない時でも英語、と言うか、俺は君らとは違う人間だと言う、何かちょっと下に見る空気を出すのです。ヨーロピアンのシェアメイトと彼が話しているのを聞いたのですが、明らかに「俺、日本人と会話が合わないんだよね」と言っているのを聞きました。なによ、その見事な一重まぶた! あなたも日本人でしょ。
(サウスにお住まいのグランピーさん)

ボンド詐欺

今では有名になってきましたがみなさんも気をつけてください。シェアメイト募集のクラシファイドを掲載し、連絡があったターゲットに、きれいなシティの物件を見せる。そしてターゲットが気に入ったら「他の人に見せない代わりに保証金
(ボンド)を置いていってほしい。そうすれば貸す側も安心なので」とそそのかし、1カ月分の家賃を支払わせる。しかし支払った後、犯人とは連絡がつかなくなり、そのままボンドを持ち逃げされるという狡猾な手口。気がついた頃にはすでに遅いのでみなさんも気をつけてください。
(ノースにお住まいのCHEERSさん)

ニュータイプ?

女性限定の部屋を探していた私。オーナーが日本人女性ということで電話したところ、明らかに日本語がおかしい(日本人?)と疑いたくなるような年配のおばさんが電話に出てきて、「ルームシェアは満室だけど、私とのダブルベッドならイイわよ」と言われた。夜は仕事でほとんど家にいないと言われても、おばさんとのダブルベッドとは、どういう・・・。
(シティにお住まいのくーこさん)

シェアー珍事件

ベランダテントシェア

新しく家を見に行った時のこと、部屋数の割に人数がやけに多いなと思っていました。テントを張ってベランダで生活する人がいると、最近時々噂に聞いていたのですが、ついに目の当たりにしたのです。しかもテントシェアと言うことで、2人で住んでいるらしい。円高の影響でしょうか。ついにワーキングホリデーもここまできたかと感じました。
(シティにお住まいのEさん)

オーナーの趣味

いつもブリーフを共有の洗濯物入れにそっと入れているお茶目なオーナー。彼が大事に水槽で飼っている金魚が、なぜかよく死んでしまうのは知っていたんですが、ある日その水槽に巨大な鯉が泳いでいたのにはびっくりしました。案の定他の魚は死滅していました。
(シティにお住まいのDOさん)

幽霊

押入れに幽霊がでるから、シェアメイトの人数を説明する時に1人多く数えるオーナーには、びっくりしました。
(シティにお住まいのDOさん)

ホストマザー牛乳薄め 三色ご飯

これが当たり前だと思っていました。ホームステイ先での僕の扱いは限りなく悲惨でした。まず牛乳。水で半分に薄めた状態です。しかもパックにはスチューデントと書かれていました。息子たちにもスチューデントと呼ばれていました。次にご飯。毎日毎日米OR肉、チンした野菜、グリンピースの三色がお皿に盛られていました。来たばかりで英語もたどたどしくはっきりNOとも言えず、1カ月その変化のない三色プレートを食べました。もちろん家族はぜんぜん違う献立です。週に一回だけ日本人のお手伝いさんがご飯を作りに来るとのことで、相談できるかなと期待していたのですが「コンニチワ、ワタシ、リン、スシ、ツクル」的に片言で、どうみてもどこか他のアジアの方でした。最後に部屋ですが、三畳くらいにベッドと大きなたんすが置いてありとても狭く、そのホームステイ先にいた犬が確保しているスペースのほうが広いんじゃないか、確実に日当たりはやつのほうがいいだろうといつも不満に思っていました。どこもこんな感じなのでしょうか?
(ノースにお住まいのUさん)

シェアー珍事件

色ボケシェアメイト

僕の部屋の隣に入ったシェアメイトのカップルの話。その女の子の方なのですが、どうやらオーストラリアデビューを果たしたようで、常にメス。思い違いだったら恥ずかしいのですが、おしりを強調して遠くのものを取ったり、ウィンクをしてきたり、自信満々なんです。日本では遊んでた的なことも自分から言うのですがそういう感じではないというか、なかったんじゃないかと思います。極めつけが、リビングで2人になった時、普段は亜希子ちゃん
(仮名)と呼んでいるのですが、急に「アキコって呼び捨てで呼んでいいのよ」と言ってきたのです。彼氏がいるのに何いってるんだ!と正直引きました。普通に勘違いしてしまうのは僕だけでしょうか?何も知らないその彼氏なのですが、「彼女は魅力的な子だから周りがちやほやすることは自然なことだ」と満足げに言っていました…。
(サウスにお住まいのザウスさん)

お漏らしオージー

お漏らしが治らないオージーとシェアをしていました。飲むとかなりの確率でお漏らしをします。時々隠しますが、ソファなどが干してあるのですぐにばれてしまいます。
(ノースにお住まいのYさん)

バッグの中から自分の服

リビングに住んでいるシェアメイトの話。はじめはすごくいい人でしたが、付き合う友達が悪かったのか、そのうちに変なものを吸うようになりました。いつしか会話もあまり交わさなくなってしまいました。家賃の滞納がきっかけになり、家を出てもらうことになったのですが、彼がよそよそと荷物を詰めていたスーツケースから、見覚えのある柄のシャツが。問い詰めてみると、やっぱり私のシャツでした。住んでいる間からひとの服や彼女の化粧品を売ってお金を作っていたらしい。結局そのまま洋服はあげ出て行ってもらいました。
(サウスにお住まいのパンチさん)

シャワー5分のみ?

僕のホームステイ先では、シャワーの時間が5分と決まっています。それ以上入っているとホストマザーが優しい声で「そろそろ5分よー」と指摘するのです。理由はタンクのお湯に限界があるからとのことだったのですが、他の家族はみんな自由な時間で入れるのに、ホームステイの僕だけがリミットがあるのは、当たり前なんでしょうか?はっきりいって5分では急いで洗わないと間に合わないし、芯まで温まりません。こんなビジネス的なホームステイはこりごりです。
(ノースにお住まいのロハさん)

シェアー珍事件

晩飯当番

シェアメイトは19歳の男の子。大事に育てられたらしいその子はいわいるボンボンと言った感じ。我が家はローテーションで晩飯の当番が決定され、全員分のご飯を作るのがしきたりなのだが、正直その彼の番が心配でした。月曜はパスタ、火曜はカレーとお馴染みの料理が登場し、水曜はなんと回鍋肉という豪勢な料理が食卓に並ぶ。作る際にファイヤーまで飛び出し、煙でサイレンが鳴り、消防車が来る騒ぎにもなった。そしてついに彼の番の木曜日が来た。買い物中に「僕、オーストラリアに来る前にお金を貯めるため、ステーキ屋で働いていた」と意外な情報を得ていたため、少し安心して見ていたのだが、明らかに包丁の手つきがあやしいではないか。お、お肉をそんなにも細切れに…。そして昨夜ファイヤーした回鍋肉の丸いフライパンがキッチンに出しっぱなしにしてあり、どうやら細切れになったお肉をそのフライパンで焼こうとしている。おい、おかしいぞ。すでにこの時点で目線がキョドってヘルプの視線を感じたのだが、彼のためを思い、ここは少し無視をすることに。汗だくになり、かなりテンパッていたが、なんとか10分くらいして出来上がったものが食卓に登場。「何科の動物の糞ですか?」と聞きたくなるようなパサパサでコロコロとした物体とご飯
(ご飯はきっちり炊けていた)がそこにあり一同唖然。「料理は始めてだったの?」とリーダーが聞く頃にはすでに涙目になって「うん」と頷くかわいい19歳。何事も経験なんだから、年上の俺らの方ができて当然。無理して合わせなくてもいいのに。ボンボンらしからぬ、負けず嫌いの19歳でした。ちなみに彼はその時までアキレス腱のことをアキレツ腱と思ってたらしい。
(ノースにお住まいのカツ&ケイさん)

ビール瓶

シドニーに来てから飲んだビールの瓶をすべて窓際に飾っていた同居人が、急に倒れてきたそのビールの瓶の下敷きになりました。
(ノースにお住まいのK.J.さん)

セクハラ

20代前半の男性アジア系オーナーとの話がまとまり、オウンルームの部屋に住むことになった。その日から使えるはずの入居日に、まだ前の住人が住んでて入居できない・・・。オーナーが自分は友達の部屋に泊まりに行くから家に泊まればいいよって言ってくれてたんだけど夜になっても結局友達の家には行かず・・・。「ナニモシナイカラダイジョウブ」という言葉を信じ、嫌々ながらも寒いのでオーナーと同じ広めのベッドに入った。案の定、お尻等を触ってきた!信じた私がバカだったわ。年上の私は「わかったから、わかったから」と言って必死でやめさせた。結局一睡もできなかった。
(イースタンサバーブにお住まいのNさん)

掃除機の中に…

ティータオルや、コースターを買えといってくるわがままなシェアメイト。ホームステイと間違えている様子。そんな彼とは衝突が多かったため、早々と出てもらうことに。部屋の掃除もしないでいこうとしたので「掃除機ぐらいかけていって」と言うと、比較的素直に言うことを聞き、きれいにしてから部屋を出た。しばらくはシェアはこりごり。ほっとして過ごしていた。数日後にリビングの掃除をしようとその掃除機を使ってみると、吸い込みがりよくありません。中がパンパンと思い、交換しようとあけてみると、そこには大量のコーンフレークが。ひとはこ分はあったのではないでしょうか?いやみの効いた置き土産でした。
(シティにお住まいのYさん)

田代
(盗撮の意)オーナー

気をつけてください。普段はとても紳士でよくしゃべる明るい人でした。ノースにある、女の子が多いこの家のオーナーは中年の独身男性。時々連れてくるオーナーの友達も同じような感じの人が多いのですが、いつもリビングでお酒を飲みながら楽しそうに話していました。よく一緒に飲もうと誘われるのですが、あまり会話が合わないし、ちょっとセクハラなので断っていました。中には一緒に飲んでいる子もいましが。あとから気がついたのですが彼らは日本人の女の子と話すことを目当てに来ていたような気がします。ことが発覚したのは同じシェアメイトがカメラに気づき、変だと思ってオーナーの机から盗撮したデータを見つけたことです。角度から判断するとシャワールームの上部についていたことがわかりました。その後、警察沙汰になりましたが、そのオーナーはいまだオーストラリアにいるようです。
(ノースにお住まいの田代さん)

ウォッシュ

一緒に住んでいる男の子なんですが、トイレの後に手を洗いません。理由は絶対に付かないからだそうです。便座もあげないようです。聞くとシャワーも手の届く範囲しか洗わないそうです。背中はオーストラリアに着てからはほぼノータッチのようです。
(シティにお住まいのOさん)

だめと言っているのに楽器の大合唱

うちのシェアメイトはバンド活動に熱中しています。シェアなので楽器を弾く時間帯を決め、うまく共存しています。基本的に夜8時から朝8時までは音を出さないと言う約束なのですが、熱心な彼らは我慢しきれないのでしょうか。急に朝からロックがガンガンに聞こえてきたりするのです。他の事ではとても気の使えるやさしい彼に、やめてと言っているのにやってしまうところを見ると、これはもうやめられないほどアディクティッドなのだろうと、最近では受け入れようと努力していますが、ロックで朝を迎える、こんな目覚め方は正直ちょっと。
(シティにお住まいのTさん)

変わり者

朝起きたらシェアメイトがボンドで髪の毛を立てていた。その日の夜、今度はその髪の毛を切り、復活の儀式と称し鍋で煮始めた時点で病院を勧めました。
(クィーンズランドにお住まいのGさん)

ネガティブな大将

リビングをいつも仕切っている「大将」というシェアメイトがいます。彼はオーストラリアが長い様子で、とにかく物事を良く知っている学生さん。しかし昼間から、子分を並べてお酒を飲んでいるのです。それだけならいいのですが話す内容と言えば、来たばかりのワーキングホリデーの無知さを馬鹿にしたり、愚痴をこぼしたり、そこにいないシェアメイトの愚痴を言ったりと、何かとネガティブなことを連発しているのです。しかし本人が来ると愛想よく振舞ったり。その愚痴を言われているシェアメイトには、また他のシェアメイトの愚痴を言っているようで、それが余計回りに気を使わせます。愚痴るなら自分の部屋でやってよ。オーストラリアが長かったら偉いの?せっかくのリビングなのに彼がいるおかげで毎日空気が悪いです。
(シティにお住まいのアーノットさん)

こっそり

私のシェアメイトは極度のせこい人。明らかに毎日人の洗顔を使って生活しています。しかもバレないように、ローテーションでいろいろな人の洗顔をちょっとづつ使っているようなのです。日本製で値段もそこそこするので、こっそり使われると正直腹が立ちます。最近発見したのですがシャンプー、リンスも同様でした。さすがに匂いでわかるのですが、やさしいみんなは気がつかないふりをしています。
(サウスにお住まいのHさん)

黄色いアーチ

話がまったく通じないギャル男の話です。話していても見当違いな返答をしてくるのでいつも会話にならず、笑いも通り過ぎて困り果てていました。そんな彼、実はシャワーでおしっこをする癖があります。彼と一緒に住み始めてから2カ月、始めは下水の悪臭が気になりだしました。不動産に連絡をして業者を呼び薬を入れたり、タイル、壁を磨いたりと、とかなり大掛かりな処置をして一時は匂いもなくなりました。そしてまた1カ月ほど経つと再び鼻を突くにおいがしてくるのです。原因がわからず過ごしていたのですが、ある日ついに目撃してしまいましたシャワーに彼が入っているとも思わず、トイレに入ろうとドアを開けると、曇りガラス越しに黄色いアーチが見え、気づいたとたんに向こうを向きました。明らかにしていました。始めは何て言っていいのかわからず注意に困りましたが、勇気を出し聞いてみると、その行為は昔からの癖だそうでした。親も怒らなかったから当たり前だと思っていたようです。彼のことなので話をちゃんと理解したかどうかはわかりませんが、今後のためにも是非直してほしい癖です。
(サウスにお住まいのTAMPENさん)

何でも知っている

とりあえず何を聞いても「知ってる、知ってる」と答え、誰か友達の名前を出すと必ず「知っている、どこどこの誰だ、何とかちゃんの友達だ、シドニーは狭いから知り合いの知り合いは皆繋がっている」と知ったかぶりなシェアメイト。わからない時は後から「あ~思い出した」と言う。
(シティにお住まいのOPPさん)

カギが開かない!

語学学校を卒業する友達の為にクラスメイトでパーティーをした日の話。その日はかなり飲みすぎてしまい、やっとの思いで家まで到着し、家のカギを開けようとするが開かない!というかむしろ、カギが入らない!酔っ払っているせいかとも思い、冷静にシェアメイトに電話をかけ「今、玄関の前にいるんだけどカギが開かなくて…悪いけど開けてくれる?」と伝えると、どこか不思議そうなシェアメイト。状況に気づいたのはドアが開く直前。私は先週この家から引っ越していました。
(ノースにお住まいのEさん)

親友

めっちゃ仲の良い日本人とドイツ人のシェアメイトがいて、日本人はその彼のことを親友と呼んでいるのですが、2人とも英語がほぼしゃべれません。
(ノースにお住まいのROGGYさん) 毎晩「男と女の英会話」を熟読するシェアメイト。
(シティにお住まいのMさん)

シェアメイトの乱交パーティに

私は南米の女性とシェアをしていました。彼女はとても友好的で友達もたくさんおり、毎日楽しく過ごしている様子。ある金曜日、私がご飯から帰るといつも通り友達を男4人、女3人集めて、なにやら楽しそうにお酒を飲んでいました。英語の勉強にもなるし、なにより楽しいので、人が家に来ることは悪い気はしませんでした。少ししゃべった後自分の部屋に入り、アサイメントをやっていたら、事件が起こりました。なにやらリビングから怪しい声が聞こえてくるのです。始めはテレビの音だと思いましたが、その声がだんだん大きくなり、言っていることも片言ですがわかるようになると、その声の主がさっきリビングにいた彼らだと気がつきました。さすが外国!これは乱交というやつでは?とカルチャーショックを受けるのもつかの間、私の貧弱なヒアリングですらしっかり聞こえる爆弾発言を聞いたのです。「○○○ちゃんも混ぜたほうがいいよ」「そうだわ、グッドアイデアね。ちょっと呼んでくるわ♪」 恐ろしさのあまり部屋に鍵を閉め、ベッドにもぐりこみました。 「○○○ちゃーん」「○○○ちゃーん」とシェアメイトがしつこく呼ぶので「私に構わないで、来ないで!!」と一心不乱に断り続けました。しかし、テンションがあがった感じの他の女性がついにドアをドンドン叩き、アグレッシブに誘ってくるのです。「楽しいからー」「ジャパニーズか、楽しみだなあ」などと他男性人の声も聞こえてきた時には、私は心底恐怖を覚え、泣きながらドアが開かないように机でふさぎ、必死に押さえつけ、身の安全を確保したのです。シェアメイトに「もう彼らは来ない」と強く引き止められましたが、結局そのフラットはすぐに出ました。
(シティにお住まいのプチごろ太さん)

朝起きたら隣に寝ていたシェアメイトがへんてこなものに拝んでいた。
(ノースにお住まいのMさん)

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