オーストラリア・シドニーを楽しむための生活情報誌「チアーズ」

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今、シドニーのクラブDJの名前の中に、よく見る名前がある。『DJ NAIKI』。オーストラリアのクラブシーンを引っぱっている日本人だ。 厳しい音楽業界のほんの一握りの成功者。どんな人なのか以前から興味があり、第1回目に選ばせてもらった。 その人は、待ち合わせ5分前に到着した私よりも先に待っていた。鼻にピアス、HIP HOP系の格好。そして目力の優しい、物腰の柔らかい人だった。

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オーストラリア全国を対象に、遊び・イベント情報/レストラン情報/学校情報/ショップ情報/実際に滞在している方の体験ブログ/住まい、求人、売買などのクラシファイドも盛りだくさん!

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日本のヒップホップを語る上で欠かせないサウンドクリエーター・DJ、Krush。日本で初めてターンテーブルを楽器として操るDJとして注目を浴び、1994年リリースの1stアルバム、『KRUSH』をきっかけにその名は国境を越え、世界中のヒップホップシーンで高い評価を受けることとなった。5月の来豪を前に、国内外で絶大な人気を誇るDJ Krushに話をうかがった。

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オーストラリアやアジアから100人以上のベスト・デザイナーが集結し、世界のファッション業界から注目を集める恒例のイベント『ローズマウント・オーストラリアン・ファッションウィーク』が4月28日から5月2日まで開催され、08/09年春夏コレクションを発表した。五十川明氏に続き、ファッションウィークで取り上げられる2回目の日本人デザイナーとなったYU。2006年にブランドを立ち上げたばかりながら、日本人らしい繊細な感性、丁寧なもの作りの姿勢に評価を受け、抜群のデザインチーム・ワークで躍進を続けるお2人、小西湧さ

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今や売れっ子ダンサー&コレオグラファーの彼だが、普段はジャパニーズダンスイベントにも審査員として参加したりと、親日家な一面も。早速、少々寝不足気味の彼へインタビューを行った。

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ダーリングハーバーにそびえ建つガラス張りの巨大ナイトクラブ、HOME。ここで毎週金曜日に開催されてきたクラブイベント、Sublimeが7月11日で12周年を迎えた。記念すべきナイトにライナップされた36人のDJたち。中でもカリスマ的存在とも言われ、国内外で活躍するのがDJ Nik Fishだ。2008年、Sublimeはアジアへのクラブツアーを予定。日本への進出もたくらんでいる。彼が乗り込めば日本のダンスシーンに火がつくこと間違いなし!そんな彼をいち早くキャッチ!

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常にシーンのトップにありながら、進化を続けるジャパニーズR&B界のディーバAI。日本が誇るソウルミュージックの奇才が、「ASIA PACIFIC SCREEN AWARDS(アジア・パシフィック・スクリーン・アワード)」の名誉あるスターパフォーマーとして招かれた。

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プロ野球もオフシーズン、東京ヤクルトスワローズ1軍から亜細亜大OBメンバーである吉川投手、松井投手、川本捕手が自主トレーニングのため1月に10日間来豪した。来シーズン、7年ぶりのリーグ優勝、日本一を目指すヤクルトにおいて活躍が大いに期待される注目の3選手だ。

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「白いお皿に自分の想いを伝えたい」―フランス料理の繊細さと日本料理の奥深さを融合させ、お客の喜ぶ顔を見たい一心で料理に腕をふるうシェフに話を伺った。

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シドニーのFOX Studios内にあり、オーストラリア最大と言われる映像プロダクション「Animal Logic」に所属するKojiさん。Compositorという映像処理における大事なポジションで、数々の有名テレビCMやハリウッド映画の製作に携わってきた。

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ニューハーフであるボーカルのチカコを中心にしたバンドの音楽は、そのオリジナリティと高い演奏力により、海外でも通用する魅力を持っている。全編、日本語詞でありながらオージーのオーディエンスを熱狂させるステージは、同じ日本人として見ていて誇らしくもあった。メンバー3人にツアーの模様といこち自身について語っていただいた。

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ダッチ産トランスとプログレッシブ・ハウスを世に広め、トランスをメインストリーム化した本シーンの代表的アーティスト、フェリー・コーステン。日本では浜崎あゆみをはじめとするアーティストのリミックスを手掛け、ダンスパーティーイベント「サイバートランス」をエイベックスとのタグで始めるなど、日本で第一次トランスブームを巻き起こした人物でもある。DJとして、プロデューサーとして、そしてリミックサーとして世界を飛び回るフェリーが1月に来豪。それに先駆けインタビューを快く受け入れてくれた。

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今年4月のK-1WORLD MAX開幕戦以来、年間を通して世界のトップファイターたちと激闘に次ぐ激闘を続け、10月の決勝大会では佐藤嘉洋、アルトゥール・キシェンコという強豪2人を破り、5年ぶりに王座を奪還した魔裟斗選手。本来の人気に加え、今が旬であり多忙な生活を送っているであろう世界王者がチアーズの独占インタビューに登場してくれることとなった。

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京都に本店を持ち、関西のとんこつラーメンファンから絶大な支持を得ている『無鉄砲』。そんな行列のできるカリスマラーメン店に48歳という年齢で一念発起して飛び込み、厳しい修行の後、遂には念願である『がむしゃらシドニー店』の開店を実現させた東田守弘さん。20代でオーストラリアに渡った青年が経験を積み、様々な障害を乗り越える、その原動力としたのは自身の情熱"と意志"であった

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日本国内からアジア・オセアニア、ヨーロッパまで世界中を巡り、演奏の旅を続けるトップ・ヴァイオリニスト・石川綾子さん。彼女をここまで導いてきた様々な巡り会いの中で、10代後半から始まったシドニーでの時間は大きな位置を占めている。眩しいほどに輝いて映る世界に身を置く彼女が感じていることを素顔のままで語っていただいた。

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近年では超アリーナ級ソロイベント「Armin Only」ツアーを成功させるなど、快進撃を続けているアーミンだが、日本ではツアーはもとより、アーティスト浜崎あゆみなどにもリミックスを提供するなど、日本との繋がりも深い。そんな今もっとも熱いDJのひとり、アーミンが6月、最新アルバム『A State of Trance 2009』をひっさげて来豪する。それに先駆け、チアーズ編集部は遥かオランダへとインタビューを依頼した。

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Ragga Dee-Jay、卍LINE。この人に関しては様々な情報により、勝手なイメージが一人歩きしてしまっているように思える。実際に会って話してみて思うのは、揺るぎない自分というものを持った熱い人間であり、そして優しい人間であるということ。自身の理想や信念を語るときの目はどこまでも真剣で鋭く、笑顔を見せるときの表情は少年のように純粋だ。本気で音楽をやり、本気で生きる卍LINEが偽りのない言葉でそのあるべき姿を語った。

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シドニーを拠点にしながら、日本の格闘技界で活躍しているイアン・シャファー。これまでK-1 MAX、HERO'S、戦極など日本の主要団体に参戦し、山本“KID"徳郁や魔裟斗、須藤元気などと激闘を繰り広げてきたトップクラスのプロ格闘家である。実際にリングへ上がる人間だけが知る秘話を交えながら、熱い気持ちを語ってくれた。

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