オーストラリア・シドニーを楽しむための生活情報誌「チアーズ」
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1893年創業当時のビクトリア朝の内装をそのまま残したクラシカルなバー。シドニー市内の中心に位置するヒルトンホテルの地下にあり、最高級の大理石で型取られたアーチやステンドグラス、重厚感のあるマホガニーのカウンターが優雅な空間を演出している。

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1990年にポッツポイントで生まれたナイトクラブ『クラブ・クレセント』。「落ち着いた雰囲気のラウンジで丁寧なサービス」をモットーに、オープン当時から日系企業の駐在員や永住者の憩いの場として存在していた。その後20年の歳月が流れた2010年の節目に、先代から息子である野田嘉宏さんとゆかりさんの世代へと引き継がれ、クラブ・クレセントの看板をタウンホールのジョージストリート沿いに掲げることとなった。新生クレセントとなってからも、同店の特徴である、華やかな中にも、ゆっくりと寛ぐことのできる雰囲気を保ち続け、昔と変

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ひと肌恋しいシドニーの寒夜、アーティなカフェやバーが軒を連ね、シドニーの若者が集うスポットとして人気のフォーブォー・ストリート。その一角に位置するKaguraは、半年前にオープンしたばかりの新気鋭のバー。オリジナリティ溢れる和洋のコラボレーション料理と、厳選されたワインやウィスキーのセレクションに加えてレアな日本酒が堪能できる、サリーヒルズの隠れ家的存在として、にわかに注目を浴びている。

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サントリープレミアムモルツの取扱店にて期間限定でクーポンをご利用のお客様に限り、プレミアムモルツ1杯目を半額にてご提供いたします。

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キングスクロスの裏路地に昨年登場した居酒屋『TABISURU』。赤い暖簾をくぐると正面にはきらびやかなバーカウンターが、左手にはアンダーグラウンド感が溢れるリラクシングスペースや中庭が広がっている。

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ザ・ワイルドラバーとティオズの中間あたりに位置するのが『バー・H・ダイニング』。オーナーシェフのへイミッシュ・インガムさんとワイン・ソムリエであるレベッカさんが2010年10月にオープンさせたこだわりの当店は、ワインバースタイルのリラクシングプレイスだ。

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クラレンス・ストリートのバー地帯の雰囲気とは一線を引いた、落ち着きのあるバーがケント・ストリートに点在する。今回は10年以上の友人ふたりの手で作り上げたバー、『シンス・アイ・レフト・ユー』を紹介したい。

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8月9日に、クラウン・ストリートとウィリアム・ストリートの交差点近くに位置する、ベストスモールバーとの呼び名も高い、『ザ・オウルハウス』にて、リニューアルした、チョーヤの梅酒「CHOYA Classic」のローカル向けカクテル・イベントが開催された。

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暖冬の影響からか、例年以上に賑わいを見せるマンリービーチの遊歩道、ザ・コルソーから、老舗のラーメン店ジパングのあるアーケードを抜けると、普段ローカルしか使用することのないレンガ造りの通りに図書館が現れる。その向かいにひっそりと佇むハイディングバーが、今ノーザンビーチで注目されている『Donny's Bar & Restaurant』だ。2013年月にオープンした当店は、木漏れ日を感じさせるようなライティングが目を引くバーカウンターや、吹き抜けのロフトスタイルに螺旋階段が掛かる斬新なデザインがニューヨー

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波を求めてサーファーが世界中から集まる町マンリー。多くのプロサーファーを輩出し続け、メロウなビーチカルチャーの強いこのサバーブにも、類に漏れずバーブームの波が押し寄せている。ノーザンビーチを繋ぐピットウォーター・ロード沿いは近年、レトロなサーフボード屋やハイセンスなカフェなどが立ち並ぶようになり話題を呼んでいるが、そこにシティの隠れ家バーとは一線を引いた、カジュアルに楽しめるチル・バー、『ザ・ポニールーム』がある。

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ップでカラフルなホットドッグ屋『ボビーズ・ボス・ドッグス』の店内右手にあるコークマシーン。オールドファッションな自動販売機に見立てたその隠れ扉を引くと、裏には50年代を思わせるようなクラッシックな空間が広がり、タイムスリップしたような錯覚を引き起こす。

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ウィンヤード駅にほど近いヨーク・ストリートのビジネス街の一画に趣を異にしたバーがある。地下へ続く階段を降りていくと、店の名でもあるアンクルミンの肖像画が、お香の煙に巻かれながらゆらゆらと現れる。ダークレッドを基調とした隠微な雰囲気の店内は、中国風のデコレーションで統一。赤とゴールドのランタン、仏像の顔をモチーフにしたランプ、アンティークなジュークボックスなどを照らすキャンドルライトが、遊郭を思わせる幻想的な演出に一役買っている。オリエンタルな雰囲気に囲まれ、外の喧騒を忘れさせるには十分な異空間が広がってい

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シドニーCBDには隠れ家的な知る人ぞ知るバーが点在している。バックスター・インやグランマーズ・バーなど、シドニーバーブームの火付け役の名店が並ぶ、クラレンス・ストリート沿いのベースメントに突如現れたニューカマー、それがザ・ロボ・プランテーションだ。 水色のアンティーク調の大きな扉が閉じられていると、そこがバーの入り口だと誰も気づきもしないが、ドアを開ければその向こうから、カリブ海沿岸のグランドホテルを思わせる空気が漂ってくる。

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年、エイブ・サフロン氏によってオープンしたバー、ルーズベルト。当時のオーストラリアでは類を見ない、ハリウッドを彷彿とさせるような雰囲気が政治家や芸能人などハイソサエティ層を虜にし、愛される社交場となっていた。

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商業ビルディングがひしめきあうシドニー・ビジネス街の夜の顔、言わずと知れた隠れ家バーの密集地帯である、ウィンヤードのヨークストリート沿いに、仕事を終えたオージーが集う憩いの場がある。 温かみのあるレコードの音色に誘われるよう入り口から地下へとつながる階段を下ると暗がりから『MOJO Record』が顔を覗かせる。ロック、ブルース、ジャズなど700の厳選されたコレクションを所有した老舗のレコードショップは、昨年の7月、ヨークストリートを挟んだ向かいからこの地下へと移り、音楽と酒という実に相性のいいコラボレ

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オーストラリア全国を対象に、遊び・イベント情報/レストラン情報/学校情報/ショップ情報/実際に滞在している方の体験ブログ/住まい、求人、売買などのクラシファイドも盛りだくさん!

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キングスクロスの目印、コカコーラの看板からダーリングハースト・ロードに入るとすぐ右手にスタイリッシュなバーがある。白黒のフロアタイルにレンガの壁、ストールやキッチンの飾りなどにチェリーレッドを使用した店内のデザインコンセプトは、1950年頃のレトロなバーの再現。

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ハイドパークから徒歩5分という立地で、都会をしっかりと忘れさせてくれるハイディング・バーがある。イタリアン・レストランが連なることで、リトル・イタリーとのニックネームを持つスタンリー・ストリートで、昨年4月のオープンから1年を迎えたザ・ヘイジー・ローズは、タイム・アウト・シドニーが出版する『バーガイド2013』にてベスト・スモール・バーにも選ばれるほど、その評価は高い。バックスター・インやラブ・ティリー・デバインなどシドニーのバーブームの火付け役であるトップバーの名を揺るがすほど、いま注目を集めているとい

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