オーストラリア・シドニーを楽しむための生活情報誌「チアーズ」

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今や世界から脚光を浴びているエグゼクティブ・シェフ、犬飼春信氏だ。レストランを引き継いで3年という短い期間でシドニーモーニングヘラルド紙「グッド・フード・ガイド」のワンハットを受賞。また最近ではオーストラリアのホテル協会からベストレストラン賞も受賞している。「Cheap」ではないが「Great Taste」は間違いない。

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「本場の味」ということでEastwoodへと向ったシドニー食べ歩き隊、場所はシドニー在住の韓国人だったら必ずと知っているという「MIRAC (ミラク)」。オープンして3年と、比較的新しいこのレストランにはシドニーでは珍しい床下暖房、オンドルもあり、店内はまるで韓国の家庭におじゃましたような錯覚を起させてくれる。

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「Moretti」はイタリアンレストランが密集するLeichhardt(ライカート)、通称「リトル・イタリア」で多大な人気を得ているレストラン。オープンして9年の「Moretti」はイタリア人が営む本場のイタリアンだ。

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「My Thuan Restaurant」はキャブラマッタの目抜き通り、John St.の一角に1年前姿を現した新ベトナム&中華レストラン。親戚一同で営まれているレストランは清潔で広々としており、キャブラマッタでほっと安心できるちょっとした穴場的空間だ。

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クロウズネストとチャッツウッドの中間にあるウィロビーで本格的北京料理を提供している、老舗の「Grape Garden Peking Restaurant」。シドニーの中華料理といえば香港系がほとんどだったが、約10年前から北京料理が多くなってきた。北京料理は味が濃く、辛いのが特徴。また、北部地域にあたるので、良質の小麦が取れる。つまり、小麦粉を使った麺類やギョウザの皮などがおいしい。

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alaysian Restaurant(クアリ・マレーシアン・レストラン)』は2002年のオープン以来リピーターが殺到する超人気マレーシアン・レストラン。

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、シドニー中のフードコートを全て制覇した自称フードコート通。2007年「Cheap Eat Great Taste」は隊長が独断と偏見で自信を持ってNo.1だと語る、『Hunter Connection』からお届けしよう。

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今月は数多くのアーティストやデザイナー、ミュージシャンが生まれる、クリエーターの街、ニュータウンから若者の間で人気のメキシコ料理店、『Newtowns Cocina』をご紹介しよう。

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ニュータウンのレストランやカフェが連なるメイン通り、キング・ストリート。ここに平日、週末を問わずごった返す“本格ピザ・パスタ店”があるとの噂をかぎつけたヤマグチ隊長率いるシドニー食べ歩き隊が早速突入レポート。

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オーストラリアに多文化主義が採用され34年。その様相はこの国の"食文化"に一番の影響を与えたのではないだろうか。世界各国の料理が気軽に楽しめ、行くところに行けば本場の味さえ容易に求められる――グルメへブン。日本食、中華、イタリアン、スパ二ッシュなど、50ヶ国を超える料理が味わえるオーストラリアから今月はレバノン料理をご紹介しよう。

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>日頃から「美味しい!安い!」レストランを発掘しながらシドニーを駆け巡る我がヤマグチ隊長から、一本の電話が入った。「す、す、凄い行列だ。長蛇だ!ありえない!」とあまりの興奮に息をきらす隊長。これは言わずと知れた隊長の出動命令。「どこですか?何料理ですか?」―――インド料理『Last Train to Bombay(ラスト・トレイン・トゥ・ボンベイ)』

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食いしん坊なヤングチ隊長率いるシドニー食べ歩き隊がお届けする食い倒れレポート。今月はチャイナタウンから一角外れた静かな路地裏で毎晩長蛇の列をつくることで有名な『Satang Thai(サタング・タイ)』からアツアツのタイ料理をご紹介しよう。

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4年前食べたピザが忘れられない・・・。そんなK隊員の熱いコールによって実現した今月のチープ・イート・グレイトテイスト。「極薄のピザ生地が記憶に刻みこまれた」というピッツェリア、『La Disfida(ラ・ディスフィーダ)』から突入レポートをお届けしよう。

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『Cheap Eat Great Taste』の原点に戻ろうと、本誌1・2月号でお届けした『学生、ワーホリ必見! 激安・激うまフードコート』。大好評につき、今月は第2弾をシドニーのピット・ストリート地下フードコートからお届けしよう。常連リピーター推薦の激ウマショップを要チェック。

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今回ご紹介する『Kingsford Chinese Restaurant』は在学生、卒業生、そしてこの大学の教員・スタッフであったならかなりの割合で知っている人気広東料理店。隊長も含めNSW大学のOBが多い今月の食べ歩きメンバーも、もちろん御用達。早速メニューの紹 介へと進もう。

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シドニーのベトナム料理店と言えば、多くがプラスチックの食器を使用し、各テーブルには小皿やソース、箸立てなどが置かれた'食堂的'場所が多い。味と値段は満足できても、デートやちょっとしたスペシャル・オケージョンには・・・と戸惑いを感じたことが皆さんも一度はあるのではないか。そんな諸君にヤマグチ隊長率いるシドニー食べ歩き隊が、穴場的ベトナム・レストランをご紹介しよう。シドニーはオシャレなブティックやレストランが建ち並ぶモスマンのスピット・ジャンクション。このエリアの住民であれば、今回のレポート先、『Tran's

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エリシウム。それはギリシャ神話に登場する、善人が死後に住む至福の地、いわば天国のような場所。そんなヘブンの様な空間を再現する『Elysium(エリシウム)』は、大人の色っぽさが漂うモダン・オーストラリアン・レストラン。11月で1周年を迎えたばかりのニューカマーであるが、シドニーのグルメ誌『Sydney Eats』では既に'$$'カテゴリー(オントレーメイン$45以下)でトップに輝いた、今注目のレストランだ。

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水辺の美しい街、バルメインの住宅街にあるイタリア料理店Rosso Pomodoro。赤いトマトと名のつくここは、店名の通りビビッドな赤が鮮やかな店内と、スタッフのほとんどがイタリア人という賑やかな雰囲気で活気に満ちていた。スタッフのやたらと強いイタリア訛りの英語のおかげで、まるでイタリアに来たかのような気にさせてくれる。Good Food Guide(2008年13/20)でも星を獲得しているということで嫌がおうにもその期待は高まるが、さていかに。

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皆さんはマレーシアの代表料理、2つを挙げることはできるだろうか?たった2つ、でもこれがなかなか難しい。今回のお店はGoulburn Streetをチャイナタウンの方へ向かって進み、右手左手に料理店がひしめくエリアにある、まだオープンしてわずか2ヶ月半のマレーシア料理店だ。店名は「mamak malaysian roti and satay」。そう、マレーシアの代表料理"ロティ"と"サテ"に自信アリというわけ。最初の質問に答えられた無かった人には是非来て欲しい店である

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空腹であればあるほど、人は濃い味だったりスパイシーな味を求めたりすると言えるのではないだろうか。夜も7時をまわり、いい感じにお腹が空いてきた頃、イーストウッド、通称“韓国街”にあるコリアンバーベキューのお店「トックサム・エイジ」へと足を踏み入れた。店内に入った瞬間、韓国スパイスのいい香りがブワーっと直接胃に入り込んできた。みんな大好きバーベキュー。果たしてコリアンバーベキューとはどんなもんなのか?何がオーストラリアン・バーベキューと違うのか?期待しながら一同は席についた。

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最近、中華料理の中でも四川料理が熱いらしい。いや、熱いというのは辛いからというわけではなく、流行りの波がここオーストラリアにもキテいるらしいのだ。しかし、ただでさえ辛いことで有名な四川料理。それに加えチャイナタウンにあるこの店の名前は「レッドチリ」ときた。

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