オーストラリア・シドニーを楽しむための生活情報誌「チアーズ」

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ロックスのウォーターフロント、外国客船ターミナルの最上階。降り立った瞬間、あまりに見事な景色に息を呑んだ。シドニー・オペラハウスは美しくライトアップされ、その静けさの延長線上に連なるは華やかなシティのビル群の夜景。ゆったりと行き交うクルーズ船に、どこか心穏やかな気持ちへと誘われてしまう。『YUKIS AT THE QUAY』はまさに、そのような絶好のロケーションにある。訪れる人々はまずその景観に感嘆せざるをえない。店内も落ち着いた風景にふさわしく、白と黒を基調としたシックな雰囲気でまとめられ、ゆっくりと優

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あの焼肉屋の親父が、またも飲食業界の常識をぶっ壊す! 9月日にオープン予定! このご時勢にコーヒーより安い、セルフスタイルの丼ぶりもの専門店がシドニーに登場!!

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「お客に楽しんでもらいたい」という姿勢を忘れずに、日本人が食べておいしいと感じられるものを日々追求し続けている『居酒屋 霞』。和をモチーフとした内装と、スローテンポにはじくギターの音色とのコラボレーションがどこか懐かしく、暖かい雰囲気を醸し出している。10代の若者からビジネスマン、女性グループに至るまで、幅広い世代が洗練された料理とお酒に舌鼓を打つ。こんな寒い夜にはどこのテーブルもグツグツと煮立つ鍋を囲み、パフォーマーの奏でる音色に身をゆだね、酒にほどよく酔いしれる。

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カウンターに注がれる控えめなライティングと天井から伸びるガーレル、手元のみを優しく照らすロウソクが上手にプライベート空間を創り、ムード溢れるひと時を演出する『美花』。仕事帰りのビジネスマンや、若い女性層が足繁く通うその所以は、その居心地の良さに加え、今日一日の疲れをやさしく癒すために用意される〝和みのお酒〟にあるだろう。「ノースエリアの隠れ家的BAR」。そんな表現がぴったり似合うお店である。

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アフリカ系アメリカ人の音楽形式と、西洋音楽とが融合して生まれた古きよきジャズ。その心地よく温かいリズムに身を委ねながら楽しむジャパニーズ・ソウルフード。まるで東京の小粋な喫茶店へ空間移動したようなレトロな感覚を演出し、日々訪れる方に安らぎを与え続けている「Tokyo Jazz Cafe」は、知る人ぞ知るボンダイジャンクションの隠れ家的喫茶店だ。

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カウンター席とテーブル席が備えられているため、ひとりでも気軽に訪れることができ、また同僚や恋人同士で、時間を忘れ心ゆくまで美酒と小料理を堪能できる。これから冬に向けて、新料理も続々登場する『美花』に是非一度足を運んでみて欲しい。

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2月の終わりごろ、日本食の中心地と言われている激戦区、ニュートラルベイのミリタリーロード沿いに、日本人シェフによる本格派イタリアンレストラン『16-Sixteen』が登場し、話題を集めている。オーナーシェフである龍 徹氏は、日本で和食の料理人を経て来豪し、パディントンで22年の歴史を誇るイタリアン料理の老舗〝Buon Ricordo〟で、5年間腕を磨いた後に独立。自分の夢であったこだわりのレストラン『16-Sixteen』をオープンさせた。

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ケアンズで8年間に渡り、名高い繁盛店『富士』『ドンドコ』を経営していた廣澤氏が、2月15日、チャッツウッドにこだわりのらーめん屋『Ichimaru』をオープンした。『安くて美味しく腹いっぱい』をコンセプトに掲げ、物価の高騰憂うシドニーの壮絶ならーめん業界に、あえて新風を巻き起こすべく参戦した期待の高いラーメン屋の登場だ。

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「料理とは気遣い」と言い切る三浦シェフは、毎朝キッチンスタッフが直接買い付けにいく厳選された旬の食材を使い、一品一品の仕込みから盛り付けまでじっくり手間をかけ、季節感とお客の反応を第一に考えながら、丹念に作品を創り上げていく。

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日本人の町として称されるニュートラルベイの賑やかな目抜き通りのひとつヤング・ストリートで、1999年から大衆居酒屋風の老舗焼肉店を営む『KOH-YA』。創業から「安くて旨い」にこだわりを持ち、お客の身も心も、そしてお財布にも優しく、ゆっくりくつろげる雰囲気を提供している当店。長きに渡り、ローカルやノース在住日本人の常連客にこよなく愛され、若者からカップル、家族連れまで、幅広い層のお客様で今も変わらず賑わいを見せている。

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2011年でついに10年を迎える当店は、型にはこだわらず、しかしベースの日本食の質は失わぬよう、常に進化し続ける日本食を提供している。 店内は和のテイストを取り入れつつ、実にシンプルでいてモダン。純白なテーブルクロスのキャンパスに、色味鮮やかな器に盛り付けられた本格日本食の品々が揃えば、なにかアートすら感じさせる。ウォーターフロントのロケーションから、世間一般では敷居の高いイメージが先行しているが、実際の値段設定はとてもリーズナブルだ。コースは人60ドル、90ドル、120ドルから選ぶことができ、特にこ

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「今までシドニーにはなかった本当の日本の焼肉の味を提供したい」というコンセプトのもと日々営業に勤しんでいる。 ライトウッドを基調とした店内は、実に温かみがあり居心地が良く、ゆっくりと腰を落ち着かせてくれる。真夏のむし暑い夜に、炭火と七輪で味わう焼肉ならではの煙に目を細めながら、BYOしたビールを片手に肉汁のしたたる旨みを堪能するのはまさに至福のひと時。自家製だれで味つけされた肉は、和牛のほか、豚、鶏まで幅広く取り揃えられているが、特に人気の高いのはホルモン、ミノ、レバーなどのもつ類。そのほかホタテ、エビ、

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シーフードを中心に、鴨肉のローストからカレーパンまで、幅広いメニューを展開。またドリンクは、種類を越えるワイン、日本でも手に入りにくい銘柄を揃えた日本酒・焼酎、そして国際的に活躍するAndy Penny氏によるカクテルリストと、バラエティに富んでいる。

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シドニー・グッドフード・ガイド〟において、現在まで7年に渡りハットを獲得し続ける『Yoshii Restaurant』は、オーストラリアに住むすべての日本食愛好家から支持される店だ。そして、その魅力とは日本人にこそ知ってほしい和の心遣いである。

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王道のフレンチに犬飼シェフ流のさりげない和のエッセンスが加えられた品々には、確かな技術と溢れる創造力を伺うことができる。洗練された料理を提供する当レストランだが、犬飼シェフが最も望んでいるのは、家族や友人と連れ合って訪れ、ワイワイと気ままな時間を過ごしてもらうこと。この素敵な機会を逃すことなく、「料理を通して楽しい空間を創りたい」と語る犬飼シェフの招きに一度呼ばれてみはどうだろうか?

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ノースにある居酒屋『暖暖』は、シティからバスで約10分と好アクセスな町・ニュートラルベイで連日賑やかに営業している。スシサムライグループの中でも〝庶民派〟な存在として、特に日本人に親しまれている暖暖は、まるで日本でくつろいでいるかのような錯覚を起こさせる、とても居心地の良いお店だ。酒の肴に最適な一品物は、揚げ物、焼き物、海鮮物から渋めの珍味まで、驚くほどに多種多様に取り揃えられ、選ぶのに困ってしまうほど。まさに庶民派と言えるリーズナブルな値段設定ながら、一品一品には妥協のない情熱が注がれており、そのほとん

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〝おいしい魚が食べられるお店〟として知られる『魚や』は、シドニーに住む日本人にとってなくてはならない存在だ。89年に開店し、様々な時代を見守りながら純粋な日本食を提供し続け、現在にその味を伝えている。文字通りお店の看板になっている魚は、マグロやサーモンはもちろん、ムツ、銀ダラ、キンキ、カレイ、コチなど、季節ごとの旬のものが数多く並び、魚にうるさい日本人客をも唸らせる。また、牛や豚などの肉料理、お酒に合う一品物、さらにはお子様セットまでも取り揃え、来客の多様な嗜好にも幅広く対応。本道を守り、本物の厳選素材を

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