オーストラリア・シドニーを楽しむための生活情報誌「チアーズ」

グルメ情報 > 今月のレストラン紹介!

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新しく開発されたショッピングモール兼住居スペース『The Quay』の目の前、プリンス・センター階にある『だるま』は、チャイナタウンの老舗日本居酒屋だ。

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現在では、全国中に専門店ができるほどの人気を誇るつけ麺。提供する店舗は2万軒以上にも及ぶと言われている。そしてアジアやアメリカをはじめ、ここシドニーにも脈々と山岸氏の生み出したつけ麺が根付いている。今回は山岸氏が考案したつけ麺の特徴のひとつである、太麺を使用したつけ麺を扱う4店を紹介することで、らーめん業界における山岸氏の功績に敬意を表すとともに、鎮魂の祈りを捧げたい。

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シドニーポート改築工事のため、惜しまれながら幕を閉じたオーシャンルームで、当時の総料理長を勤めていた野田雷太氏が、サリーヒルズにレストランをオープンした。屋号はRAITA NODA。

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ラーメン屋がひしめき合うチャイナタウンのマーケットシティで、変わらぬ人気を誇る『博多ん丸』。ついに2号店がチャッツウッドの駅すぐそばに登場した。

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シティ周辺で現在人口の最も集まる新興住宅街グリーン・スクエアに、本格日本食レストラン、『Sanpo Japanese Restaurant』がグランドオープンを果たした。

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シティーからノース方面へバスで約15分、ハーバーブリッジからの景色を楽しんでいればあっと言う間に訪れることのできるクローズネストからニュートラルベイの一帯は、今や日本食の激戦区と化している。老舗と呼ばれるレストランは、相変わらずどこも好調な営業振りを見せるなか、オーナーシェフの小型店が相次いでオープン。競争率が食の質を上げ、このエリアで決まっていたはずのパイ(固定客数)自体を増やすという異例の展開を見せている。舌の肥えた客層がはるばる集まるその地で、2009年月に産声を上げてから早5年、確かな味と破格

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リバプール・ストリート沿い、シャークホテル横の「すし亭キッチン」が、6月にカジュアルなジャパニーズパスタ&オムライスの専門店「PASTA GOMA」に屋号を変え、リニューアルオープンした。噂で店名だけは知っていても、まだ訪れたことがない人もいるのではないだろうか。「ファミレスのような感じ」と評判の高い当店をご紹介しよう。

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土地伝統のおもてなしの心と、本格和食の質を、変わることなく今に伝える老舗がある。店内に飾られた「来者如帰」という言葉が裏打ちするかのごとく、舌の肥えたウィークエンダーやセレブリティたちを招き入れ、家のように寛げる空間を提供する『トシズジャパニーズレストラン』は、まるで実家に帰郷したかのような錯覚をさせる。

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大正年、銀座に初めて暖簾を出して年。創業以来、関東炊き(かんとだき)を守り続け今にその味を伝えている『お多幸』という老舗のおでん専門店がある。銀座の夜を楽しむ人間にとってはあまりにも有名な同店。暖簾をくぐれば創業以来、継ぎ足しで受け継がれた鍋で煮しめたおでんのいい匂いが漂い、ほのかに甘い香りが胃袋を刺激する。お多幸ならではの真っ黒い汁に煮しめられ、鍋の中でぐつぐつ身を揺らす厳選された種物のひとつ一つに、いまなお匠の技と伝統が継承されている。 初代『お多幸』の男兄弟の末っ子は、その破天荒な性格から

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昨年末にダーリングハーストから、ハイソサエティエリアのひとつであるダブルベイに移転した『フィッシュフェイス』。オーナーであるスティーブ・ホッジス氏は、ヘッドシェフに若手ながらこの業界では名高いジョシュ・ニルアンド氏を、寿司カウンターには生粋の江戸前寿司職人である深澤直貴シェフを向かえた新体制で、シーズナルで新鮮なシーフードに焦点を当てた、ファインダイニングで勝負する。

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賑やかな目抜き通り、オックスフォード・ストリートから少し離れた、バートン・ストリートに、グランドオープンした『魯三(ろざん)』。

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日本国内に773店舗を展開する、讃岐、釜揚げうどん『丸亀製麺』が昨年12月17日、チャッツウッドに華々しくオープンした。

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まっぺんやおいでん、てんこもりなど、セルフ・スタイルの飲食業態をシドニーに持ち込んだ仕掛け人、アイズグループの井上氏がジャパニーズ・スタイルのホットドック専門店「どっくどっくじゃぽん」をタウンホールのおいでん横にオープン!

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安くて美味しいB級グルメのレストランが集まるキングスフォードのラーメン専門店『麺処 万福』。オープンして早5ヵ月を迎える当店舗前には、相変わらずお客が列をなしている。そんな当店が営業時間を延長し、さらに毎日、ランチからディナーまで休みなく営業開始。

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日本食激戦区、チャイナタウンにあるプリンス・センター2階に店を構える『だるま』。店内に足を踏み入れると、おのずと目に入る懐かしい日本のポスターや、カウンターにずらりと並んだ日本各地の地酒や焼酎が、完全なる「日本」を思わせる。店長の静氏の気さくな人柄からか、店内にはアットホームな空気と、暖かな一体感が漂う。

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7月6日土曜日。チャイナタウンのマーケットシティフードコートでついにそのベールを脱いだ『博多ん丸』。日本国内外で大人気のうどん屋、『丸亀製麺』でおなじみのトリドールが展開する博多とんこつラーメン専門店だ。スープは豚骨をベースに野菜、鶏などを加えて長時間炊き出して博多の味を忠実に再現。豚骨ストレートのスープに若干の野菜と鶏を加えることにより、意図的に女性でも親しみやすいようマイルドに仕上げているため、スープを完飲する女性も多いという。マイルドさを強調しているが、薬味の辛子高菜や紅しょうが、黒マー油を加えるこ

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7月4日木曜日にサセックスセンターフードコート内に、満を持してグランドオープンした『麺 一究』。フレンチシェフ暦25年の経験を持つ犬飼春信氏が、豊かな経験を生かし、スープと麺作りの研究に研究を重ね、オリジナルのらーめんを完成した。シドニー初の鶏白湯(パイタン)スープは、自然食材をブレンドし魚介類の風味に合うよう配合を繰り返した逸品。鶏、豚、香味野菜をじっくり煮込み、あっさりしつつも濃厚な風味を醸し出す。その独自の白湯スープをベースに洋食の技術を駆使して作り上げた各らーめんは、いくつもの素材の味が素晴らしい

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丸亀製麺でお馴染みのトリドールが、ついにオーストラリアに上陸した。当然うどん! かと思いきや、まさかのラーメン店を展開。また時期を同じくして、フレンチから転身を果たした、犬飼氏もラーメン店をオープン。『めんや』や『がむしゃら』『ラーメン館』など人気のラーメン店ひしめくチャイナタウンに、大注目の2店舗の登場。ラーメン激戦区のシドニーをさらに熱くさせる!

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オーストラリア全国を対象に、遊び・イベント情報/レストラン情報/学校情報/ショップ情報/実際に滞在している方の体験ブログ/住まい、求人、売買などのクラシファイドも盛りだくさん!

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Side girl 20190702
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