オーストラリア・シドニーを楽しむための生活情報誌「チアーズ」

  グルメ情報

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>日頃から「美味しい!安い!」レストランを発掘しながらシドニーを駆け巡る我がヤマグチ隊長から、一本の電話が入った。「す、す、凄い行列だ。長蛇だ!ありえない!」とあまりの興奮に息をきらす隊長。これは言わずと知れた隊長の出動命令。「どこですか?何料理ですか?」―――インド料理『Last Train to Bombay(ラスト・トレイン・トゥ・ボンベイ)』

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食いしん坊なヤングチ隊長率いるシドニー食べ歩き隊がお届けする食い倒れレポート。今月はチャイナタウンから一角外れた静かな路地裏で毎晩長蛇の列をつくることで有名な『Satang Thai(サタング・タイ)』からアツアツのタイ料理をご紹介しよう。

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4年前食べたピザが忘れられない・・・。そんなK隊員の熱いコールによって実現した今月のチープ・イート・グレイトテイスト。「極薄のピザ生地が記憶に刻みこまれた」というピッツェリア、『La Disfida(ラ・ディスフィーダ)』から突入レポートをお届けしよう。

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『Cheap Eat Great Taste』の原点に戻ろうと、本誌1・2月号でお届けした『学生、ワーホリ必見! 激安・激うまフードコート』。大好評につき、今月は第2弾をシドニーのピット・ストリート地下フードコートからお届けしよう。常連リピーター推薦の激ウマショップを要チェック。

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今回ご紹介する『Kingsford Chinese Restaurant』は在学生、卒業生、そしてこの大学の教員・スタッフであったならかなりの割合で知っている人気広東料理店。隊長も含めNSW大学のOBが多い今月の食べ歩きメンバーも、もちろん御用達。早速メニューの紹 介へと進もう。

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シドニーのベトナム料理店と言えば、多くがプラスチックの食器を使用し、各テーブルには小皿やソース、箸立てなどが置かれた'食堂的'場所が多い。味と値段は満足できても、デートやちょっとしたスペシャル・オケージョンには・・・と戸惑いを感じたことが皆さんも一度はあるのではないか。そんな諸君にヤマグチ隊長率いるシドニー食べ歩き隊が、穴場的ベトナム・レストランをご紹介しよう。シドニーはオシャレなブティックやレストランが建ち並ぶモスマンのスピット・ジャンクション。このエリアの住民であれば、今回のレポート先、『Tran's

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エリシウム。それはギリシャ神話に登場する、善人が死後に住む至福の地、いわば天国のような場所。そんなヘブンの様な空間を再現する『Elysium(エリシウム)』は、大人の色っぽさが漂うモダン・オーストラリアン・レストラン。11月で1周年を迎えたばかりのニューカマーであるが、シドニーのグルメ誌『Sydney Eats』では既に'$$'カテゴリー(オントレーメイン$45以下)でトップに輝いた、今注目のレストランだ。

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水辺の美しい街、バルメインの住宅街にあるイタリア料理店Rosso Pomodoro。赤いトマトと名のつくここは、店名の通りビビッドな赤が鮮やかな店内と、スタッフのほとんどがイタリア人という賑やかな雰囲気で活気に満ちていた。スタッフのやたらと強いイタリア訛りの英語のおかげで、まるでイタリアに来たかのような気にさせてくれる。Good Food Guide(2008年13/20)でも星を獲得しているということで嫌がおうにもその期待は高まるが、さていかに。

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皆さんはマレーシアの代表料理、2つを挙げることはできるだろうか?たった2つ、でもこれがなかなか難しい。今回のお店はGoulburn Streetをチャイナタウンの方へ向かって進み、右手左手に料理店がひしめくエリアにある、まだオープンしてわずか2ヶ月半のマレーシア料理店だ。店名は「mamak malaysian roti and satay」。そう、マレーシアの代表料理"ロティ"と"サテ"に自信アリというわけ。最初の質問に答えられた無かった人には是非来て欲しい店である

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空腹であればあるほど、人は濃い味だったりスパイシーな味を求めたりすると言えるのではないだろうか。夜も7時をまわり、いい感じにお腹が空いてきた頃、イーストウッド、通称“韓国街”にあるコリアンバーベキューのお店「トックサム・エイジ」へと足を踏み入れた。店内に入った瞬間、韓国スパイスのいい香りがブワーっと直接胃に入り込んできた。みんな大好きバーベキュー。果たしてコリアンバーベキューとはどんなもんなのか?何がオーストラリアン・バーベキューと違うのか?期待しながら一同は席についた。

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最近、中華料理の中でも四川料理が熱いらしい。いや、熱いというのは辛いからというわけではなく、流行りの波がここオーストラリアにもキテいるらしいのだ。しかし、ただでさえ辛いことで有名な四川料理。それに加えチャイナタウンにあるこの店の名前は「レッドチリ」ときた。

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今回、食べ歩き隊が向かったのはインド&パキスタン料理屋。またしてもスパイシー系。前回の四川料理といい前々回のマレーシア料理といい、食べ歩き隊ではなく激辛料理探検隊に改名した方がいいのではないかと言いたくなる。連れてこられたサバーブはAuburn、なかなかマニアックな場所だ。そもそもインド料理とパキスタン料理の違いもよく分かっていない状態のまま、今夜の店「Bundu Khan」のドアを開けた。

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オープンしてまだ5ヶ月という「da Gianni」は、さすがはイタリアンというか、とてもお洒落で落ち着いた雰囲気を放つ。オーナー夫婦、そしてスタッフ達のバックグランドはもちろん本場イタリアであり、キッチンではイタリア語も飛び交っている。

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前回に続き、食べ歩き隊の狙いはヨーロッパ料理。向かったのはシドニーを代表する繁華街、キングスクロスである。平日の夜にもかかわらず、人通りは絶えない。行き交う人の波から少し離れ、一本入ったところに「APERITIF(アペリティフ)」は静かに佇んでいた。

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オーストラリア全国を対象に、遊び・イベント情報/レストラン情報/学校情報/ショップ情報/実際に滞在している方の体験ブログ/住まい、求人、売買などのクラシファイドも盛りだくさん!

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繁華街の印象が強いポッツポイントだが、ちょっと趣向を変えていつもの街並みを歩いてみると、そこにはお洒落なレストランが点在している。今回訪れた“CAFFE ROMA”もそのひとつ。評判を聞いていたヤマグチ隊長が一度来たいと思っていた店だという。朝までくつろげる隠れ家的空間で本格イタリアンを味わう。

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ヨーロッパ料理といえばフレンチやイタリアンがすぐ頭に浮かぶが、あの広い大陸をその2つだけで括るというのは不可能なこと。趣向を変えて向かったのは日本人にとって馴染みのないチェコ料理店。夜にはまだ肌寒い中でボヘミアン・カフェ、DOMAのオープンテラスにはたくさんの人が集いチェコ料理を楽しんでいた。

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ヤマグチ隊長が普段からひいきにしており、シティで最も行列のできる韓国レストランだと太鼓判を押すお店、Madang。実際、その評判は頻繁に耳にするところである。ピット・ストリートから裏路地風の通りを抜けて行くとネオンと長蛇の列が現れ、店内からはものすごい熱気が溢れ出ていた。何を食べてもはずれがないと言われる中、あえて直球ど真ん中のあの品この品を思う存分堪能することにした。

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世界一有名な小龍包店と言っても過言ではないDIN TAI FUNG(ディンタイフォン)。台湾に本店を持つこの店がオーストラリアにも進出し、シドニーに支店をオープンしたのは今年5月。まだ半年ではあるが、その評判は方々で聞き及ぶところである。そのような話題を鋭い食のアンテナを持つ食べ歩き隊が放っておくわけもない。食べ歩き隊が満を持して噂のレストランで食らい、語りつくす。

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今年度最後のレストランとして、食べ歩き隊がチョイスしたのはイタリアン。シドニー中のイタリアン・レストランから隊長がチョイスしたのは知るひとぞ知る“イタリアン・ビレッジ"という新たなる激戦地で一際存在感を示すNAPOLI IN BOCCAであった。ライカートに迫る熱気を持ち始めたこのエリアは、我らが食べ歩き隊までも虜にしてしまうのか?

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