オーストラリア・シドニーを楽しむための生活情報誌「チアーズ」

グルメ情報

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寒さも遠のき暖かい陽気が続くこの頃、サーキュラーキー方面まで少し足を伸ばして、こだわりの創作和食をいただくのはいかがだろうか。2001年に日本テレビで放送されたリアリティ番組『マネーの虎』で活躍した南原竜樹氏と、シドニーやメルボルンで和食レストランを仕掛ける柴田氏、メルボルンを中心にアジアンレストランを展開する、デビッド•ロー氏とが共同で経営するレストラン『東京ランドリー』は、オーストラリアの開拓時代の歴史が深いサーキュラーキーにあるフードモール『ゲートウェイ』内に店を構える。紫を基調としたガラス張りの店

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台湾料理で人気店と言えば、アーターモンの『Taipei Chef Restaurant』、チャッツウッドやイーストウッドなどで店舗展開をしている『BAODAO Taiwanese Kitchen』を思い浮かべる方が多いかもしれないが、そんな名店に勝るとも劣らない台湾レストランがボウカム・ヒルズの中心地にある。2014年に登場した『Dumpling Taipei』は、2月に席数を3倍近く増設してリニューアルを果たした、いま勢いに乗るレストランだ。

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この度、梅酒を主とする果実酒の製造販売を行う老舗ChoyaとBlack Star Pastryのコラボレーションで生まれた、100パーセントの天然原材料使用の新作ケーキ『CHOYA Black Forest Cake』が登場する。

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シドニーの冬を初体験して、あまりの寒さにビックリしている方も多いのではないだろうか。今回は冬のシドニーで心も体も温めてくれるオススメのカフェをご紹介したい。せっかくシドニーにいるのだから、美味しいコーヒーとカフェゴハンを堪能してほしい。

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チャイナタウンの人気居酒屋『だるま』の系列店でトラディショナルを貫いた日本食を提供する『ゴールドクラス達磨』。シティのつ星ホテル『ザ・グレイス・ホテル』の階にある当店は、名前の通りハイクラスな食事とおもてなしが期待できる。

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朝食からディナーまで終始行列のできるお店があるという噂を、弊紙クライアントのP氏から聞きつけ、早速ベトナム人の町カブラマッタへ取材に向かった。コンスタントに1日2000人の来客を誇る『Tan Viet Noodle House』には、夕方の時間帯にもなぜか客が舞い込んでくるから不思議でならない。

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カフェ激戦区となりつつあるアレキサンドリア。そしてファッションの発信地ニュータウン。ふたつの刺激的なサバーブを結ぶ静かな町アースキンビルに、2012年6月に登場したイギリスのロックバンドのような名のカフェ『Fleetwood Macchiato』がある。

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イタリアン街として知られるハバーフィールドに、大阪ローカルの雰囲気を醸す焼鳥専門店『焼鳥 仁』が登場した。3月23日のグランドオープン以来、噂を聞きつけた日本人や地元民が集い賑わいを見せている。

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クローズネストで人気を集めていたくつろぎの和風ダイニング『美花』が、ニュートラルベイに移転。いよいよ6月8日にグランドオープンを予定している。場所はミリタリー・ロードから1本入ったヤング・ストリートの路面店で、もともとレストラン『金太郎』があった場所だ。美花マークの入った麻の暖簾がたなびく入口を抜けると、落ち着いた雰囲気の空間が広がる。レンガ造りの壁、高い天井から吊るされたアンティーク調のライトがテーブルを程よく照らしている。クローズネスト店では席数の関係で週末などは入れない場合もあったが、新美花では席数

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イースト・キラーラの住宅街に、ノースエリア在住の中国人から絶大な人気を誇るレストランがある。2016年の10月、キラーラハイスクール隣のショッピングセンター内に登場した本格北京料理店『Peking Inn』には、今日も広東語が飛び交う。

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シティからほど近い、アレクサンドリアの工場地帯を走る目抜き通り、マクエボイ•ストリートで展開する『グランマーズ』。世界各国のおばあちゃんやおじいちゃんから代々継がれてきたホームメイドクッキングを提供することをコンセプトに、日々ローカルから愛されているカフェレストランだ。

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ハリス・ストリートに1999年からリーズナブルな料金で本場マレーシアのホーカーフードを提供する老舗がある。まるで東南アジアのホーカーセンターなどにいるか錯覚を起こしてしまうような、暗闇の中にネオンが輝く外観。そして店内に入ると、蛍光灯の明かりやテーブル、椅子、大勢でディナーを楽しむマレーシア人家族、家族経営ならではのアットホームな雰囲気が「やっぱりいま東南アジアにいる」と確信する。

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ロックスにローカルと観光客が集う日系カフェがある。ワーキングホリデーの制度がまだ存在しなかった40年以上前に、オーストラリアの地を踏んだ宮下さんが、ロックスの路地裏にある石畳の古道ナーシズ・ウォークにある『Cafe Rico』を切り盛りする。ちなみにこの古道は、1788年に建設されたシドニー最古の病院へ続く道で、ナースが行き来したことから名を受けた歴史のある通りだ。

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隠れ家カフェ『Cre Asion』のオーナー佐々木優氏の出身地である山陰特有のアイデンティティを詰め込んだレストラン『SASAKI』が、4月10日にグランドオープンを果たした。

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暦のうえでは秋を迎えたシドニー。食材も美味しくなってきた『食欲の秋』に、タウンホールの『居酒屋 ヱビス』の2号店がチャイナタウンの一等地、目抜き通りであるディクソン・ストリートの一角に登場した。3月13日にグランドオープンを果たした『ヱビス・バー&グリル』は、タウンホール本店の誕生から4年目の展開となる。

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シドニーのカジノ『ザ・スター』内に、オリジナリティ溢れるライスバーガーショップが昨年末に登場し、クチコミで噂になっている。仕掛け人は同カジノ内のSOKYOでヘッドシェフを務めるチェイス・コジマ氏。『誰も使っていない、印象に残る名前にしたい』という思いから、チェイス・コジマ氏の頭文字であるKをご飯のGに変えた『GOJIMA』が名の由来と言う。

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『てつおじさんのチーズケーキ』の地下にメイドカフェがあるのはご存じだろうか。カナダのトロントに続き、12月初頭に2号店目のオープンを迎えた『Angel Garden』では、クレープやガレット、オムライス、そして、てつおじさんのチーズケーキのスライスなどの軽食を楽しむことができる。

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「味に関して一生納得することはない」と、常に味の極みを求める翁さんの『翁さんらーめん』が2月19日、ついに新天地でグランドオープンをする。

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キャンパーダウンのコミュニティースペース『キャンパーダウン・コモンズ』内に、昨年月登場したエーカーでは、同敷地内に併設されたシティ・ポケット・ファームや近隣のファームで育った食材のみをキッチンで調理し、食材そのものの味をシンプルに引き出してテーブルへと届ける。

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シティのラーメン店『麺家』からのスピンオフである本格派ラーメン店が年始の月4日に登場した。屋台風ラーメン屋『ごくう』のグランドオープンには、約100名のお客が押し寄せ、席数30席を回転させた。

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トップ・ライド・シティ・ショッピングセンターから徒歩10分、ライドパークの一角にある『グランズ・キーパー・カフェ』。ライドの住宅街にある同パークは、子供たちで賑わう人気スポットとなっている。広大な敷地内には緑が多く遊具も豊富。ショッピングセンターやビクトリア・ロードの近くでこの環境を保てているのは素晴らしい。そして遊具の隣にある解放感溢れるグランズ・キーパー・カフェは、周りの自然をうまく取り入れたスタイルで、植物を這わせた屋根は東南アジアのリゾートを彷彿とさせる。風が心地よく通り抜け、噴水のせせらぎや鳥の

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