オーストラリア・シドニーを楽しむための生活情報誌「チアーズ」

  グルメ情報

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郷愁を感じさせる秋晴れの青空のもと、落ち葉とレンガが似合うレインコーブの目抜き通りを歩くと、レインコーブプラザのコーナーにカフェ『パブロ&ラスティーズ(以下P&R)』が見える。もともとは本屋だったこの場所に2011年に登場して以来、レインコーブのローカルに愛され続けている当店。こじんまりとした店内には、開放感溢れる大きな窓から温かい光が差込み、木材や鉄の廃材をリユースして作られた空間をよりいっそう心地の良く演出している。

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新しく開発されたショッピングモール兼住居スペース『The Quay』の目の前、プリンス・センター階にある『だるま』は、チャイナタウンの老舗日本居酒屋だ。

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現在では、全国中に専門店ができるほどの人気を誇るつけ麺。提供する店舗は2万軒以上にも及ぶと言われている。そしてアジアやアメリカをはじめ、ここシドニーにも脈々と山岸氏の生み出したつけ麺が根付いている。今回は山岸氏が考案したつけ麺の特徴のひとつである、太麺を使用したつけ麺を扱う4店を紹介することで、らーめん業界における山岸氏の功績に敬意を表すとともに、鎮魂の祈りを捧げたい。

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シドニーポート改築工事のため、惜しまれながら幕を閉じたオーシャンルームで、当時の総料理長を勤めていた野田雷太氏が、サリーヒルズにレストランをオープンした。屋号はRAITA NODA。

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「カジュアルな店内で本格派のできたてイタリアンをゆっくり楽しめる」というコンセプトのもと、2002年にドイツで産声を上げた『バピアーノ』。

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2月に盛大なロシアンフェスティバルがロックスにて開催され、いま注目を集めているロシアンフード。昨年の9月にニュータウンのキング・ストリート沿いにオープンした『イズバ』は、同フェスティバルのメインスポンサーを務めた、ロシアン・コミュニティでは中心的なロシアンカフェだ。

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キングスクロスの裏路地に昨年登場した居酒屋『TABISURU』。赤い暖簾をくぐると正面にはきらびやかなバーカウンターが、左手にはアンダーグラウンド感が溢れるリラクシングスペースや中庭が広がっている。

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ザ・ワイルドラバーとティオズの中間あたりに位置するのが『バー・H・ダイニング』。オーナーシェフのへイミッシュ・インガムさんとワイン・ソムリエであるレベッカさんが2010年10月にオープンさせたこだわりの当店は、ワインバースタイルのリラクシングプレイスだ。

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ラーメン屋がひしめき合うチャイナタウンのマーケットシティで、変わらぬ人気を誇る『博多ん丸』。ついに2号店がチャッツウッドの駅すぐそばに登場した。

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まるで2本撮りをしたかのように、前回に続きまたまたチャッツウッドに終結した食べ歩き隊一向。今回は2005年にアッシュフィールドで産声を上げたオーストラリア初の餃子専門店シャンハイ・ダンプリングがチャツウッドに登場した情報をキャッチし、日本からのスペシャルゲスト、ミスターを向かえ潜入を試みる。餃子専門店のクオリティはいかに!?

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サリーヒルズの『Single Origin Roasters』で働いていた佐々昌二さんに、シドニーの大手新聞社モーニングヘラルドが「シドニーズ・ベストバリスタ2012」の称号を与えたことは記憶に新しい。そしてその翌年に、アーターモンの人気カフェ『SALVAGE SPECIALITY COFFEE』にて、「シドニーズ・ベストバリスタ2013」に選ばれたダン・イーさん。カフェ激戦区になりつつあるシドニーにおいて、2年に渡りトップに選ばれたバリスタふたりが手を組み、細部にいたるまで〝自分たち〟を表現したカフェ『

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シティ周辺で現在人口の最も集まる新興住宅街グリーン・スクエアに、本格日本食レストラン、『Sanpo Japanese Restaurant』がグランドオープンを果たした。

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アジア系の飲食店が急増しているチャッツウッドに、マレーシア国内でファイン・ダイニングのレストランを店舗展開しているシェフ・ラサ・サヤン・グループが半年前に上陸した。日本から戻ったばかりでもヤマグチ隊長のアンテナは常に感度良好。早速食べ歩き隊を引き連れてチャッツウッドへと乗り込むことに!

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シティーからノース方面へバスで約15分、ハーバーブリッジからの景色を楽しんでいればあっと言う間に訪れることのできるクローズネストからニュートラルベイの一帯は、今や日本食の激戦区と化している。老舗と呼ばれるレストランは、相変わらずどこも好調な営業振りを見せるなか、オーナーシェフの小型店が相次いでオープン。競争率が食の質を上げ、このエリアで決まっていたはずのパイ(固定客数)自体を増やすという異例の展開を見せている。舌の肥えた客層がはるばる集まるその地で、2009年月に産声を上げてから早5年、確かな味と破格

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ヤマグチ隊長不在の中、記念すべき200回を迎えてしまったチープイート…。今回は200回記念特別企画として、いままで訪れたレストランの中から印象に強い、安くて旨いベスト3レストランご紹介しよう。

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クラレンス・ストリートのバー地帯の雰囲気とは一線を引いた、落ち着きのあるバーがケント・ストリートに点在する。今回は10年以上の友人ふたりの手で作り上げたバー、『シンス・アイ・レフト・ユー』を紹介したい。

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近年、ベーカリーを併設したカフェ、いわゆるカフェ・ベーカリーがシドニーの各地で目につくようになった。焼きたてパンとローストコーヒーの香りに惹かれるのか、どのカフェ・ベーカリーも繁盛しているのが印象的だ。今回紹介する『ブリックフィールズ』もそのひとつ。シドニーでも指折りのコーヒーを提供することでお馴染みの『メッカ・コーヒー』が、パン職人とのタグで実現した、サワードウ専門店だ。

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「デリヌードルのご飯を食べて弊紙が成長を遂げた」と言っても決して過言ではないほど、チアーズ編集部がこよなく愛する当店をついに紹介することに。ネタ切れ? いやいやそんなことはない。チープイートとは何たるか。旨くて安いの真髄を新人スタッフ&オネエ隊員とともにご紹介!

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オーストラリア全国を対象に、遊び・イベント情報/レストラン情報/学校情報/ショップ情報/実際に滞在している方の体験ブログ/住まい、求人、売買などのクラシファイドも盛りだくさん!

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街を歩けば至ところでカラフルなマカロンやカップケーキ、フローズンヨーグルトが目につくシドニーは、まさにデザートブームと言っても過言ではない。クロワッサンとドーナツを配合したクロナッツなど、新種デザートが流行るなか、実は伝統的なアフターヌーンティーも密かにブームになりつつあることをご存知だろうか。ひとつ一つ丁寧に作られたフィンガーフードを、美味しいお茶とともにゆっくりと味わい、午後のひと時を優雅に過ごすアフターヌーンティー。まるで異国を訪れたような、非日常的でリッチな気分を味わえ、日本からの来客時にはもちろ

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