オーストラリア・シドニーを楽しむための生活情報誌「チアーズ」

  グルメ情報

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どこか異国の雰囲気漂う、キングスフォードのアンザック・パレード沿い。NSW大学が近く、学生にむけた価格設定も嬉しいアジアンショップが並ぶそのストリートに、麺には厳しい山口隊長も認めた、インドネシアンヌードルが自慢のレストランがある。移転に合わせて異例の度目の取材となる当店。さらにグレードアップしたと噂の『PINANG BISTRO』の味を堪能調査!

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ウィンヤード駅にほど近いヨーク・ストリートのビジネス街の一画に趣を異にしたバーがある。地下へ続く階段を降りていくと、店の名でもあるアンクルミンの肖像画が、お香の煙に巻かれながらゆらゆらと現れる。ダークレッドを基調とした隠微な雰囲気の店内は、中国風のデコレーションで統一。赤とゴールドのランタン、仏像の顔をモチーフにしたランプ、アンティークなジュークボックスなどを照らすキャンドルライトが、遊郭を思わせる幻想的な演出に一役買っている。オリエンタルな雰囲気に囲まれ、外の喧騒を忘れさせるには十分な異空間が広がってい

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中華料理店や中国雑貨店がひしめきあう、チャイナタウンのメイン通り、ディクソンストリート。今回はゴールバン・ストリートを挟んで反対側に伸びる、通称“裏ディクソンストリート”に昨年オープンした香港料理店に迫る。たった半年で、2階席まで満席になるほどの人気を誇るようになったお店の秘密を、我らが食べ歩き隊がいざ検証!

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クローズネストの目抜き通り、ウィロビー・ロードから中へ一本入った、静寂な立地に約年前にオープンした『フォーフレンズ』。

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コリアンタウンとして知られるストラスフィールドで常に長蛇の列をなす老舗韓国レストラン『Bassim』が、アジアンレストランの激戦区、チャッツウッドにオープンしてから早1年が経った。ストラスフィールドとはひと味違う『Bassim』が楽しめるとのことで、新天地でも韓国人をはじめ地元オージーからも支持を得ているという。2014年を迎えた今年も、新しい味を貪欲に求めて、食べ歩き隊がいざ乗り込む!

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賑やかな目抜き通り、オックスフォード・ストリートから少し離れた、バートン・ストリートに、グランドオープンした『魯三(ろざん)』。

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日本国内に773店舗を展開する、讃岐、釜揚げうどん『丸亀製麺』が昨年12月17日、チャッツウッドに華々しくオープンした。

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シドニーCBDには隠れ家的な知る人ぞ知るバーが点在している。バックスター・インやグランマーズ・バーなど、シドニーバーブームの火付け役の名店が並ぶ、クラレンス・ストリート沿いのベースメントに突如現れたニューカマー、それがザ・ロボ・プランテーションだ。 水色のアンティーク調の大きな扉が閉じられていると、そこがバーの入り口だと誰も気づきもしないが、ドアを開ければその向こうから、カリブ海沿岸のグランドホテルを思わせる空気が漂ってくる。

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窓から広がる青い海に心地良い波の音。10月にオープンしたばかりの『ANVIL COFFEECO』は、キリビリのフェリー乗り場に隣接する、まるで海の上に浮かぶ癒しカフェ。

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シドニーシティからパラマタへと車を走らせ約10分。ファイブドックは人口の5人に人がイタリアの血筋という、お隣ハーバーフィールドやライカートに続く“イタリア街”。今宵のチャレンジはイタリアン!ではなく、なんとR隊員が大のお気に入りだというアフガン料理だ。シドニーでもなかなかお目にかかれないアフガン料理店とはいったい…? 常に新しい味覚へのチャレンジを惜しまない食べ歩き隊が徹底調査して参りました!

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まっぺんやおいでん、てんこもりなど、セルフ・スタイルの飲食業態をシドニーに持ち込んだ仕掛け人、アイズグループの井上氏がジャパニーズ・スタイルのホットドック専門店「どっくどっくじゃぽん」をタウンホールのおいでん横にオープン!

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『エクセルシオール・ジョーンズ』は、今年月にオープンしたばかりのカフェレストラン。年足らずで既に、数々の新聞や雑誌で高い評価とともに紹介されている。

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セントラルステーションからひと駅のグリーンスクエアは、レンガ造りの倉庫が立ち並ぶ静かな工場地帯。ここに地元だけでなく日本人にも評判のイタリアンレストランがある。ローカルのリピーターも多いパスタやピザが、日本人受けする秘密を探りに、食べ歩き隊が集った。

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年、エイブ・サフロン氏によってオープンしたバー、ルーズベルト。当時のオーストラリアでは類を見ない、ハリウッドを彷彿とさせるような雰囲気が政治家や芸能人などハイソサエティ層を虜にし、愛される社交場となっていた。

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駅裏にレトロな雰囲気を残す日本商店街があるアーターモン。チャッツウッドからひと駅と便利なロケーションもあり、日本人も数多く集う町だ。その商店街とは反対の駅の表側に、ヤマグチ隊長が足繁く通う台湾料理店があるという。数々の美食を味わってきた隊長オススメ店とは果たしていかなるものか?

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10年ほど前まではレッドファーンと並んで危ないイメージだったニュータウン。近年、その概念が覆る発展を見せている。シドニー大学が近いこともあり、学生街としても有名な同地区の目抜き通りであるキング・ストリートは、レストランの数がシドニーナンバーワン、と言っても過言ではないほどのレストラン激戦区でもある。そんな激戦区で行列必至の人気店の実力に迫る!

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安くて美味しいB級グルメのレストランが集まるキングスフォードのラーメン専門店『麺処 万福』。オープンして早5ヵ月を迎える当店舗前には、相変わらずお客が列をなしている。そんな当店が営業時間を延長し、さらに毎日、ランチからディナーまで休みなく営業開始。

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商業ビルディングがひしめきあうシドニー・ビジネス街の夜の顔、言わずと知れた隠れ家バーの密集地帯である、ウィンヤードのヨークストリート沿いに、仕事を終えたオージーが集う憩いの場がある。 温かみのあるレコードの音色に誘われるよう入り口から地下へとつながる階段を下ると暗がりから『MOJO Record』が顔を覗かせる。ロック、ブルース、ジャズなど700の厳選されたコレクションを所有した老舗のレコードショップは、昨年の7月、ヨークストリートを挟んだ向かいからこの地下へと移り、音楽と酒という実に相性のいいコラボレ

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オーストラリア全国を対象に、遊び・イベント情報/レストラン情報/学校情報/ショップ情報/実際に滞在している方の体験ブログ/住まい、求人、売買などのクラシファイドも盛りだくさん!

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キングスクロスの目印、コカコーラの看板からダーリングハースト・ロードに入るとすぐ右手にスタイリッシュなバーがある。白黒のフロアタイルにレンガの壁、ストールやキッチンの飾りなどにチェリーレッドを使用した店内のデザインコンセプトは、1950年頃のレトロなバーの再現。

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ハイドパークから徒歩5分という立地で、都会をしっかりと忘れさせてくれるハイディング・バーがある。イタリアン・レストランが連なることで、リトル・イタリーとのニックネームを持つスタンリー・ストリートで、昨年4月のオープンから1年を迎えたザ・ヘイジー・ローズは、タイム・アウト・シドニーが出版する『バーガイド2013』にてベスト・スモール・バーにも選ばれるほど、その評価は高い。バックスター・インやラブ・ティリー・デバインなどシドニーのバーブームの火付け役であるトップバーの名を揺るがすほど、いま注目を集めているとい

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