オーストラリア・シドニーを楽しむための生活情報誌「チアーズ」
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シドニーナイト探検隊


2週間限定!! 日本の高級遊女がサリーヒルズに登場  サクラパレス

28/07/2018

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美咲玲

バスト: C

身長: 180

趣味: 読書/買い物

エクスペリエンス: モデル/AV女優/吉原高級風俗

価格 : $450 /一時間

ブッキング:

00431695757

SMSオンリー

 

 

静寂の夜、ノートパソコンで集中力の要する大切な作業をしていると、滅多に鳴ることのない携帯が部屋に鳴り響いた。予感通り担当からだ。こんな遅くに非常識な…。手を止めたくなかったので出るのをためらったが、緊急の出動依頼の可能性もあるため電話に出た。

 

担当:「育三さん、吉原って知ってる?」

 

育三:「東京の有名な高級風俗タウンのことですか? 行ったことはないけど、はい、もちろん知っています」

 

この質問だけで終わるのならばガツンと切れてやろう。そう思っていたが違う展開を迎えた。

 

担当:「来てるのよ。本場の遊女がシドニーに」

 

育三:「ま、まじですか?」

 

聞けばモデル並みに身長が高く小顔。当たり前のように目が大きく、ヒアルロン酸を打ったかのようなぷっくりもちもちとした唇の持ち主とのことだ。正直こういった話はよくあることなのでいつもの割り増しトークだと眉を細めていたが、担当が送ってきたDVDパッケージを見て、驚きが上回った。

 

育三:「AVにも出ていたんですか? なんでこんなに綺麗なのにAVに出ていたんでしょうか?」

 

担当:「詳しい事情は分からないけど、2週間限定の滞在らしいので何しろ調査したいんだが、育三さん、どうす「行きます!」

 

食い気味にイエスの意思表明をして携帯を切り、Xビデオ内で厳選の末にたどり着いたウィンドウを静かにクローズする。そして心に誓う。俺、もう、抜かない。

 

カラッと晴れた当日の昼下がり。シドニーは冬だが日中は日差しも強く温かく、顔合わせを前に心は穏やかだが、下半身はすでにモンモンとしている。すでに予約が殺到しているため、今回は早い時間帯での調査となる。風俗にいくとき、出勤直後の女の子を好む常連は多い。まず体がフレッシュ、そして女の子のやる気もなえていないためだ。夜中にヌキに行くと、疲れ切った女の子が出てくるなんていう経験は誰にもあることだろう。何より料金もデイタイムは安く設定してあるためお財布にも優しいのだ。あまりに早く行き過ぎて、女の子が化粧をする時間がなく、スッピンのまま出てきたなんていう話も聞いたことはあるが…。

 

終わりが見えない工事が続くセントラル駅の裏手で担当を待つと、担当が颯爽と現れた。今日の現場はサクラパレスなので、ここから会話を交えながら歩いて向かう。

 

担当:「新情報だが、どうやらミラノでモデルをやっているらしい」

 

育三:「イタリアのミラノですよね? 止めてくださいよ。そんなスーパーモデルがなんでお店にいるんですか?」

 

担当:「オーディションに参加する渡航費を稼ぐためなんだとさ」

 

育三:「ああいうのって実費で現地まで行くんですか? 普通だったら事務所が連れていくんじゃないですかね」

 

担当:「身長は180センチあるらしい」

 

モデル業界の事情は知る由もなかったが、ただ漠然と、私は担当が嘘をついていると思った。強い日差しのなか、しっとりと汗をかいた男2人が妄想を膨らませながら歩いていると、いつの間にかサクラパレスの前についた。日中ということもあり人通りが多いため、前回に引き続き今回も裏手の入口からの入店を選ぶ担当とそれにくっ付いていく私。入ると可愛いらしいアジア人女性が出迎えてくれた。

 

スタッフ:「ジャパニーズニュースペーパーね。この部屋でお待ちください」

 

以前待合室だった場所がプレイルームに変わっていることから当店の忙しさがわかる。テーブル置いてあるDVDのパッケージに目が映る。「美咲玲」。恵まれた体に不自然な小顔が特徴的で、割と過激な内容になっている。元AV女優が海外でモデル業を営みながら吉原の高級遊女として働く。これ以上ないプロフィールにいよいよ現実味が湧いてきた。

 

ゆっくり階段をコツコツ降りてくる音が聞こえてくると、ゴクリと唾を飲み込む男2人。さあ顔合わせだ。流暢な英語で部屋の前に合わられたのはまさにスーパーモデルそのものだった。さんざん期待してハードルを上げたにも関わらず余裕で飛び越えてくる。高跳びを棒高跳びのブブカが飛び越えるような規格外の美人が降臨した。綺麗な黒髪、透き通るような肌、吸い込まれてしまいそうな妖艶な瞳、ぷっくりとした唇。表情は落ち着いていて物腰は穏やか。覇気がすさまじい。そして何より私のドタイプ「小松●奈」にそっくりではないか! 私も身長が大きい方だが肩を並べるほどの長身。担当と目をぱちくりさせて、現実がなかなか受け止められない。こんな子がお店にいるものなのか?仕事冥利に尽きる。急に緊張が込み上げてきた俺の手を優しく握ってお部屋へと誘う玲ちゃん。

 

育三:「えええええええ英語が上手いんだね…」

 

姫:「お嬢育ちなのでしっかり勉強はしてきました」

 

育三:「そんな感じがしたよ」

 

珍しくすっかりペースを握られている。部屋に入り、とりあえずくつろぎながらいろいろと話したい。2階の彼女の部屋に入り、ベッドへ横たわろうとすると彼女がこう告げてきた。

 

姫:「ここで靴を脱いでください」

 

聞けばこの部屋は吉原を想定したサービスを楽しめるようにルール決めがされているらしい。未知の体験に心が躍る。靴を脱いでベッドに座ると、玲ちゃんが丁寧に三つ指をついてひざまづく。

 

姫:「本日はよろしくお願いします。楽しんでいってくださいね」

 

育三:「あっ…うん」

 

こんなにも綺麗な遊女がびっくりするくらいの低姿勢を見せてくる。もはや玲様。この感覚はたまらない。スッと立ち上がり私のほうへ近づいて来たかと思えば再び膝をついて座りなおし、自分の膝の上に私の足を乗せて丁寧に靴下を脱がせていく。まじか。吉原ってこんな感じなのか…。大きな瞳で私を覗き込みながらワイシャツのボタンをひとつ一つ外していく玲様。至近距離で見つめる瞳に、思わず綺麗だ…と呟いてしまう。ハグするように腰に手をまわすとパンツと下着を脱がしてくれる。ポロンと出た息子は困惑の表情を浮かべて、皮の中に隠れている。

 

姫:「シャワーの用意をしてきます」

 

かぶっているかどうかなんて気にも留めずに、玲様が大きなマットが立て掛けてあるシャワー室へとはけると何やら準備を始めた様子。再び現れた玲様は一糸まとわぬ姿を見て、改めてその芸術品のようなスタイルの良さを再確認する。常に頭の中には、なんでこんな美女が風俗店で働いているんだろうの「なぜ?」が常に支配していた。招かれるようにシャワールームへ行くとストールにウェットタオルが置かれており、そこに座るように準備されていた。背中にシャワーを浴びるように腰をかけると、玲様が私の前にひざまづき、足の不備先から丁寧に洗い始める。

 

姫:「これから洗体をしますね。」

 

見上げる玲様を見下す私。最高や…。足の甲からすね、内ももときて、息子を丁寧に洗う玲様。抱き着くように背中に手をまわすと、たっぷりとボディソープを付けたちょうどいいサイズのおっぱいで俺の体を洗ってくれる。足を一本一本おっぱいに挟んで上下運動を繰り返す玲様。そして今度は足を開き、裏竿を丁寧にパイズリを繰り返す。手で私の乳首を触りながらタマタマもすべて谷間に吸い込んでいく。次に俺の膝の上にまたがり騎乗位のような体制で抱き着き上半身の洗体が始まる。首に手をまわし、密着した状態で見つめあいながら玲様が聞いてきた。

 

姫:「キスしてもだいじょうぶですか?」

 

断る理由など1ミクロンもない。玲様と優しく唇を重ねると、柔らかい唇が徐々に開き、ゆっくりと舌を伸ばしてきた。吸い付くような濃厚なディープキスの音がシャワーにかき消されていく。ギンギンになった俺の息子は玲様のお尻に突き刺さりそうな勢いだ。そして今後は後ろ向きになると、背中に抱き着いた玲様のおっぱいが上下する。優しく竿をしごきながらしばらく極上の洗体が続いた。

 

姫:「そろそろベッドに行きますか?」

 

シャワーを出ると、玲様が全身を綺麗に拭いてくれた。少し部屋の明かりを落としていよいよ本番が始まるのだ。

 

ベッドの真ん中に大の字になった私のところへヒョウのような体制で近づいてくる玲様。再び唇を重ねるとその柔らかいリップは首筋へと移動する。耳元へ移動したら玲様がささやく。

 

姫:「乳首は感じる方ですか?」

 

ゆっくりと玲様の舌が乳首へと移動すると舌先で丁寧に転がし始めた。適度な緊張感のなかで乳首を舐められるとこんなにも気持ちがいいものなのか…。そしてその舌は徐々に私のアソコへと向かっていった。お尻をこちらに向けながらゆっくりブロージョブをする玲様。綺麗なお尻の割れ目からはピンク色をした陰部が見え隠れしている。触っていいものなのだろうか。そんな気持ちを察したかのように、玲様はこちらにお尻を突き上げて振り返りながら裏筋に頬をさする。そして私のタマを生暖かい口の中に包み込み、いやらしい表情を浮かべているではないか。俺は優しく玲様のプッシーをさすり時折指を滑り込ませた。腰をくねらしてよがる玲様。漏れる吐息が俺の息子に当たるたびに、しびれるような刺激を受けた。

 

姫:「どんな体位が好きなんですか?」

 

育三:「背面騎乗…」

 

迷いはなかった。それにこれ以上の刺激は危険すぎる。前代未聞の入れずじまいになりかねない。そんなことをしたら担当に何を言われるかわからないので挿入へと移行する。大きなお尻が俺の息子を飲み込んでいくと、グラインドの背面騎乗が始まった。器用に腰だけを動かす玲様。今度はパンパンと音が鳴るような強い上下運動を繰り返す。

 

姫:「こっちとこっち…どちらが好きですか?」

 

腰を動かしながら2種類の騎乗位の動きを見せる玲様。

 

育三:「後者かな…。さ、さすが、吉原で働くだけはあるね」

 

姫:「プロの遊女ですから、このくらいはもちろん」

 

文章では伝わらないかもしれないが、この腰使いは只者ではない。高級遊女の頂点に君臨するだけの実力が理解できた。両手で俺を足首を押さえつけて振り返りながら、腰だけを強烈に動かす玲様。綺麗な黒髪が乱れる隙間からのぞかせる表情が実に艶めかしい。俺はお尻を鷲掴みにしてそのピストン運動を補助をする。しっとりと濡れたプッシーに俺の息子が出入りする光景を眺めながら、何とかすぐにいかないように、難しいことを考えて必死に抵抗をする私。しかし器が違いすぎる。確実に限界は近づいてきている…。

 

育三:「バックに変えてもいい?」

 

姫:「もちろんです」

 

考えたら敬語を用いたセックスはあまりしたことがなかったかもしれない。セックスのときは常に同等の立場まで距離を近づけていたように思う。綺麗な女の子に対して服従感が楽しめる。この心理もまた、吉原の世界観なのだろう。感心していたところでハプニングが生じた。見た感じ、バックの体制になった玲様の足が長すぎて肝心の俺の息子が玲様のプッシーに届かなそうなのだ…。いっそのこと立ってしまおうか。いやいや、それはプライドがあってできない。そんな不安もよそにアソコをプッシーに近づけたとたん、かなり体が柔らかい玲様が足をさらに広げ、絶妙な位置に腰を落としてくれたのだ。おもてなし感がすごい。ちょうどいい高さにアジャストしてくれた玲様のアソコに思い切って挿入すると、勢いよくピストンを開始する。頬をベッドにつけ、ピストンで揺れる玲様の表情を見ているとたまらない高揚感を覚える。玲様のくびれを持ち、これでもかというほど突き上げる私。玲様の吐息も徐々にアへ声へと変わっていく。この先これ以上の上玉とセックスすることはないだろう。このまま死んでもいい!という集大成のような気持ちでピストンを繰り返し、ギュウギュウに締まってきた玲様のプッシーに白い液をぶちまけた…。

 

綺麗に拭きとってくれている玲様に、頭の片隅にあった疑問をぶつけてみる。

 

育三:「どうしてシドニーの風俗で働いてるの?」

 

姫:「仕事でヨーロッパにオーディションに行かないといけないんだけど、自己負担でいかないといけないから日本の高級風俗で働いていたんですけど、ストーカー被害にあってしまって。どのお店に移っても追いかけられてしまうから、しばらく吉原では働けなくなってしまったんです。」

 

なるほど。国内で稼げないから合法的に稼げる海外に出たというわけだ。それならば納得できる。

 

姫:「マットプレーも得意だから、次に遊びに来てくれたさいにはオプションで付けてみてください♪」

 

2週間という限られた期間だが、次は本場のマットプレーの技術もぜひ堪能してみたいと思う。日本だったら8万以上払わないと出会えない高級遊女を、一時間450ドルで楽しめるので、ぜひ読者の方にもこの機会を見逃さないでほしい。ウォークインでとれることはないと思うので、興味のある方は予約してみてください。

 

取材協力店:サクラパレス

https://www.surryhillsbrothel.com.au/

 2/57 Reservoir St, Surry Hills NSW 2010

電話: (02) 9281 2818

ブッキング: 0431695757 SMSオンリー

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